1. サイトTOP>
  2. ゲーム攻略>
  3. 城とドラゴン>
  4. キャラ>
  5. 進撃タイプ>
  6. 【城ドラ部】“マタンゴ”の特徴と対策

【城ドラ部】“マタンゴ”の特徴と対策

2015-05-07 12:18 投稿

ジワジワ倒す

『城とドラゴン』には、さまざまなタイプのキャラが数多く登場。ここでは、それぞれのキャラの特徴や役割などを解説し、そのキャラの運用方法をレクチャーしていく。今回は“マタンゴ”についてお届け。

※全キャラの相性まとめました(非公認)

前進して敵を倒す!

01マタンゴ
 タイプ:進撃 
攻撃:210
防御:506
HP:666
召喚コスト:●●
最大召喚数:5体
攻撃回数(分):30回
足の速さ(分):51マス
範囲:中距離[全体]
スキル:ドクドク
周囲の敵をたまに毒にさせる
LvUPで毒ダメージが増す
一部のキャラには無効

※ステータスは初期時のもの

マタンゴの強いところ

・毒による持続ダメージ

スキル“ドクドク”で付与された毒は、エンジェルに回復されない限り、敵を倒すまで継続ダメージを与え続ける。

毒を付与できれば、後は放置しているだけで敵を倒せるため、召喚コストを節約しつつ敵キャラを減らしていけるのが魅力。

また、毒ダメージは、敵の防御力に関係なくダメージを与えるため、大型キャラや、デビルやオークなどの高耐久キャラを通常攻撃で倒すより容易に処理できる。

02
▲大型キャラを毒で処理できるのがマタンゴの強み。

スキルの範囲もそこそこ広いため、複数のキャラが密集して進軍しているポイントに召喚できればグッド。

マタンゴの弱いところ

・壁にするには耐久が脆い
・働けるかはスキル発動しだい

防御寄りのステータスだが、オークやデビルのように壁キャラとして運用するには耐久が足りない。

▼オークはこちら
※“オーク”の特徴と対策

また、マタンゴの強さはスキルの毒頼みなため、スキルが発動しないと強さを発揮できず、安定した活躍を期待できない部分が弱み。

03
▲スキルが発動してもミスすることもあるので運にも左右される。

毒を付与する範囲もそこそこ広いため、複数のキャラが密集して進軍しているポイントに配置できればグッド。

マタンゴの運用方法

・調子がいいときにリーダーに設定
・大型キャラへ差し込み
・壁キャラにぶつける

マタンゴに限らず、状態異常スキルを持つキャラは、調子のいいときにリーダーとして運用することで、その真価を発揮することを覚えておくといい。

リーダーにすることでスキル発動率が上がり、それに加え調子もいいとなるとバンバンスキルを発動してくれる。

04
▲リーダーに設定するとスキル発動率がグンと上がる。

召喚ポイントとしては、毒のリターンが大きい大型キャラや、被ダメージの低い壁キャラ(=毒を付与できるチャンス増)に対してぶつけていくのがベター。

ほかにも、密集して進軍してくる一群に対してぶつけるのも有効な一手。

ただし、マタンゴを直接ぶつけると毒を付与する前に倒されてしまう危険性が高いので、敵とマタンゴのあいだに壁キャラを挟んで配置するようにしよう。

マタンゴの対策

・魔導機兵で対処
・エンジェルで状態異常を回復
・スケルトンの差し込み

毒の効かない魔導機兵なら、安心してマタンゴの対処を任せられる。

また、エンジェルは状態異常を回復もできるので、毒を付与されても、エンジェルがいればリカバリーは可能。

05
▲毒さえ対処できれば倒すのは難しくない。

毒はほかの状態異常とはことなり行動抑制力はないため、スケルトンのような高火力キャラで一気に倒してしまうのが手っ取り早い。

(攻略班:竹中プレジデント)

※全キャラの相性まとめました(非公認)

▼ほかにも
※【城ドラ部】“剣士”の特徴と対策
※【城ドラ部】“カタパルト”の特徴と対策
※【城ドラ部】“騎馬兵”の特徴と対策

動画やってます

▲脅威のカイオンパ。
shirobanner
▲『城ドラ』まとめ▲

城とドラゴン

ジャンル
リアルタイム対戦ストラテジー
メーカー
アソビズム
配信日
配信中
価格
基本無料
対応機種
iOS 7.0以降 / iPhone5以降、Android4.2以降(一部非推奨端末あり)

この記事のタグ

ピックアップ 一覧を見る

関連記事

この記事に関連した記事一覧

最新記事

この記事と同じカテゴリの最新記事一覧