1. サイトTOP>
  2. ゲーム攻略>
  3. ファイナルファンタジー ブレイブエクスヴィアス>
  4. 【FFBE攻略】目覚めし臥竜アクスター、氷炎の騎士ラスウェル、アイリーンの評価とおすすめブレイブアビリティまとめ

【FFBE攻略】目覚めし臥竜アクスター、氷炎の騎士ラスウェル、アイリーンの評価とおすすめブレイブアビリティまとめ

2020-06-01 11:21 投稿

幼心の少女執事シンジュ、ダンディな獣人ペツォッタも登場!

『FFBE』で、2020年5月31日に目覚めし臥竜アクスター幼心の少女執事シンジュダンディな獣人ペツォッタが新たに登場。目覚めし臥竜アクスターはネオビジョンユニットとして実装され、氷炎の騎士ラスウェルアイリーンのネオビジョン覚醒も可能になった。

ネオビジョン(NV)についての各種情報はこちら
モーグリが教えるFFBE初心者ガイド

ピックアップ期間:5月31日15時〜6月15 日23時59分

ファミ通攻略wiki評価まとめ
ネオビジョン

目覚めし臥竜アクスター
星5~ネオビジョン

氷炎の騎士ラスウェル
星5~ネオビジョン

アイリーン
NV(EX覚醒後):28.0点
NV(初期):26.5点
NV(EX覚醒後):27.5点
NV(初期):26.5点
NV(EX覚醒後):27.5点
NV(初期):25.5点
星5~星7

幼心の少女執事シンジュ
星5~星7

ダンディな獣人ペツォッタ
星7:25.5点星7:24.0点

全ユニットの性能・評価一覧

目覚めし臥竜アクスター(ネオビジョンユニット)

ファミ通攻略wikiの評価】
NV(EX覚醒後):28.0点
NV(初期):26.5点
目覚めし臥竜アクスターの特徴】
・全体攻撃が得意な氷属性の両手持ち物理アタッカー
・ブレイブシフト後は単体特化のにとうりゅうアタッカーに変化
・竜、人系特攻を持つ
・刀装備時にブレイクゲージを削りやすい

ブレイブシフト前は全体攻撃が得意な竜系特攻持ちのりょうてもち物理アタッカー、ブレイブシフト後は単体攻撃メインの人系特攻持ちのにとうりゅう物理アタッカー。どちらも攻撃アビリティは氷属性に特化している。

ブレイブシフト前は、氷嵐の旋刀で味方全体に氷属性付与、ブレイブアビリティ壊刀・裂氷河で敵全体の氷耐性ダウンをしながら全体攻撃が可能。

ブレイブシフト後は、1バトル中に1回しか使用できないSPアビリティ滅却の至境を使うことで、氷属性攻撃の威力、攻撃アビリティの威力をアップできる。この効果は戦闘不能になるまで続くため、戦闘不能にならないように立ち回ろう。

ブレイブアビリティ懲刀・悪因果などが高火力なほか、27ヒットのLB“極星剣・アストラルクロス”目覚めし臥竜アクスター同士でチェインを狙って火力を出せる。

ほかにも、刀装備時に斬心を発動することで、敵のブレイクゲージを通常より多く削ることができるといった独特な強みも持っている。

ブレイブアビリティの強化優先度
壊刀・裂氷河=懲刀・悪因果>覇刀・国崩し
壊刀・裂氷河はブレイブシフト前、懲刀・悪因果はブレイブシフト後の主力となるため、強化しておきたい。覇刀・国崩しも自身の攻撃を300%アップさせる効果があるため、強化する価値があるブレイブアビリティだ。

目覚めし臥竜アクスターの評価とステータス

氷炎の騎士ラスウェル(覚醒ネオビジョンユニット)

ファミ通攻略wikiの評価】
NV(EX覚醒後):27.5点
NV(初期):26.5点
氷炎の騎士ラスウェルの特徴】
・火、氷耐性をダウンしつつ火力を出せるにとうりゅう物理アタッカー
・ブレイブシフト後は氷属性特化に
・竜系特攻を持つ

竜系特攻を持つにとうりゅう物理アタッカー。

ブレイブシフト前は、ブレイブアビリティ紫電一閃・大悟によるグループ1チェインが強力。火・氷耐性をダウンさせる効果もあるが、紫電一閃・大悟自体は無属性であるため、火・氷属性武器を装備させるか、味方で属性付与をするといいだろう。

ブレイブシフト後は、氷属性特化の性能に変化。高火力なのはブレイブアビリティ雪華終焉・改、バトル中に1回のみ使用できる雪雹一刃による氷属性攻撃。

SPアビリティ完全覚醒【氷炎の騎士】で自身の攻撃を300%アップし、MPを400回復できるため、ブレイブシフト時、またはMP枯渇時に使うといいだろう。

ブレイブアビリティの強化優先度
紫電一閃・大悟>雪華終焉・改>星を導く者>烈魂の刃>技に込めた思い
主力となる紫電一閃・大悟雪華終焉・改の強化を優先させよう。そのほかのブレイブアビリティは無理に強化しなくても問題ない。

氷炎の騎士ラスウェルの評価とステータス

アイリーン(覚醒ネオビジョンユニット)

ファミ通攻略wikiの評価】
NV(EX覚醒後):27.5点
NV(初期):25.5点
アイリーンの特徴】
・ブレイブシフト後の土属性フィニッシュが強力
・味方全体に機械系特攻付与、LBゲージ増加が可能

ブレイブシフト後に土属性で火力を出せる物理フィニッシャー。

Tエンジニアリングで異なるアビリティを3つ選択でき、主力となるのが1ヒットのブレイブアビリティマントルドライバーとなるため、最後にこちらを選択するいいだろう。

マントルドライバーは、自身の防御面を下げ、土属性ダメージを受けてしまうデメリット付きだが、敵1体に大ダメージを与え、つぎのターンのLB威力を150%アップできるといった効果がある。そのため、マントルドライバー後のLB“フェイタルインパクト・二連装カスタム”も高火力。

マントルドライバー以外にTエンジニアリングで選択する候補は、攻撃が300%アップするドリルカスタム、防御を80%ダウンさせるバリアキャンセラー、土耐性を125%ダウンさせるソイルファティーグ、自身に機械・石系200%特攻を付与するソリッドブレイカー

火力を出したい場合は武器を1本装備させたりょうてもち運用がおすすめだが、にとうりゅう運用であればマントルドライバーを2回発動することも可能だ。

また、ブレイブシフト前はサポートがメインの性能となっている。

味方全体に機械系特攻を付与するブレイブアビリティアームリヴァンプ、LBゲージを3000上昇させ、バーストストーン上昇量を300%アップできるソウルリアクターが優秀だ。

ブレイブアビリティの強化優先度
マントルドライバー>武器専門のエンジニア>アームリヴァンプ>パイルドライバー・改>ジェイクとの絆【アイリーン】
火力を優先するならマントルドライバー武器専門のエンジニアの強化がおすすめ。サポートアビリティとしてアームリヴァンプも優秀なので、機械系の敵に火力を出したいなら強化しておきたい。

アイリーンの評価とステータス

幼心の少女執事シンジュ(レア召喚ユニット)

星5~星7
ファミ通攻略wikiの評価】
星7:25.5
幼心の少女執事シンジュの特徴】
・鞭、格闘のりょうてもち物理アタッカー
・アビリティ威力を上げた土属性チェインが強力

鞭が適したりょうても物理アタッカー。鞭の両手武具は少ないため、格闘を装備するのもおすすめ。

グループ2マッドラッシュとSPアビリティ煌技・砕天覇が主力となる。マッドラッシュの基本威力は高くないが、アビリティ威力を上げることでダメージを出せるようになる。

アビリティ威力を上げるには、覇珠・アースペルル砕珠・サンドペルル天珠・ハートペルル、SPアビリティテンションMAX!!!・改LB“ペルルパニッシュ”を使用する必要がある。

使用するアビリティは多いが、戦闘不能になるまでアビリティ威力が上がり続けるため、上記の技を使用後は高火力で攻撃をし続けることができる。

幼心の少女執事シンジュの評価とステータス

ダンディな獣人ペツォッタ(イベント報酬ユニット)

星5~星7

ファミ通攻略wikiの評価】
星7:24.0点
ダンディな獣人ペツォッタの特徴】
・攻撃、魔力弱体手段が豊富なにとうりゅうアタッカー
・敵のステータスアップを解除できる
・ひきつけ&回避率が高い

マッシュビート・攻マッシュビート・魔デモリッシュダウンSPアビリティカラブラン・改で、グループ1チェインをしながら攻撃・魔力ステータスを弱体できるユニット。

SPアビリティ消すしかねェなLB“ベンダバール”で、ステータスダウン、属性耐性ダウンを解除することなく、厄介な攻撃アップなどを解除することもできる。

常時敵から狙われる確率が50%あり、素の物理回避率が20%あるほか、バトル開始時に2回物理回避の効果が付与されている。ファントムスローで自身に2回物理回避効果を付与できることもあり、敵が物理主体であれば、攻撃を誘いつつ回避するといった立ち回りも可能だ。

ダンディな獣人ペツォッタの評価とステータス

今回の注目キャラクター

目覚めし臥竜アクスター氷炎の騎士ラスウェルが物理アタッカーとしておすすめ。

目覚めし臥竜アクスターは、ほかのネオビジョンの物理アタッカーと同様に単体火力が高いだけでなく、全体攻撃で複数の敵を同時に撃破できるのも強みといえる。また、ブレイクゲージを削りやすいアビリティは初となるため、今後の活躍に期待が高まる。

氷炎の騎士ラスウェルは、シンプルにアビリティ威力が高いため、ブレイブシフト前の紫電一閃・大悟を打ち続けているだけでも十分に活躍できる。

アイリーンも火力は優秀だが、土属性に限定されてしまうため、フィニッシャーとしてはティファに劣る印象を受ける。アイリーンには、ほかのユニットにはない機械系特攻100%付与といった大きな強みがあるため、状況次第では活躍するだろう。

(※本文中のデータはすべて編集部の独自調べによるものです。)

関連記事

この記事に関連した記事一覧

最新記事

この記事と同じカテゴリの最新記事一覧