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【闘会議2016】『モンスト』がうまいのはM4かB4か!? ふたつのチームが激突!!

2016-01-31 07:00 投稿

最大のライバルB4が立ちはだかる!

2016年1月30日と31日の2日間、幕張メッセで開催中の“闘会議2016”。同会場のXFLAGブース“XFLAGバトルコロシアム”で行われたイベント“天下分け目の戦い! M4 VS B4”の模様をリポート。

ミクシィ公認の『モンスト』うまい4人組こと“M4”に、突如対決を申し出た“B4”が、『モンスト』で三番勝負を行う注目のイベント。

“ターザン馬場園が選ぶモンストうまい4人組”のB4は、2016年1月22日に行われた生配信で爆絶クエスト“アヴァロン”を撃破したメンバー。そのことでも『モンスト』ユーザーでは話題となっていた対決だ。

ちなみに、今回の対決直前に、どちらが勝利するかユーザーアンケートを行ったところ、M4が勝つと予想した人が65.7%で、B4と答えた人が34.3%といった結果だった。

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▲おなじみのM4は、HIKAKIN、タイガー桜井、宮坊、S嶋の4人。対するB4のメンバーは、ターザン馬場園、こっさり、シュンタソ、ぎこちゃん。
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▲オープニングから笑えるトークなどもあり、会場では序盤から盛り上がりを見せた。

M4 vs B4三番勝負

三番勝負の一番目は、超絶モンスター“イザナミ”のクエストで対決。お互いのクリアタイムを競う、タイムアタックで争われた。

先攻のM4は、使用モンスターを、織田信長X(神化)、ノンノα(進化)、天草四郎(進化)、ぬらりひょんで構成。ボスバトルではHIKAKINのテクニックも冴えわたり、5分20.38秒と好タイムでクリア。

対するB4は、オルガ、アーサー(神化)、ウンディーネ(神化)、ぬらりひょんのモンスターを選定するも、途中でゲームオーバーに・・・・・・。

その結果、初戦はM4が勝利した。

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三番勝負の二番目は『モンストスタジアム』での対決。
モンストグランプリ2016 闘会議CUPの決勝大会でも使用される“闘会議’16 水の壊獣”のステージを使って対決が行われた。

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▲初戦の敗北を挽回したいB4だが、先にクリアして勝利したのはM4!
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▲三番目の勝負の前に、ターザン馬場園がお得意の“モンストポージング”を披露するなど、たびたび会場は和やかな雰囲気に包まれていた。

三番勝負の最後は、爆絶クエスト“ニライカナイ”で勝負。
B4が勝利すれば3ポイント加算される特別ルールが採用されたことで、最後まで目が離せない展開に。

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▲特別ルールの説明を受け、一気にリラックスするB4。

1回目の挑戦ではお互いのチームがゲームオーバーになり、勝負は2順目へ。これまで緊張で実力を発揮できなかったB4だったが、ここで落ち着きを取り戻して難所を冷静に対処。さらに、こっさりの的確な指示や、ぎこちゃんのスーパープレイが飛び出すなど、ボスのニライカナイを倒すことに成功。

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▲B4の挑戦を静かに見守っていた観客も、クリアした瞬間に拍手喝采。

後攻のM4も、つぎつぎと難所を突破していき、なんとか最終バトルのニライカナイを撃破! しかし、勝負の行方はクリアタイムにもつれ込んだことで、17分でクリアしたB4が三番目の対決でM4に勝利!!

その結果、M4とB4の三番勝負は、大逆転でB4が制したうえ、クシナダ零が初降臨する際は生配信でB4のメンバーがチャレンジすることに決定。

こうして、大盛り上がりを見せた“天下分け目の戦い! M4 VS B4”の幕を閉じた。

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モンスターストライク

メーカー
ミクシィ
価格
無料(アプリ内課金あり)
対応機種
iOS 7.0 以降。iPhone、iPad および iPod touch 対応。 iPhone 5 用に最適化済みAndroid2.3.3以降(一部非推奨端末あり)。

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