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シャドウバース【シャドバ攻略】新カード“鋼鉄の反逆者”レジェンドランキング(5/7更新)【シャドウバース】

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【シャドバ攻略】新カード“鋼鉄の反逆者”レジェンドランキング(5/7更新)【シャドウバース】

2019-05-07 13:04 更新

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生成&分解の参考にどうぞ!

本記事では、『シャドウバース』の最新カードパックに収録されたレジェンドカードの生成・分解おすすめランキングを紹介。

最新カードパック:鋼鉄の反逆者(リベリオン)

※デッキの開発や研究、環境の変化によって急に評価が変わるカードもあります。本記事を参考にしていただき、生成・分解はご自身の判断で行うようにお願いします。

ランクS:間違いなしのイチ推しカード

パラメーター調整によってカードの能力が変更されない限り、クラスやそのデッキの核として長く使い続けられそうなものを基準に選出。

ロイヤル/指揮官スカイセイバー・リーシャ
C_112241010バトル中盤から兵士フォロワーとのコンボでEPを使用せずとも強力な盤面を築くことができ、10ターン目以降に加えるスペルも非常に強い。フィニッシャー不足であったロイヤルの欠点を補いながら、最強デッキの立ち位置をさらに盤石とした。現在のローテーション環境を考慮しても、生成しておいて間違いないレジェンドカードの1枚。
ネクロマンサー
永遠の花嫁・セレス
C_112541010アーカスネクロにおいて、セレス単体で構築が考えられるほどのパワーを持つ。ファンファーレ効果で手札に加えるスペル“永遠の誓い”が非常に強力。スペルで下げたアーカスを場に出しやすくしたり、アーカスと同時にコストの下がったフォロワーをゴーストに変えたり、もともと低コスト帯のカードが強いネクロの戦術にもマッチする。

ランクA:注目の有望カード

今後の研究や環境の推移次第で活躍が見込めるカードを選出。該当カードを採用したデッキ構築が確立したり、メタゲームの回りかた次第ではランクSに劣らない存在感を発揮してくれる。

ロイヤル/機械純鉄の英雄・ヨハン
C_112241020歴代のコストを踏み倒すカードは強力なものが多いなか、このカードも例外ではなく、手札の機械フォロワーを突進させることで盤面処理に役に立ち、機械を軸としたロイヤルでは3枚採用は必須。兵士や指揮官とのシナジーがないのがネックだが、今後機械フォロワーが増えるにつれて強さを発揮するカードなのでこれからに期待したい。
ヴァンパイア/機械真紅の抗戦者・モノ
C_112641020条件達成で手札に加えるスペルを使えば、最短7ターン目で6/6守護疾走を持ち、さらに盤面の機械を進化する攻守に優れた効果を持つ。9ターン目にはこのカード2枚を組み合わせて12点のダメージが出せるのもかなり強力。機械ヴァンパイアでの採用しかできないことを踏まえてAランクとした。
ビショップ/機械欠落の聖女・リモニウム
C_112741020進化時効果でリーダーに付与される能力で“リモニウムの救済”を5枚プレイすれば、歴代最強フォロワーのヘヴンリーイージスを手札に加えることができる。このカードの強さの本質は“リモニウムの救済”によって、コストを下げられるのがビショップフォロワーなら可能な点。現環境ではチェキババビショップでの採用がその強さを発揮する。自身が機械タイプ、エンハンスでの進化権いらず、というのもあってこのカード単体でみれば弱いところを探すほうがむずかしい。
ニュートラル/機械機械神
 C_112041010機械を軸としたデッキには必須とされ、アクセラレートの除去能力が重宝する。ファンファーレ効果で場に出すには頼りないが、エルフとネメシスの機械デッキでその強さを証明している。ニュートラルクラスなので、各クラスの機械デッキの活躍次第なところもあって、まだまだ研究の余地はある。

ランクB:今後の発展に期待するカード

運用が限定的だったり、効果的な用途、デッキがまだ発見されていないカードを選出。カード自体に弱点があるわけではないが扱いが難しかったり、取り巻く環境が向かい風のカード。

エルフクイーンセイバー・シンシア
C_1121410106コストにして破格の盤面形成能力を持つが、現在のエルフではリザから翠嵐の斧使いを確定サーチする形が主流のため採用しずらい。このカードの強さを最大限に活かすならフェアリーフィスプを生成する手段もデッキに入れておきたいので、現状のエルフとはまた違った形で猛威を奮う可能性がある。
ドラゴン/機械フルメタルドラグーン・バイロン
C_112441020進化させれば合計スタッツ6/6以上を見込めて、機械タイプとのシナジーがなくてもコスト以上の十分な働きが期待できる。ただし、進化をしないとかなりのパワーダウンをしてしまう点には注意。ドラゴンクラスのフェイス系や横並べ系の構築に相性がいいため、これからの研究に期待したい。
ドラゴン
天空の覇者・フォルテ
C_112441010ローテーションではアジ・ダハーカがスタン落ちした影響もあって、高打点疾走フォロワーの評価は高い。しかし消滅に弱いラストワード持ちな点や、その効果が手札からランダムに能力アップと若干の使いづらさが気になる。現状のドラゴンの立ち位置もあってこの評価とした。
ネクロマンサー/機械
紫紺の抵抗者・エンネア
 C_112541020手札に加えるスペルは闇喰らいの蝙蝠などの1度に高打点を叩き出すタイプのデッキに対して強いカードで、コンボデッキにもありがたい1枚。マンマル1号によるボード形成能力も高く1枚で完結している強さがある。機械カードが増えることでまた違った評価にもなるだろう。
ニュートラル至高の戦神・オーディン
C_112041020“鋼鉄の反逆者”の新カードのなかには、進化に焦点があたるカードが多く、ニュートラルフォロワーだけでも進化権を使わずに、進化を駆使するコンボが搭載できるため、見かけ以上に直接召喚の条件は満たしやすい。攻撃時の効果も単体除去が少ない現環境では重宝する。

ランクC:現時点で残念なカード

カードパワーが低かったり、デメリット持ちで採用の難しいカードを選出。現段階では一概に弱いとも言いきれないが、かといってTierに絡むようなデッキのどこに採用の余地があるかも悩ましい。

現状でもっとも効果的な運用方法がレッドエーテルへの変換になりかねないが、それだけにカードパラメーター調整による上方修正もありうる。

エルフ/機械
デュアルフェンサー・クリフト
C_112141020手札に機械が必要だが、序盤から並べながら除去する動きはアドバンテージが握れる。進化時の効果も除去になるので機械を軸としたエルフなら採用可能。しかし、現状のエルフでは進化を軸とするか、進化をメインにしたデッキのほうが多く、このカードの評価は低い。
ウィッチ/機械蒼の反逆者・テトラ
C_112341020カードテキストは4コスト進化のなかでも非常に強力。しかし、現時点で機械軸でのウィッチはあまり強いものが生まれていない。開闢ウィッチのなかにうまく組み込む構成も流行の兆しはあるが、テトラの能力を充分に発揮するデッキではない。
ウィッチ
滅拳の魔女・マギサ
C_112341010最大3コスト6/5疾走に変化してフィニッシャーにもなりえるパワーを持つが、条件の達成が非常にきびしい。2ターン目で土の印を出しつつ3ターン目にプレイするだけでも十分強いが、似たカードとして次元歪曲の災厄獣が使われなかったので、現状はこの評価となる。
ヴァンパイア魔眼の蛇神・メデューサ
C_112641010現環境のヴァンパイアでは機械軸、蝙蝠軸が強いため、メドゥーサをうまく活かすことができないので評価は低い。 ただ、コスト以上のオーバーパワーを備えたレジェンドカードではあるのでこれからの研究に期待したい。
ビショップ希望の女王・リテュエル
C_112741010回復によってドローできるので、レフィーエのあとや白牙の神殿がある状態なら1ドロー以上の効果が見込める。進化時に自身の回復効果でドローができるところも◯。天狐ビショップでの採用が有力だが、現状では天狐ビショップ自体の立ち位置はあまりよくないため、Cランクとした。
ネメシス
マーキュリーイージス・シオン
C_112841020アクセラレート効果は3枚程度に使用できれば強く使えるが、現在の環境ではなかなか達成できない。人形ネメシスの採用候補として対大型フォロワーの除去として考えられるが、現実はほかのカードで補えてしまう。ファンファーレ効果はマナリアやメイシアに対するメタカードとして機能するので、あとは環境次第といったところ。
ネメシス/機械
百機王・グライアス
C_112841010ネメシスではリーシェナやメイシアに勝ち筋を委ねている部分が多く、7コストの枠で採用するのは噛み合いもよくないためきびしい。1枚で2枚のカードと交換できる性能は評価できるが、5コストならまだなんとか採用圏内だったのに……。

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