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リンクスリングス【リンクスリングス攻略】バトルマップ“スピナル火山”でのタイプ別の立ち回りかた

リンクスリングスの攻略記事

【リンクスリングス攻略】バトルマップ“スピナル火山”でのタイプ別の立ち回りかた

2019-08-20 20:59 更新

タワーC、Dのキープが大切

『リンクスリングス』の対戦マップは1日に6回、4時間ごとに切り換わる。すべてのマップの中からランダムにふたつが選択され、そのうちどちらかがバトルマップとして選出される仕組みだ。

本記事では、2019年7月26日のアップデートで実装されたバトルマップ“スピナル火山”でのタイプ別の立ち回りかたを紹介していく。

スピナル火山

序盤の動きかた

スピナル火山はマップ中央にタワーがひとつあり、そこから四方にタワーが配置されている。

周囲に岩や壁が多く、各タワー同士のエリアがつながりにくいのが特徴だ。遠距離攻撃を得意とするテクニックタイプの場合、相手が壁に隠れていないか確認しつつ攻撃しないとヒットさせるのが難しい。

つねにマップを確認し、敵のいないエリアをどれだけ把握できるかが勝利するためのポイントになる。

パワータイプの立ち回りかた

パワータイプの場合、まずはタワーCの確保に向かうのがおすすめ。

タワーCを作っておけばタワーDとのコネクトリンクをつなげやすくなるため、序盤からキープしておこう。タワーDに敵が多く向かっている場合は、そちらから優先して攻略するのもアリだ。

 1・タワーDに向かっている敵がいない場合
まずはタワーCに向かい、そのままDへ。

2・タワーDに複数の敵が向かっている場合
味方とともに敵を倒してタワーDを確保し、その後タワーCに向かおう。

スピナル火山スピナル火山 - コピー

スピードタイプの立ち回りかた

スピードタイプの場合、テクニックタイプといっしょにタワーAを作った後にタワーDに向かおう。

タワーDの確保後は、その付近のエリアもすべて取ってしまいたい。また、タワーBに敵がひとりも向かっていない場合、スピードタイプひとりでタワーBを取りに行くのもアリ。

 1・タワーB、Cに敵が向かっている場合
タワーA、タワーDの順番に作り、周囲のエリアもすべて確保しよう。

2・タワーBに向かっている敵がひとりもいない場合
ひとりでタワーBを作り、そのまま周囲のエリアを確保する。

スピナル火山 - コピー (6)スピナル火山 - コピー (5)

テクニックタイプの立ち回りかた

テクニックタイプはタワーAを作った後、パワータイプといっしょにタワーC、Dを確保しよう。

敵が複数体向かっている場合は、壁に隠れつつ弓などで攻撃すると比較的安全に立ち回れる。

 1・タワーCに敵が向かっている場合
タワーA作成後、そのままタワーCに向かう。

2・タワーDに敵が向かっている場合
タワーA作成後、タワーDに向かい敵を撃破する。

スピナル火山 - コピー (4)スピナル火山 - コピー (3)

キープしておきたいタワーの組み合わせ

スピナル火山は各タワーが岩などで分断されているため、敵・味方がともに分散しやすい。

隙をつけば相手側のタワーも奪いやすいが、復活地点からかなり近いタワーEだけは奪ってもさほど意味がないので放置しよう。

基本的には、タワーA、C、Dのラインをキープしつつ、余裕があればタワーB付近を奪いに行くのがベスト。敵の動きかた次第で立ち回りは変わってくるが、タワーD、Bどちらも奪われるのだけは避けたい。

スピナル火山 - コピー (2)

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メーカーサムザップ
公式サイトhttps://linqsrings.jp/
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