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【インタビュー】完全新作『なめこ栽培キットDeluxe』の開発者に本作の見どころを訊く!

2012-08-03 13:20 投稿

●今度のなめこはクエストやイベントなど、長く遊べる魅力がたっぷり!

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なめこ栽培キット』とは、原木やフードといった材料と数々の栽培設備でなめこを栽培・収穫し、かわいくてユニークな“なめこ図鑑”を完成させていく育成ゲーム。2011年に『おさわり探偵小沢里奈』のスピンオフとして登場して以来、爆発的な支持を受け続けている、手軽なのにやめられない魅力満載のアプリだ。今回、その手軽さや収穫時の快感をそのままに、随所でパワーアップした『おさわり探偵 なめこ栽培キットDeluxe』(以下、『Deluxe』)が配信されたので、配信日当日(2012年7月20日)に急遽開発スタッフにインタビューしてきたぞ!

▲左)ビーワークスのアカウントディレクターの伴雄斗氏 右)『なめこ栽培キット』シリーズのディレクター&グラフィッカーの大廣将之氏。

●新要素の柱は、原木&図鑑のパワーアップ、“じいのお願い”、“おとりよせ”イベント!

――『なめこ』のアプリが世に出て、早くも1年が経ちましたね。

伴雄斗氏(以下、伴) はい。昨年の6月30日に『なめこ栽培キット』を配信して丸1年になります。当初は『おさわり探偵小沢里奈』のプロモーション目的で開発したアプリだったんですが、いまではこんなにたくさんの皆さんにご支援いただいて……。リリース当初から評判はよかったんですが、以来ずっと続いているので、本当に感謝しています。

――ここまでの人気となった理由は、何だったんですかね?

 じつは、いまでもよくわかっていません(笑)。広告も打っていませんでしたし……完全にファンの皆さんの口コミのパワーだと思っています。

――ではさっそく、新作について。『Deluxe』で新しくなった要素を教えてください。

 原木や図鑑が進化していたり、“じいのお願い”という、いわゆるクエスト要素が増えています。イベント要素としては、特別な原木が手に入る“おとりよせ”が大きなところです。

――原木が育つ概念も復活してますね。

大廣将之氏(以下、大廣) 前作までの原木は、レアなめこが生えやすい代わりにカビも発生しやすいとう、パラメーターの概念があるだけでしたが、今回はレベル制を導入しました。

 とは言え、収穫をくり返せば自然に上がるものなので、難しいことはひとつもないんですよ。

大廣 そうですね。世話を続けてさえいれば、どんどんレアななめこが生えてくる仕組みに変わった、というだけです。

――レベルには上限があるんですか?

大廣 ありますけど……まだ詳しいことは言えません(笑)。あと原木は、種類によって形状も変わりますから、なめこが生え揃ったときの並びも違って、見た目でも楽しめると思いますよ。

――何かのモチーフをかたどった原木があったりしますか?

大廣 もちろん、そういう仕掛けも考えています。あとはイベントに応じた特殊な原木もありますよ。前作までは栽培設備に依存していて、グレードによって違うなめこが生える仕組みになっていたんですが、今回は原木ごとに生えるなめこの種類が変わっていきます。ですので、“おとりよせ”では、それに対応した原木を提供する予定です。

 8月に最初の“おとりよせ”イベントを予定しているので楽しみにしていてください。

――その、“おとりよせ”は、どんな感じになるんでしょうか? あまりイメージがわかなくて。

大廣 手順はすごくシンプルですよ。こちらで配信したものを、ダウンロードしていただけばオーケーなんです。そうするとじいが、“お願い”で手引きしてくれますから(笑)。

――なるほど。じゃあたとえば、GPS機能を使ったり、遠くの人と友だちになるなどして、特定の場所でしか手に入らない原木を取り寄せて、といったものではないんですね?

大廣 そういうことは『なめこ栽培キット』では一切やりません(笑)。手間のかかることは、やりたくない方もいらっしゃると思いますから。

――それは潔い! さすがなめこ(笑)。

 難しく思えることは、一切取り入れません(笑)。じつはレアなめこも、レアと言っているだけで、いつか誰もが絶対に生やせられますから(笑)。

――基本そうですね(笑)。“おとりよせ”イベントは、月イチ間隔程度の配信でお考えですか?

大廣 そうですね。現状の『なめこ栽培キット Seasos』(以下、『Seasons』)よりは、手軽にお楽しみいただけるようにしたいと考えています。

――クエスト要素である、“じいのお願い”を取り入れた理由は何ですか? 

大廣 “じいのお願い”は、チュートリアルを兼ねています。じつは、僕がそういうのをやりたかったんですよね(笑)。あとは、原木に特定のレアなめこを生やして楽しむ、いわゆる“なめこ盆栽”のような、遊びかたの提案をしたかったんです。

――なめこ盆栽?

 これまでは、図鑑をコンプリートしたら終わりという遊びかたをする方が多かったと思うんです。でも、お気に入りのなめこだけを生やして、盆栽のよう見て楽しむという遊びかたをされる方もいて(笑)。そのあたりの遊び方のフォローもしたいという思いもあり。

――ああ、なるほど!

大廣 『Deluxe』はスタートして間もないので、お願いの内容は「黄色いなめこを何匹生えさせてください」とか、簡単なものしかありませんけれど(笑)。

――そのうち、ムチャ振りなお願いも発生したりするんでしょうか?

大廣 ムチャ振りはないですよ。……ん、あったかな?(笑) とりあえず、“じいのお願い”はどんどん増えていきますので、バージョンアップなどを楽しみにしてください。

――図鑑もひとクセ加わっていますね。

 収穫数に応じて、図鑑の解説文が増えるんです。さらに、金、銀、銅のメダルを揃えると、“おさわり図鑑”が解放されて、なめこをひたすら触れるようになります(笑)。

大廣 触るというアイデアは、弊社の社長の意見からです。

――あ、なめこ社長の?(笑) (※金子社長はなめこ社長と呼ばれることもあるらしい)

 そうです(笑)。開発の初期段階では、自分のお気に入りのなめこだけを植木鉢に移動させてひたすら触るっていうアイデアもあったんですが、最終的に図鑑に収まりました。

大廣 解説文が増えるということも、あらかじめあるものを隠しておく“出し惜しみ感”が出てしまうとよくないと思ったので、5匹くらい収穫すればすぐ増えるようにしてあります(笑)。とは言え、レアななめこだと5匹収穫するのも難しいものもあるかもしれませんが。

 金、銀、銅のメダルが取れる条件は、なめこの種類が変わっても同じなので安心してください(笑)。

――そんなに敷居が低くていいんですか? さすが『なめこ』ですね(笑)。

大廣 新規のなめこも収録してますし、シリーズ全体を通して、新旧織り交ぜて登場させる予定です。以前登場したなめこも、解説文がリニューアルされていたりしますから、そういう意味でも楽しんでいただけると思います。

●BGMの人気は『なめこボイルど』

――今回はBGMがありますね、しかも最初から6曲が選べる太っ腹仕様! 

 『おさわり探偵小沢里奈』の作曲家、田崎寿子さんにいい曲を作っていただきました。全曲書き下ろしで、ひとつもボツになっていないんですよ。

大廣 いちばん最初に仕上がってきたのが、『ボッサブナメコ』と『なめこボイルど』だったんですが、ご存知のとおりかなりファンキーな曲でびっくりしました(笑)。その、『なめこボイルど』こそ、『おさわり探偵小沢里奈』のイメージそのものの曲ですが、なめこを育ててる最中に聞くと、タイムアタックと言うか、なんだか勢いづけて収穫しないといけない感じになりませんか(笑)? ……それもおもしろいけれど。

 そうなんですよね(笑)。でも、カフェっぽい曲もあれば、神秘的な雰囲気の『Forest fongo』もありますから、皆さんの気分で選んでいただければと。

――自分はいまのところ、『なめこの日常』がいちばんしっくりきます(笑)。

大廣 ああ、やっぱりそうですか(笑)。じつは、当初4曲入れる予定で作曲していただいたんです。それがどれも元気のいい曲だったので、田崎さんに実際のゲーム画面と併せて聞いてみていただけますかとお願いしたら、「違和感ありますね(笑)」とおっしゃって……。すると後日、予定になかった曲を新たに仕上げてきてくださったんです(笑)。

 さすが、仕事ができる人は違いますね(笑)。

大廣 それで5曲とも採用させていただくことにしたんですが、その流れで思い切ってもう1曲お願いしたら、この『なめこの日常』が仕上がってきたという(笑)。この曲を聴いて僕も、「ああ、デフォルトのBGMにできる曲がやっと現れた!」と思いました。

 でも、Twitterなどでは『なめこボイルど』がいちばん人気があるんですよ。それ以前に、BGM自体「すごくいい」とファンの皆さんから評判をいただいて、本当によかったです。

大廣 田崎さんにお願いしてよかった……。

 その、『なめこボイルど』がいいということは、『おさわり探偵小沢里奈』を遊んでいただければ、もっとそういう雰囲気の音楽が聴けるわけですよ!(笑)

大廣 皆さん、よろしくお願いします(笑)。

●いろいろ気になるところも聞いてみました!

――『Deluxe』は、インターフェースが使いやすくなりましたね。

大廣 ありがとうございます。前作では、何かしようとするたびにアニメーションが挿入されていましたが、それを排除して、設備を選びやすく、かつ、見やすく調整したので、自分でも使いやすくなったと思っています。

――メニューの中身も増えていて……とくに、“あいことば”とかが気になりますが(笑)

 “あいことば”は文字どおりで、今後パスワードを入れることで何かいいことがあるかもしれません。

大廣 そうですね。まだ構想段階ですが、将来的には壁紙プレゼントなども考えていますよ。

――あとは、“発明品”の“???”は何なんでしょう?

大廣 ああ、それはまだヒミツにさせてください。いままでの『なめこ』とはひと味ちがった仕掛けを考えていますので、これも今後のバージョンアップのお楽しみということで……。

 そうだ! 大廣さんに聞きたかったんですけど、今回、なめこが生えるスピードが早まってませんか?

大廣 若干早くなっていますけど、ほとんど変わってないですよ。そう感じる原因は、この“なめこダネ”のせいなんじゃないですかね?

 ああ~、そうなのかも。今回、コイツがすぐに顔を出しますからね。成熟したなめこの手前の段階の姿だから、収穫はできないけれど。

――なめこダネ、超かわいい!

大廣 ちなみにこのなめこダネ、触れるんですよ。

 触ると、『おさわり探偵小沢里奈』本編のなめこの鳴き声がするんですよね(笑)。収穫するときの「んふんふ」という声は、本編のオープニングムービーにだけ使われている声なんですよね。

――そんな細かい仕様が!?

大廣 なめこの鳴き声が2種類あるなあとはわかっていたんですが、オープニングに使われている声のほうがプライオリティーが高いだろうと思って取り入れたんですよ。そうしたら、開発スタッフのみんなから、「声が違うんじゃない?」と言われて……(笑)。

――なめこダネの声の方がポピュラーとは……(笑)

 じつは、そのなめこダネという名前も正式名称じゃないんですけどね……。

――えっ!?

 名前はまだついていないんですが、なんとなくスタッフのあいだでそう言ってるから、なめこダネが正式名称になるんじゃないかという(笑)。

大廣 『なめこ栽培キット』に関しては、そういうケースが多いですよね。ゲーム中に出てくる“NP”も、“なめこポイント”の略なのか“んふんふポイント”の略なのか、一切決まっていないんです。

 ただの“NP(エヌピー)”(笑)。あまり掘り下げて考えていなかったりします。

大廣 なめこの数えかたも、やっと最近“匹”という単位で決まったくらいですから(笑)。しかも今回、エンターブレインさんから『世界のなめこ図鑑』を出させていただくにあたって決められたという……。

 そうですね。7月30日に発売しました!

――宣伝のご協力、ありがとうございます(笑)。それ以外に、細かいけれど変わったところはありますか?

 原木の上のなめこが伸びをしたり、プルプル震えるのはご存知ですか? 自分でギューっと上に伸びて、抜けるのかな? 抜けるのかな? と思いきや、抜けないという(笑)。

――おお! 本当だ(笑)。

大廣 そうなんです。なめこが生えている様子を眺めて楽しんでほしくて、ささやかなアクションを入れました。

 弊社の社長が、なめこが生えているところをずっと見ているような遊びかたをしていたんです。そういうファンの方のために(笑)。

大廣 あとは第1作目同様、原木に“カビ”が生えるようになっています。これは、私の奥さんの助言もあって(笑)。カビは『Seasons』では発生しなかったので、カビを潰すアクションを楽しんでいたファンの方は物足りなさを感じておられるようだったので。しかも『Deluxe』では、退治するとお金などを落すようになりましたよ。

 そのほかに、“BeeConnect”という、自社開発のゲームプラットフォームを取り入れています。アチーブメント(いわゆる実績システム)やランキングなど、『Deluxe』をもっと遊び込みたい人に利用していただければ、より楽しめるという主旨です。

大廣 iOSとAndoroidoで同じ規格のプラットフォームがほしかったということもあります。そして、セーブデータをバックアップしたかったことが大きいです。そうすれば、遊ぶ端末を替えたときにもセーブデータがなくなりませんから。今回は、プラットフォームをイチから開発している余力がなかったので、PankakuさんのPankiaというシステムをベースに使わせていただく形で、BeeCoonectを展開しています。

 セーブデータのバックアップなどをしたい方は、メールアドレスなどの登録が必要ですが、そうしなくても、ほぼすべての遊びが体験できますよ。

――おとりよせ、セーブデータの保存など、『Deluxe』は本当に“長く遊ぶ”というのがテーマなんですね。

 そうですね。前作までは、図鑑を埋めたら終わりという感じでしたから。

大廣 前作までは、あまりにもミニマムに考えて作られていましたので。ですが、そこを好きだと思ってくれているファンの方もいらっしゃいますから、クエスト要素を入れてみたものの、どこまで受け入れられるのか不安でもあります。

 現状、初代の『なめこ栽培キット』、それより遊びやすい『Seasons』、そして今回の『Deluxe』があります。本当にゲーム慣れしていない方は、遊んでいただくときに、『Seasons』→『なめこ』→『Deluxe』という順番で遊んでいただくといいかもしれません。

●最後に、なめこの生みの親を交えて……

▲多忙な中、駆けつけてくださった、なめこの生みの親、河合真吾氏。『おさわり探偵小沢里奈』シリーズのディレクターであり、『なめこ』アプリの重鎮。

――ここで河合さんにもお越しいただいたということで、『Deluxe』のこだわりポイントをお聞きしたいのですが……。

河合真吾氏(以下、河合) そうですね、『Deluxe』では“実際にいそうな感じのなめこ”が登場するようにこだわりました。言ってみれば原点回帰なんですが。たとえば、“かつおぶしなめこ”の奇抜さに対する“長なめこ”みたいに、言葉としても実際にありそうな、誰にとってもすんなりと受け入れられるなめこを追及したと言いますか……。

大廣 “かつおぶしなめこ”なんていましたっけ……?

河合 いません。たとえです(笑)。『Deluxe』は、新しいツールとしてまだ始まったばかりなので、これから裾野を広くしていくためにも、本物のなめこの種類としてありそうなものを考えました。シリーズ全体からすれば、若干地味かもしれませんが(笑)。かつ、なめこのデザインとしては、ある程度バリエーションが出せるように工夫しました。たとえば、形が変わっているとか、いままでとは違ったかわいさがあるような。

――なめこは基本的に最初はシルエットで登場しますしね。

 そうなんです。だから、“ねこなめこ”以上の驚きを与えてほしいですけれど(笑)。

――『Deluxe』に登場するなめこで、河合さんのお気に入りを教えてください。

河合 うーん、僕は、“頭が平べったいシリーズ”が好きです。

――No.14あたりでしょうか? 

河合 No.14はそうですね。あとは、いまはまだシルエットでも出てきていないなめこですね。その、頭の平べったさがちょっとずつ違っていていいんですよね(笑)。平べったいけれど、なめこの一種には見えると思っていただけかと。

――大廣さんのお気に入りなめこは何でしょうか? 

大廣 僕は……かなりあとのほうで出てくる予定のなめこなんですが……。河合さんみたいに表現しづらいんですよ(笑)。しいて言えば、“埋まってるやつ”なんです……。

――“埋まってるやつ”!?

伴&河合 ああ、いるいる(笑)。

大廣 けっこうデザインの細部にこだわりがあるので……。ぜひ解説文といっしょに見て、「ああ!」と思っていただきたいです(笑)。

河合 細かすぎて伝わらなかったりして……。

大廣 そういうたぐいのなめこは、今回たくさんいます(笑)。

河合 そうですね。“このなめこのこの部分は、どうしてそんなデザインをしているのか”は、解説されて改めて納得できるという……。

大廣 あとは、“トゲなめこ”の親戚みたいななめこもいるんですが、そいつはけっこう僕のお気に入りかもしれません。

 そうそう、これまではスタンダードなデザインのなめこが多かったんですが、今回は、以前出てきたなめこの進化版みたいななめこも出てきますよ。簡単に言うと、“天使なめこ”と“大天使(だいてんし)なめこ”みたいな……。

河合&大廣 あれは大天使(おおてんし)と読むんですよ。大天使なめこは、“おおなめこ”の天使バージョンなので、「おお」と読むのが正しいんです。

 あー、そうだったんですか! 知りませんでした。すみません……。

大廣 いえいえ。これ、けっこう知らない人が多いんですよ(笑)。

――……思わぬところで衝撃を受けました。

 ともあれ、そういうなめこも登場しますので、楽しみにしていてください!

大廣 そうそう。『Seasons』が8月にアップデートを予定しています。いつものアップデートより、なめこの種類がちょっと多いんです。こちらもぜひ、遊んでみてくださいね。

現行、初代『なめこ栽培キット』と『Seasons』、そして『Deluxe』と3つのアプリが遊べるわけだが、そのかわいさと新しい遊びに、なめこ漬けになる日はまだまだ続きそうだ!

おさわり探偵 なめこ栽培キットDeluxe

メーカー
ビーワークス
配信日
配信中
価格
無料
対応機種
iPhone 3GS、iPhone 4、iPhone 4S、iPod touch(第3世代)、iPod touch (第4世代)、およびiPad に対応。iOS 4.0 以降が必要、Android 2.2 以上

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