#コンパス攻略まとめ

アクション
#コンパスの攻略記事

【#コンパス攻略】ルルカ、リン、ジョーカーなど9体が調整対象に! 7/26ヒーローバランス調整まとめ

2021-07-26 20:11 投稿

この記事に関連するゲーム ゲーム詳細

#コンパス 【戦闘摂理解析システム】

#コンパスアートブック2018(小)『#コンパス 戦闘摂理解析システム オフィシャルアートブック2018』好評発売中!【Amazonでこの本を購入】 【Amazonで電子書籍を購入】

最新コラボヒーローも上方修正対象に!

『#コンパス』では2021年7月26日のアップデートにて、ヒーローのバランス調整が行われた。

本稿ではバランス調整対象ヒーローと、その変更点を紹介する。

リリカ

 コンパスヒーローステータス001
調整内容
△防御力を上方修正(0.65倍→0.75倍)
△ヒーローアクションのタメ時間を減らす上方修正(約0.2秒短縮)
△ヒーローアクションのプッシュ量を上方修正(約16%アップ)

レム

 コンパスヒーローステータス002
調整内容
△通常攻撃の一撃目の速度を上方修正(約8%アップ)
△アビリティの最大攻撃力アップ倍率を上方修正(約6%アップ)
△ヒーローアクションの最大到達距離を延ばす上方修正(約1m延長)
・ヒーローアクションのタメ開始時にわずかに前方に移動する問題を改善

カイ

 コンパスヒーローステータス003
調整内容
▼防御力を下方修正(0.75倍→0.70倍)

鏡音リン

コンパスヒーローステータス004
調整内容
△通常攻撃の一撃目の速度を上方修正(約4%アップ)
△ヒーロースキルの自身の攻撃力アップ効果を上方修正(効果量約100%アップ)
△ヒーローアクションの攻撃力アップ効果を上方修正(効果量約10%アップ)
△ヒーローアクションの防御力アップ効果を上方修正(効果量約7%アップ)
・ヒーローアクション中のカメラを見やすく調整

ギルガメッシュ

 コンパスヒーローステータス005
調整内容
△通常攻撃の速度を上方修正(約8%アップ)

ルルカ

 コンパスヒーローステータス006
調整内容
△防御力を上方修正(0.85倍→0.95倍)
△ヒーローアクションの攻撃後の後隙を減らす上方修正(約0.2秒短縮)
△アビリティの攻撃力アップ効果を上方修正(効果量が約60%アップ)
△アビリティの防御力アップ効果を上方修正(効果量が約50%アップ)

ゲームバズーカガール

 コンパスヒーローステータス007
調整内容
▼防御力を下方修正(0.65倍→0.60倍)
▼ヒーロースキルゲージ増加量を下方修正(必要量が約20%増加)

ライザ

 コンパスヒーローステータス007
調整内容
▼ヒーロースキルゲージ増加量を下方修正(必要量が約20%増加)

ジョーカー

 コンパスヒーローステータス008
調整内容
△ヒーロースキルゲージ増加量を上方修正(必要量が約7%減少)

今回の調整の影響は?

今回の調整では9体が調整対象に。うち6体が上方修正、3体が下方修正となった。

上方修正対象対象6体のうち、リリカとルルカはともに防御力とHAが上方修正された。ルルカはこれに加え、アビリティのバフ倍率も大幅に引き上げられている。いずれも使用率・勝率ともに比較的高いヒーローだが、S1~S3帯での勝率が低い傾向にあったため、そこを補う調整となったようだ。

また鏡音リンは、HAによる味方のサポート効果が強化されたほか、HS使用時の自身への攻撃力アップ効果が大幅に強化。自身でも火力を発揮できるようになったことで、終盤の選択肢が増えた形となる。これまでS4以上のランク帯では使用率が極端に低い傾向にあったが、今後は見かける機会も増えてきそうだ。

このほか、最新のコラボヒーローであるジョーカーも上方修正対象に。HSの回転率がさらに向上。特徴をさらに強化された形となった。使用率と勝率が極端なヒーローだけに、この調整がどのような影響を与えるか興味深い。

下方修正対象はカイ、ゲームバズーカガール、ライザの3体。

ゲームバズーカガールとライザは使用率・勝率とも高い傾向にあるヒーローだが、カイは高ランク帯での使用率が低いにもかかわらず、2ヵ月連続の下方修正となる。スタン系カードへの対抗策として選択されることも多いヒーローだけに、使用率や勝率が低下した場合の環境への影響が気になるところだ。

#コンパス 【戦闘摂理解析システム】

対応機種iOS/Android
価格無料(アプリ内課金あり)
このゲームの詳細を見る
ジャンルアクション
メーカーNHN PlayArt/ドワンゴ
公式サイトhttp://app.nhn-playart.com/compass/
配信日配信中
コピーライト