1. サイトTOP>
  2. 『クローズ×WORST V』12vs12の大抗争バトル勃発! ブーストを駆使して勝利を掴め!

『クローズ×WORST V』12vs12の大抗争バトル勃発! ブーストを駆使して勝利を掴め!

2016-04-02 12:00 投稿

▼人気記事
☆6メンツステータスランキング
※レベル上げだけじゃない! メンツ育成のコツ

『クローズ×WORST V』攻略記事一覧はこちら

ド迫力の大人数バトル、開戦!

『クローズ×WORST V』にて、新たなバトルイベント“12vs12大抗争”が追加されたぞ!

 149

従来の倍のメンツが参加可能になったことで、大迫力のバトルが繰り広げられる新イベントだ。今回はこのバトルシステムについて紹介していこう。

“12vs12大抗争”の特徴

●12人チームを編成しよう
●大抗争バトルの流れ
●“ブースト”を活かして勝利をつかめ!

12人チームを編成しよう

“12vs12大抗争”は、その名の通り通常の倍となる12人チームで全国のプレイヤーの編成したチームと大抗争バトルを繰り広げるモードだ。

064

大抗争バトルに挑む際は、専用の12人チームを新たに編成する必要がある。12人チームを編成しないまま進めていくと、通常バトル用に設定された5人チームで12人を相手にすることになってしまう。バトルに挑む際にはチーム編成を必ずチェックしよう。

 066
▲12人チームを編成せずに初期設定のまま大抗争バトルに挑んだ画面。この状態で“抗争開始”を押すと、5人編成のままバトルが始まってしまう。

この場合、画面右下の“編成”を押すことで、12人チームの編成画面を開くことができる。

 hensei

大抗争バトルに挑む前にメイン画面から“MENU>メンツ>12人編成”の順に選択すると、事前に12人チームを編成しておくことも可能だ。

12人

実際の編成画面はこのような感じ。左下の○で囲んだ部分をタップすることで、1~6人目の編成画面と7~12人目の編成画面を切り替えることができる。

 148 147

どちらも右列下段のメンツが“スタイル発動”になっていることに注目。大抗争バトルでは、12人中2名のスタイルを発動させることができる。誰のスタイルを発生させるか、しっかり吟味して配置しよう。

また左下の“連携確認”を押すと、現在のチーム12人の組み合わせで発生する連携攻撃が確認可能だ。

 145

大抗争バトルの流れ

12人チームを編成したら、いよいよ大抗争バトルに挑戦しよう。

大抗争バトルに挑む際は、“血気”という数値を20消費する。“血気”は1分間に1ずつ回復し、最大100までストック可能だ。

127

大抗争バトルは通常のバトルと異なり、戦闘はすべてオートで進行する。

112

この状態から画面をタップすると、様々な要素によって“ブースト”がかかり、各種能力値が上昇。敵味方とも、“ブースト”が適用された後の数値をもとに自動でバトルが行われ、勝敗が決定するぞ。

 153[1] 159[1]
 092108
 121

大抗争バトルが終わると、“大抗争Pt”“イベントPt”が手に入る。ポイントは負けた場合も入手可能だ。

“大抗争Pt”を貯めるとクラスアップし、クラスに応じた様々なアイテムをゲットできる。

001

また“イベントPt”を貯めると、規定数に達するごとにポイント報酬がゲットできる。このほか、“イベントPt”の総量によってランキングが設けられており、イベント期間終了後の最終順位に応じてさまざまなランキング報酬も配布されるぞ。

000

“ブースト”を活かして勝利をつかめ!

大抗争バトルはオートで行われるため、“ブースト”を最大限活かせるようにチームを編成することが重要となる。“ブースト”に関わる要素は以下の通り。

・地区ボーナス
スタイル
・特殊効果
・決め技
・テンション
連携

中でも重要なのがスタイル連携だ。このふたつはチーム編成によって補正値が大きく変動する項目。これらを使いこなせるかどうかが大抗争バトルの勝利のカギを握るぞ。

スタイル

大抗争バトルでは編成画面で右下に配置される、1人目のメンツと7人目のメンツのスタイルがそれぞれ発動。1人目のスタイルは1~6人目のメンツにのみ、7人目のスタイルは7~12人目のメンツにのみ適用される。これは敵に作用するスタイルでも同様となる。

157[1]158[1]
▲左が1人目、右が7人目のスタイル。対象となる味方が異なるのがわかるだろう。7人目が敵を対象とするスタイルを使用した場合、敵の7~12人目に対して効果を発揮する。

通常のバトルと異なり、いったんバトルに突入すると変更はできない。敵がどのような編成で来ても効果を発揮できるよう、味方の能力をアップするスタイルを優先して選択しよう。

連携

連携はスタイルと異なり、12人全員の組み合わせで発生し、メンツの配置は影響しない

また通常の連携と大きく異なる点として、発生した連携の対象となるメンツは全員連携に参加するようになっている。例えば鈴蘭高校所属メンツによる連携攻撃“鈴蘭の伝説”の場合、通常バトルでは6人全員が鈴蘭高校所属でも4人しか連携に参加しない場合があったが、大抗争バトルでは必ず全員が連携に参加するようになっている

176[1]
▲脅威の12人連携も可能だ。
ゲージ
▲“鈴蘭の伝説”の補正値は+60%。全員で使用した場合、これだけのブーストがかかるぞ!

参加人数が多いほど補正効果も大きくなる。より多くのメンツが参加できる連携を組み込むことで、“ブースト”の恩恵を最大限に受けることができる。

初期ステータスの高い敵が相手でも、“ブースト”をうまく使うことができれば逆転勝利のチャンスはある。格上のプレイヤー相手にもどんどん挑んでポイントを集め、報酬をゲットしよう!

Ⓒ髙橋ヒロシ(月刊少年チャンピオン)1991-2016 ⒸKonami Digital Entertainment

▼人気記事
☆6メンツステータスランキング
※レベル上げだけじゃない! メンツ育成のコツ

『クローズ×WORST V』攻略記事一覧はこちら

クローズ×WORST V

ジャンル
RPG
メーカー
KONAMI
配信日
配信中
価格
無料(アプリ内課金あり)
対応機種
iOS、Android

ピックアップ 一覧を見る

関連記事

この記事に関連した記事一覧

最新記事

この記事と同じカテゴリの最新記事一覧