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【#コンパス】12月“『#コンパス』 2周年ありがとう”シーズン中間発表!全ヒーロー使用率&勝率ランキング

2018-12-12 21:14 更新

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#コンパス 【戦闘摂理解析システム】

#コンパスレポート(12.6-12.9)

『#コンパス』における、Sランクプレイヤーの全ヒーロー勝率や使用率、分析データなどをまとめた“#コンパスレポート”。

※集計期間:2018年12月6日~12月9日

コンパスレポート
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総合ランキング

1211総合

12月シーズン“「#コンパス」 2周年ありがとう”が始まって4日間の分析データをもとに、S4~S9ランクのヒーロー使用率&勝率を合算した総合ランキングを掲載。

1位となったのはVoidoll(5位⇒1位)。勝率は前回より下がったものの、使用率の上昇により首位を獲得した。

先日のバランス調整で上方修正対象となったヒーローはいずれも順位が前回より落ち込むか微増にとどまり、サーティーン(5位⇒2位)やリリカ(15位⇒6位)といったおなじみのヒーローが順位を伸ばしている。バランス調整ヒーローを試しに使っていた層が、シーズン期間に入ってメインのヒーローに移動したことが要因となっているようだ。

今回はポロロッチョ(8位⇒9位)が追加されて最初のシーズン。UR“イデア”を警戒してか、持続回復を多用するタンクは全体的に減少傾向となった。その中において、シーズンに強いグスタフ(30位⇒21位)は勝率を上げ、順位を伸ばしている。

グスタフはHP管理こそ難しいもののステータスが突出して高く、高ランクプレイヤーを中心に人気のあるヒーロー。これまでのシーズン最終結果ではつねに高い勝率で上位に食い込んでいたが、今シーズンでもこれまで通りの結果を出せるか、その動向に注目していきたい。

順位総合ランキング使用率勝率
S6~S9
1VoidollVoidoll
129
2サーティーンサーティーン
37
3▼ルチアーノルチアーノ
224
4▼ポロロッチョポロロッチョ
91
5▼深川まとい深川まとい
416
6リリカリリカ
517
7アダムアダム
714
8▼レムレム
622
9▼ディズィーディズィー
203
10カイ=キスクカイ=キスク
820
11イスタカイスタカ
186
12▼双挽乃保双挽乃保
1312
13▼桜華忠臣桜華忠臣
1119
14かけだし勇者かけだし勇者
218
15コクリココクリコ
1913
16▼ヴィオレッタヴィオレッタ
312
17初音ミク初音ミク
254
18─ソル=バッドガイソル=バッドガイ
1025
19ザック&レイチェルザック&レイチェル
284
20春麗春麗
2411
21グスタフグスタフ
259
22▼ジャンヌダルクジャンヌダルク
1423
23▼鏡音レン鏡音レン
3210
24▼マリアマリア
1626
25▼リュウリュウ
2715
26▼十文字アタリ十文字アタリ
2321
27輝龍院きらら輝龍院きらら
3018
28マルコスマルコス
1728
29▼テスラテスラ
1231
30▼モノクマモノクマ
2927
31▼ジャスティスジャスティス
3430
32─メグメグメグメグ
2233
33─エミリアエミリア
1534
34─鏡音リン鏡音リン
3332

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使用率ランキング

1211資料

総合ランキングの元となるS4ランク以上の使用率ランキングを掲載。

今回のトップはVoidoll(5位⇒1位)。スピードと防御力を併せ持った安定感のあるスプリンターとして、ここ半年ほどのシーズン期間ではつねにトップクラスの人気を誇っている。

11月末バランス調整の対象ヒーローでは、下方修正されたアダム(9位⇒7位)のランクアップに注目したい。11月シーズン序盤との比較では4位⇒7位とダウンしているが、同ロールに新ヒーローが追加されていることも踏まえると、下方修正の影響を重く見たプレイヤーはそう多くないようだ。

シーズン初参戦となるポロロッチョ(8位⇒9位)はわずかに使用率を下げているものの、10位以内をキープ。実装からポロロッチョを使用してきたプレイヤーの大部分が、シーズン期間でも十分に戦えると判断したと見られる。

今回はシーズンと『リゼロ』コラボの重なった期間での集計となったが、レム(2位⇒6位)とエミリア(15位⇒15位)の順位に大きな変動はなし。とはいえ11月シーズン序盤ではレムが15位、エミリアが21位だったことを考えると、未所持だったプレイヤーにコラボヒーローが行き渡った影響は少なくないようだ。

S6-9使用率S1-9S1-3
1VoidollVoidoll
78
2▼ルチアーノルチアーノ
22
3─サーティーンサーティーン
99
4─深川まとい深川まとい
33
5リリカリリカ
11
6▼レムレム
44
7アダムアダム
1010
8カイ=キスクカイ=キスク
1616
9▼ポロロッチョポロロッチョ
1212
10ソル=バッドガイソル=バッドガイ
1818
11─桜華忠臣桜華忠臣
1414
12▼テスラテスラ
2020
13▼双挽乃保双挽乃保
87
14ジャンヌダルクジャンヌダルク
1515
15─エミリアエミリア
55
16─マリアマリア
1111
17▼マルコスマルコス
1313
18イスタカイスタカ
2223
19コクリココクリコ
1717
20▼ディズィーディズィー
2121
21かけだし勇者かけだし勇者
2526
22▼メグメグメグメグ
66
23▼十文字アタリ十文字アタリ
2322
24春麗春麗
3334
25グスタフグスタフ
2525
25初音ミク初音ミク
3030
27▼リュウリュウ
2728
28ザック&レイチェルザック&レイチェル
2424
29▼モノクマモノクマ
3131
30▼輝龍院きらら輝龍院きらら
1919
31ヴィオレッタヴィオレッタ
2929
32鏡音レン鏡音レン
3433
33▼鏡音リン鏡音リン
2727
34─ジャスティスジャスティス
3232

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勝率ランキング

1211勝率

総合ランキングのもととなるS4ランク以上の勝率ランキングを掲載。

今回はポロロッチョ(5位⇒1位)が勝率トップを獲得し、実装後初のシーズンは最高の滑り出しとなった。実装当初から言及されていたUR“イデア”や“ソーン”とHAを組み合わせた独特な立ち回りの強さに加えて、強力なHSを活かす運用の研究がより進んだことで、シーズンでも活躍できる強いヒーローとしてのポジションを確立している。

先日のバランスで下方修正されたヒーローのうち、モノクマ(21位⇒27位)は2週連続となるランクダウン。2位につけていた11月シーズン序盤と比較すると、遠カードの発生速度ダウンやHA範囲の縮小による、ガンナーへの対応力低下が大きく響く結果となった。

一方上方修正対象のヒーローで目立つのがきらら(25位⇒18位)の浮上。11月シーズン序盤と比較しても27位⇒18位とアップしている。HSが撃ちやすくなったことで取れる選択肢が広がり、また近カードの上方修正でUR“ワキンヤン”の有用性が増したことが好材料となったようだ。

次回集計のシーズン最終結果では集計対象がS6ランク以上に上がり、ソロシーズンでチームが組めないランク帯での集計となる。新ヒーローのポロロッチョやバランス調整対象ヒーローはもちろん、高ランク帯での順位にふだんとどのような違いが出てくるかという点にも注目していきたい。

S6-9勝率S1-9S1-3
1ポロロッチョポロロッチョ
88
2▼ヴィオレッタヴィオレッタ
99
3▼ディズィーディズィー
11
4ザック&レイチェルザック&レイチェル
1111
4初音ミク初音ミク
77
6イスタカイスタカ
1415
7サーティーンサーティーン
1213
8かけだし勇者かけだし勇者
1819
9グスタフグスタフ
2526
10▼鏡音レン鏡音レン
56
11春麗春麗
33
12▼双挽乃保双挽乃保
1616
13コクリココクリコ
3232
14アダムアダム
2929
15▼リュウリュウ
65
16▼深川まとい深川まとい
1312
17リリカリリカ
2323
18輝龍院きらら輝龍院きらら
3434
19▼桜華忠臣桜華忠臣
1918
20▼カイ=キスクカイ=キスク
44
21▼十文字アタリ十文字アタリ
2424
22─レムレム
2122
23▼ジャンヌダルクジャンヌダルク
1717
24▼ルチアーノルチアーノ
1514
25ソル=バッドガイソル=バッドガイ
22
26マリアマリア
2627
27▼モノクマモノクマ
1010
28マルコスマルコス
3030
29▼VoidollVoidoll
2020
30▼ジャスティスジャスティス
2828
31▼テスラテスラ
2725
32鏡音リン鏡音リン
2221
33▼メグメグメグメグ
3333
34─エミリアエミリア
3131

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ジャンルアクション
メーカーNHN PlayArt/ドワンゴ
公式サイトhttp://app.nhn-playart.com/compass/
公式Twitterhttps://twitter.com/cps_niconico
配信日配信中
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