リンクスリングス攻略まとめ

リンクスリングス【リンクスリングス攻略】バトルマップ“カリフラ森林”でのタイプ別の立ち回りかた

リンクスリングスの攻略記事

【リンクスリングス攻略】バトルマップ“カリフラ森林”でのタイプ別の立ち回りかた

2019-07-11 19:39 更新

隣接するタワーを作っていこう!

『リンクスリングス』の対戦マップは1日に6回、4時間ごとに切り換わる。すべてのマップの中からランダムにふたつが選択され、そのうちどちらかがバトルマップとして選出される仕組みだ。

本記事では、バトルマップ“カリフラ森林”でのタイプ別の立ち回りかたを紹介していく。

カリフラ森林

序盤の動きかた

カリフラ森林は中央にタワーが1本あり、そこから各タワーが一定距離で配置されている。

タワーBがすべてのタワーと隣接しているため、どれだけのあいだタワーBをキープできるかがポイント。序盤にタワーA・B・Cを確保できるのが理想的な形だ。

パワータイプの立ち回りかた

パワータイプは最優先でタワーBに向かおう。

人数不利があるとほぼ間違いなく負けてしまうため、味方が誰もついてきていない、かつ敵が多くタワーBに向かっている場合は、迂回してタワーAから作りに行くのがおすすめ。

 1・味方がいっしょにタワーBに向かっている場合
タワーBを最短で作る。タワーBを防衛しつつ、タワーA・Cの確保を手伝う。

2・タワーBに向かう敵の数がこちらより多い場合
一度タワーBを諦め、先にタワーAを確保。人数を確保してからタワーBに味方といっしょに向かおう。

カリフラ森林 - コピー (2)カリフラ森林 - コピー (3)

スピードタイプの立ち回りかた

スピードタイプの場合、先にタワーAかCを取りに行きたい。最初に3つのタワーを確保しておきたいため、味方が向かっていないほうのタワーに向かおう。

すでに味方がタワーA・Cに向かっている場合、パワータイプのサポートのためタワーBに直行するのもアリ。どちらのタワーを取る場合も、最終的にはタワーBに向かうようにしたい。

カリフラ森林 - コピー (4)

テクニックタイプの立ち回りかた

テクニックタイプは、スピードタイプと協力してタワーA・Cの確保に向かおう。

タワーBに向かう敵が多い場合は、パワータイプといっしょにタワーBを取りに行くのを優先するのも効果的。その場合、タワーBを確保した後にタワーA・Cに向かうようにしよう。

1・タワーBにふたり以上の味方が向かっている場合
まずはタワーA、またはCを作り、そのままタワーBに向かおう。必ず味方と分担して、タワーA・Cどちらも確保できるようにしたい。

2・タワーBに向かう人数が足りない場合
タワーBに向かう味方の人数が少ない場合は、タワーA・Cを後回しにして味方のサポートを優先。

カリフラ森林 - コピー (5)カリフラ森林 - コピー (6)

キープしておきたいタワーの組み合わせ

カリフラ森林で確実に押さえておきたいのはタワーB。すべてのタワーと隣接するため、まずはタワーBを作ってからコネクトリンクを狙おう。

中盤以降はタワーA・B・Cを確保しつつ前進していくのが理想だが、マップが横に広いためすべてのタワーをカバーするのが難しい。敵にタワーAやDの左半分を奪われた場合、そこを無理に奪い返すよりもタワーEを確保してマップ右半分を取ってしまうのも有効。

どちらの場合も自チームのタワーは隣接して作るようにし、遠くのタワーを狙いすぎないのがポイントだ。

カリフラ森林 - コピー (7)カリフラ森林 - コピー (8)

▲タワーBを基点に、エリアの半分をキープする組み合わせでタワーを確保しよう。青線部分が必ずキープしておきたいエリア、黄色線エリアは余裕ができたら取りに行こう。

 

リンクスリングス攻略動画連載中!

リンクスリングス

対応機種iOS/Android
価格無料(アプリ内課金あり)
このゲームの詳細を見る
メーカーサムザップ
公式サイトhttps://linqsrings.jp/
配信日配信中
コピーライト