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【個人開発者のやぼうとげんじつ】連続インタビュー企画 アプリをひとりで作るって、実際どうなの?

2012-08-06 21:56 投稿

App StoreやGoogle Playで配信されているスマートフォンアプリのなかには、ゲームメーカーが開発したものだけじゃなく個人が開発したアプリも多数存在している。そしてメーカーと同じように利益を得て、それを糧に生活をしている開発者ももちろん存在している。今回はそうした個人のアプリ開発者たちにスポットを当てた連続のインタビュー企画となる。「どれくらい稼いでいるの?」「どれくらいダウンロードされるの?」「どうやって作るの?」といった素朴な疑問をぶつけてみた。同じような個人開発者の人はもちろん、これからアプリを作ろうと思っている人、人材を探しているメーカーの人、必見ですよ!

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第1回:超水道
超水道は、メンバー全員が学生という異色のアプリ開発グループ。『森川空のルール』『ヴァンパイアハンターHIROSHI』などノベルアプリを得意とし、シナリオ、グラフィック、プログラムなどすべて独学。アプリ開発には自分たちのセンスを最重要し、作品にはなみなみならぬ自信とこだわりを持つ。

 

 脱サラ系アプリ開発者
開発に関する知識ゼロからスタートしたにも関わらず、ハイペースで作品を配信し続けている。さらに、開発者でありながら、アプリレビューサイトも運営。最新アプリをテキトーに遊んでテキトーに切りまくるスタイルには意外な説得力も。

 

北の大地の勇者開発者
名前を聞いてピンとこなくても、放置系RPG『ゆけ!勇者』の開発者といえば誰もがわかるはず。頻繁なアップデートやTwitterでのていねいな対応などで確実にユーザー数を増やしてきた開発者。

 

 岐阜から世界へクソゲー発信
2012年、彗星のごとく現れたニューカマー。“tottyapps”ブランドから配信されるアプリはどれもひとくせありそうなものばかり。ただし、本人いわく「全部クソゲー」とのこと。

 

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第5回:RuckyGAMES
もはや個人開発者界のエースと言っても過言ではない群馬県観光特使。とにかく多作で、ちょっと目を離した隙にいくつものアプリが配信されていることも珍しくない。

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