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ゴシックは魔法乙女【ごまおつ攻略】あの人気ショットの血統を引き継ぐDDP-Zの性能に迫る

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【ごまおつ攻略】あの人気ショットの血統を引き継ぐDDP-Zの性能に迫る

2018-07-25 18:26 更新

モードZを使いこなしてハイスコアを狙え

『ゴシックは魔法乙女』(以下、『ごまおつ』)にて、7月7日に登場した新ショットDDP-Z。ここではその性能について詳しく迫っていくぞ。

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DDP-Zの性能解説のポイント
・DDP-Zの基本概要
・DDP-Zの基本性能
・DDP-Zの状態を整理する
・能力を引き出すためには練習が必須

DDP-Zの基本概要

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オーラ撃ちの同系統ショットとして極レーザーが登場していたものの、このDDP-ZがDDPレーザーの公式の後継ショットという位置付けになっている。
当然カテゴリは集中ショットで、オーラ撃ちやコンボ特化という部分も共通点として挙げられる。
ただし、後継ショットというだけあって、その性能はDDPレーザーの発展版となっており、異なる部分も多いぞ。
それらの詳しい内容をみてみよう。

集中型ショット“DDPレーザー”の使いかたと評価&対応使い魔一覧
集中型ショット“極レーザー”の使いかたと評価&対応使い魔一覧

DDP-Zの基本性能

DDP-Zの最大の特徴はモードZ(ゼータ)の存在だ。
ショットの撃ち始めはDDPレーザーの形状に酷似しているが、撃ち続けることでレーザーが短くなっていき、最終的に短距離のショットへと変貌する。
ショットが1番短くなった時点で一瞬白く光り、この状態がモードZとなっている。

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モードZ中はショットの火力が前方へ集中し、オーラ部分の火力が低下。この状態を維持しつつ、オーラ部分で炙ることにより凄まじいコンボを稼ぐことができるわけだ。

●複数のオーラが存在

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DDP-Zはラブマックス時の挙動も独特で、前後に動くことでオーラが開閉。さらに中央に高いコンボ性能を持つオーラが発生する。
このオーラを使いこなしてこそDDP-Zの真価が発揮されるので、しっかりと管理することが重要だ。

DDP-Zの状態を整理する

DDP-Zには、このようにさまざな状態が存在することがわかる。

① 通常状態(DDPレーザーの形状に似た状態)
② 通常短距離移行状態
③ 通常モードZ
④ 通常ラブマックス状態
⑤ 短距離移行ラブマックス状態
⑥ ラブマックスモードZ

移行状態も含めた短距離状態はコンボが切れても維持されるが、ラブマックスしたときと切れたときに解除され長距離状態に戻る。
すなわち②と③の状態からラブマックスすると④の通常ラブマックス状態へ。⑤と⑥の状態で被弾するとラブマックスが切れるので①へ戻ることになる。
指を離すことでも短距離状態は解除されるので、②と③の状態であれば①へ。⑤と⑥の状態であれば④へと状態が移行する。

コンボを稼ぐ場合は⑥の状態をいかに維持するかがポイントで、ラブマックスの管理が必須ということになる。
この状態での炙り性能はほんとうに凄まじく、援護範囲の画面外炙りでスイッチが入ったときのようなコンボのあがりかたを見せるほどだ。

ラブマックスの管理が必須といえば、高難度ショットとして知られるソードと同様。一見簡単そうにみえて、非常に高難度であるという部分はDDPレーザーの醍醐味そのものともいえるので、まさに後継ショットの名に相応しいのではないだろうか。

集中型ショット“ソード”の使いかたと評価&対応使い魔一覧

実際に使ってみる

前方の火力がDDPレーザーとは比較にならないほど高いということもあって、基本的には横、もしくは後方での炙りを心がけることになる。
極限まで密着しての立ち回りは、やはりこれもDDPレーザーに通じるものがある。
大型の敵前にラブマックスを切り、途中でスキルのラブマックスを使ってみるとご覧の通りだ。

IMG_5865_result

▲ここで改めて長距離状態に戻る。

このことから大型の敵にレーザーを当てたくないが、撃ち続けないとモードZにならないというジレンマが発生する。なのでザコ敵や岩でレーザーを遮断したり、予めラブマックスを管理するということが必要になってくるぞ。
スキルのラブマックスを炙り途中に発動する際は、ラブマックスが切れる前に発動し繋ぐことが肝心だ。

それと指を離すことでモードZが解除されるというのも厄介で、スマホ上の指のポジションを直すことができなくなってしまう。
指のずれを修正したいときなどは、ラブマックスが切れたタイミングで行うなどの工夫が必要そうだ。

モードZでのラブマックス状態は、オーラが画面の半分近くを占めるほど巨大で主人公を覆ってくれる。
これにより防御力も高く、デモンズホーンの後方フォーメーションのような感覚で立ち回ることが可能。

集中型ショット“デモンズホーン”の使いかたと評価&対応使い魔一覧

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▲通常モードZの防御力は落ちてしまうのでラブマックスさせるのが肝心。

モードZの前方の火力は非常に高く、大型の敵も瞬殺してしまう。あっという間に撃破してしまうので、登場時に前に出ていると危険だ。

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▲先端部分は超高火力。これにより防御性能はあがっているが大型の敵の撃破に注意しよう。

bossの属性玉も快適に破壊することが可能だ。物量ステージの場合は、boss到達時点でコンボがカンストし、ラブマックスも切れているケースも多いが、通常のモードZでも前方の高火力は健在なので問題なく属性玉を破壊できそうだ。

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能力を引き出すためには練習が必須

DDPレーザーよりも火力の落差が大きくなり、物量ステージでも格段に周回しやすくなっているDDP-Z。
先端部分の火力が大幅に上昇し、思わぬ撃破のリスクはあがったが、大型の敵の逃げ際を撃破するという立ち回りも可能になっている。
形状が大きく変化するショットに生まれ変わったが、使用感や難易度はDDPレーザーそのものといった感じだ。先端をあてないように敵に密着し、横や後方(ケツ炙り)炙りを狙っていく。

立ち回りのなかでいかにモードZを維持するかがポイントで、これにはステージやラブマックスのタイミングの把握が重要。
練習を重ねて、その真価を発揮させたい。

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