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シャドウバース【シャドバ攻略】“森羅咆哮”生成・分解おすすめレジェンド(11/5更新)【シャドウバース】

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【シャドバ攻略】“森羅咆哮”生成・分解おすすめレジェンド(11/5更新)【シャドウバース】

2019-11-05 02:29 更新

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本記事では『シャドウバース』の最新カードパックに収録されたレジェンドカードのローテーション環境における生成・分解おすすめランキングを紹介します。

最新カードパック:森羅咆哮

※デッキの開発や研究、環境の変化によって急に評価が変わるカードもあります。本記事を参考にしていただき、生成・分解はご自身の判断で行うようにお願いします。

ランクS:間違いなしのイチ推しカード

最新の環境をもとにTier1に位置するクラスやそのデッキの核となる生成しておいて間違いがないカードを選出。

ネクロマンサーネクログループ・ルベル
C_114541010効果をうまく使用するターンは6ターン目以降になるが、ネクロアニマルズによる盤面処理能力が非常に高い。1枚で自己完結した強さを持つパワーカード。トートとの相性がよく、自然ネクロの評価が上がってきたのでSランクとした。
ネクロマンサートート
C_1145410202/1/2で1ドローと十分な能力とフィニッシャー役も担う万能カード。フェリ亡きいまのネクロで長く活躍してくれることは間違いないので必ず3枚生成しておきたい。
ビショップ
ミュースプリンセス・ミルフィ
C_114741010ナテラの大樹と組み合わせて、盤面を展開しつつ残ったライフを押し込んでもいいし、除去に使ってもいいしとかなり器用なパワーカード。黄金都市の能力調整によってデッキとしてのパワーは下がった自然ビショップだが、まだまだ最前線で戦えているのはミルフィのおかげといっても過言ではない。今後の自然カードの追加にも期待できるので、ぜひとも生成しておきたい1枚。
ニュートラル母なる君
C_114041010非常に高い盤面処理能力を持ち、条件さえ満たしていればターン終了時に守護として残るため、攻守一体の強さを持つ。現環境では母なる君をケアしたプレイが必要とされるほどまでに発展し、自然をテーマにしたデッキであればどのクラスでも採用候補。森羅咆哮を語るうえで外せないカードである。

ランクA:注目の有望カード

今後の研究や環境の推移によって活躍が見込める、おもにTier2に位置するデッキのカードを選出。

エルフ回帰する抱擁・ラティカ
C_114141020条件つきの能力が多いが、ファンファーレ効果のダメージと無料進化で2面処理可能。進化時に手札に加える“大いなる回帰”も除去性能が高く、1枚のカードとは思えないほどの強さを誇る。自然エルフの台頭により、カードパワーを十分に発揮。
ロイヤル王たる光・ベイリオン
C_1142410204コスト4/4のスタッツの高さに加えて守護持ちが強力。進化時効果でPP回復することで“王の一閃”をすぐに加えることができるのも自己完結した強さがある。しかし、ロイヤル自体が現環境では猛威を奮うことができていないためAランクとした。
ドラゴン呪われし影・ヴァイディ
C_114441020自然軸のデッキのなかでもドラゴンをトップクラスに押し上げるほどのパワーを持つ。ファンファーレ効果で手札に加える“影の侵食”は単体でフィニッシャーになり、さらに進化時効果でコストを-2する。ダブったとしても確定除去カードになる点も優秀。ヴァイディ本体も進化時6/6スタッツに加えて必殺を持つ。フィニッシャーにありがちなプレイしずらいといったこともなく、欠点を見つけるほうがむずかしい。
ドラゴン蒼海の主・ネプチューン
C_114441010ドラゴン8コストの強カード“ポセイドン”がスタン落ちしたところにこのカード。能力としては非常に似たものになるが、疾走のオルカを出せる点でみれば、守備寄りのポセイドンとは違って攻撃的な面が売り。言わずもがなPPブーストとの相性もよく、押し込み要素のほしい自然軸のドラゴンにもすんなりと採用できるため、評価は高い。
ニュートラルシヴァ
C_114041020長期戦に向いているリーダー付与能力を持つことから、ゲームが長引きやすいクラスほど採用しやすい。現環境ではどのクラスも比較的長いゲームをすることから採用傾向にある。複数引いてしまったときは有効度が下がるため採用枚数は控えめだが、引いてしまえばゲームへの影響力は非常に高い。

ランクB:今後の発展に期待するカード

現状ではクラスやそのデッキが不遇ではあるものの、デッキコンセプトに関わらずそのクラスで長く使われていくカードを選出。

エルフフェアリーブレイダー・アマツ
C_1141410103/2/3の標準スタッツに加え、おまけにしては強力すぎるフィニッシャーになるうる効果を持つ。自然シナジーを持ちながらフェアリー生成カードも多く収録されており、条件達成は思いのほか簡単。アンリミでの活躍のほか、研究が進んだことによりローテ環境でも活躍の兆しをみせているため評価がアップ。
ウィッチ極点のエレメンタル
 C_114341010自然軸の除去カードとしては平凡であり、だからといってほかに選択肢もなく採用せざるおえないといった立ち位置。ファンファーレ能力も7コストの割には地味な性能なのが非常に残念なカード。カード単体の評価というより、自然ウィッチのTier次第で変動する一枚。
ヴァンパイア胎動の魔神
C_114641020ライフゲインやリーダー付与能力による手札補充、自然シナジーによる無料進化などコントロールデッキにおける性能は非常に高い。ただし、ヴァンパイア自体が自然カードに恵まれていないため、ほかの勝ち筋に頼らなければいけないのが難点。克服できる構築ができればまた違った評価にもなるだろう。
ヴァンパイア仁義の悪魔・ユヅキ
C_114641010除去性能を持ったアクセラレート能力はほかのクラスの2コストスペルと比べても格段の性能。ファンファーレ効果はカラミティブリンガーに似たものになるが、扱いやすさを考えるとユヅキに軍配が上がる。復讐ヴァンパイアのみならず、ほかのタイプにも無理なく採用できる優等生。
ビショップ聖波動のスフィンクス
C_114741020タイムラグはあるが結晶3によって5ターン目にツタンカーメンを場に出すことでコストの踏み倒しが可能。リモニウムの救済からコストを踏み倒すことで強力なファンファーレ効果も狙える。苦手な自然ビショップのエクセスプリーストが環境から姿を消したことで、これから活躍の機会はありそう。しかし、現状ではエイラビショップのサププランで採用される程度。

ランクC:現時点で残念なカード

明らかにカードパワーが低かったり、環境によって採用されるデッキが下火などのカードを選出。現状でもっとも効果的な運用方法がレッドエーテルへの変換になりかねない……。

ロイヤル君臨する猛虎
C_114241010扱いやすいアクセラレート能力に加えて、それに噛み合ったファンファーレ能力まで非常に強力。機械ロイヤルのフィニッシャーとしては優秀だが、コンボカードとしての採用が限界。疾走フォロワーの不足しているロイヤルにはうれしい1枚のはずなのに、環境に追いつけない。
ウィッチ魔神の使役者
C_114341020スペルブーストを12回したところで目当てのカードが手に入る保証がない。アドバンテージカードとしてみれば優秀だが、スペルウィッチの勝ちかたにマッチしていないため評価は低い。せめてコストの踏み倒しがあればまた違った評価にもできたのだが……。
ネメシスマキシマムメタルゴリラ
C_114841010「進化して10点!」というのは魅力的だが、コントロール色の強いデッキの多いネメシスでは序盤からライフを詰める展開は困難。現状だとメイシアが健在のため使うことはないだろう。
ネメシスラグナアウェイク
C_114844010エンハンスで加えるカードはクセが強いものの、組み合わせ次第では勝利に導いてくれるカードばかり。デッキに入れておくことで勝ち筋にもなるというのは強みになるが……。

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