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シャドウバース【シャドバ攻略】新カード“リバース・オブ・グローリー”レジェンドランキング(7/13更新)【シャドウバース】

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【シャドバ攻略】新カード“リバース・オブ・グローリー”レジェンドランキング(7/13更新)【シャドウバース】

2019-07-13 04:53 更新

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生成&分解の参考にどうぞ!

本記事では『シャドウバース』の最新カードパックに収録されたレジェンドカードのローテーション環境における生成・分解おすすめランキングを紹介します。

最新カードパック:Rebirth of Glory / リバース・オブ・グローリー

※デッキの開発や研究、環境の変化によって急に評価が変わるカードもあります。本記事を参考にしていただき、生成・分解はご自身の判断で行うようにお願いします。

ランクS:間違いなしのイチ推しカード

パラメーター調整によってカードの能力が変更されない限り、クラスやそのデッキの核として長く使い続けられそうなものを基準に選出。

ヴァンパイア悪逆の公爵・ユリウス
C_113641020注目すべきは3コスト帯の基準を超える高いステータス。進化時には体力が上がらないかわりに、攻撃力が+4されて5/5になる。進化後に追加能力を持ち、カード単体で見れば歴代最強クラスのレジェンドである。今後のヴァンパイアのどのデッキタイプにも入りうるカードパワーを持つが、逆にナーフされる心配も……。
ビショップ
清純なる祈り・エイラ
C_1137410207/11に行われた緊急ナーフによって弱体化。4コストになって、進化ターンに一斉展開で盤面を強化することはできなくなってしまったが、自身のステータスも上がっていることからもこのカード自体の強さにそこまで影響はない。これからもリバース・オブ・グローリーを象徴するデッキの核として活躍するだろう。

ランクA:注目の有望カード

今後の研究や環境の推移次第で活躍が見込めるカードを選出。該当カードを採用したデッキ構築が確立したり、メタゲームの回りかた次第ではランクSに劣らない存在感を発揮してくれる。

エルフ始祖の大狼・オムニス
C_113141010場に戻すカードがあった場合、盤面制圧と同時に相手のライフを削りにいける申し分ない力を持つ。フェアリーウィスプがあれば、最速で大狼を安定して召喚することができるため、フェアリーウィスプを生成できるカードの追加によって評価が左右される1枚。8ターン目以降であれば新リノセウスとも相性がよく、これからの研究に期待したい。
ロイヤル
海賊女王・アルビダ
 C_1132410107ターン目に使うカードではなく、8ターン目以降に財宝カードと組み合わせて使うことで真価を発揮する。とくにミッドレンジロイヤルのレイサム後の9ターン目の動きとしてはかなり強力。さらにアクセラレート4の効果も非常に強力で、4ターン目の動きとしてキャノンスマッシャーとどちらがいいかはこれからの研究次第になるだろう。
ロイヤルレヴィオンの英雄・アルベール
C_113241020“リバース・オブ・グローリー”から新しく追加されたロイヤルの新タイプ“レヴィオン”を象徴する1枚。以前のカードデザインから能力が変更され、エンハンス9でのレヴィオン・フォロワーの一斉展開が鍵を握る。今弾ではまだ“レヴィオン”が揃いきっていない感があるため、今後さらに活躍が見込める。

ランクB:今後の発展に期待するカード

運用が限定的だったり、まだコンセプトが完成されていなかったり、強力だがデッキがまだ発見されていないカードを選出。

エルフ愛の奇跡
C_1131440106コストにして破格のステータスと盤面形成能力と持つ。上方修正を受けたコルワを軸とした進化エルフであれば必ず採用したい1枚。デッキのキーカードではないが、今後エルフを長く支えるカードのため評価はBランクとした。
ウィッチ呪いの言霊・ジンジャー
C_113341010進化権を使うターンまでに引いておかなければいけないというのが難点。加えるスペル“ジンジャーの言霊”はモーラに使って6コストを踏み倒して進化権を回復する使いかた強い。上記のカードを使用し進化の回数を稼ぎ、フィニッシャーとしてゼウスを使う“ジンジャーゼウス”にはなくてはならない一枚。
ネクロマンサー冥界神・ハデス
C_113541010冥府への道は条件さえ達成できればもちろん強く、アクセラレート能力で盤面の整理をしつつ設置できる点は非常に強い。ただ問題は墓地を30枚貯める余裕がこの環境にあるか……。もし貯められるとなれば、環境トップデッキにもなれるカードになる。
ネメシスレゾナンスハート・ツヴァイ
C_113841020進化権をリーシェナやメイシアに充てたいネメシスとしては進化時効果の出番は少ない。しかし、相手のデッキによって進化時効果を活用して、盤面を取り返せることもあって非常に使いやすいカードになっている。ゲームへの影響力はそこまで高くないため、ランクは控えめ。
ネメシスマグナジャイアント
C_113841010ファンファーレ効果は機械神のアクセラレート能力に似たものを持っているが、ネメシス専用なこともあって強力なデザイン。メインの採用用途はアーティファクト軸におけるアクセラレート1で、機械の加速兵ををサーチする使いかたが考えられる。よって、アーティファクトネメシスが環境に流行するかがこのカードの評価の分かれ目となる。
ニュートラル至高神・ゼウス
C_113041020効果の発動が“ランダム”というのがネックだが、うまく決まればフィニッシャーとして申し分ない強さ。せめて効果を選ぶことができればまた違った評価にもなったが、進化軸のデッキがどこまで環境に喰い込めるかが評価の焦点になりそうだ。
ニュートラル闇の翼・オリヴィエ
C_113041010バトル中に進化した回数分のPPを回復でき、そのPPでプレイしたフォロワーを無料進化できる使いやすさ。現在は進化をしないとデッキパワーが格段に下がるエイラビショップで採用候補に挙がっている。ニュートラルなこともあって、ほかのクラスでもこれからの研究次第で使われる可能性が高い。

ランクC:現時点で残念なカード

カードパワーが低かったり、環境によって採用されるデッキが下火などのカードを選出。現状でもっとも効果的な運用方法がレッドエーテルへの変換になりかねないが、それだけにカードパラメーター調整による上方修正もありうる。

ウィッチ老練の大魔術師・エラスムス
C_113341020進化権を使用せずに盤面に干渉できる能力は評価できるが、採用できるデッキが環境にあまりないのが残念。スペル型であればスウィート☆メドゥーサに軍配が上がり、土の秘術を軸とした場合でも現状ではスペル型との混合が評価されてしまう。ライフに直接ダメージを与えられることが唯一の救い。
ドラゴンハルクドラゴニュート
C_113441020攻撃特化の突進、守護持ちの大型フォロワー。受けるダメージが1になる能力を持ち、進化をすれば破壊耐性も追加されて、とくにウィッチには効果的。低コストを横並べする環境なこともあってか、現状だと効果を活かしきれないのは否めない。コストの大きいカードにたいしては有効なので、これから活躍できる可能性を秘めている。
ドラゴン 天災のジェネシスドラゴン
C_113441010アクセラレート能力はドラゴンクラスの特徴ともいえるPPブーストすることができ、さらに進化権を消費してのAoEも付いてくる。PPブーストするターンはテンポを失うことがあったが、それを解消する(とくに後攻時)。ただ、現状ドラゴン自体の立ち位置がよくないためこの評価となった。
ネクロマンサー冥守の頂点・アイシャ
C_113541020直接召喚の条件達成が厳しく、達成できたとしても盤面がすこし強くなる程度……。ネクロマンスの消費が重く、ネクロの戦いかたを活かすにはきびしいのひと言に尽きる。
ヴァンパイア絢爛のセクシーヴァンパイア
C_1136410107/11に行われた緊急ナーフによって弱体化され、このカードの評価が一変。復讐ヴァンパイアにはまだ優良なカードが多く、Tier1に位置する可能性もあるが、このカードが採用されるかは疑問が残る。
ビショップ賛美の狂信像・イミナ
C_1137410104ターン目から処理強要させられるうえに、進化後トレードではカード効果によって体力を削られることなく場持ちがいい。放置されたとしてもエイラ軸であればアタッカーになれるのが採用の余地あり。

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