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「さすがガンホー! こう来たか」と言わせたい!『ピコットキングダム』がマルチプレイに対応

2015-01-23 20:08 投稿

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ざわ……ざわ……。

編集部に電流走るーー!!

スマホゲームの雄、ガンホーの大人気タイトルがマルチプレイを導入するとの急報が届いたのだ。しかも、そのタイトルは正統派アクションゲーム『ピコットキングダム』だと言うではないか。あのゲーム、めっちゃ動くんだけど、本当にマルチプレイで遊べるようになるのだろうか? 正気とは思えないが、狂気の沙汰ほど面白い……。我々はプロジェクトを引っ張るふたりの人物に話をうかがった。

ひとりで遊ぶ『ピコット』から
みんなで遊ぶ『ピコット』へ

ーーまずはおふたりの簡単な自己紹介をお願いします。

鈴木 私は『ピコット』をやる前は家庭用ゲームを中心に担当していました。プランナーとしてRPGの『グランディア』シリーズや、アクションの『ピコットナイト』などに参加していて、ゲームデザインやギミックを考えたり、モデリングも担当してきました。RPGとアクションが半々くらいでしょうか。

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▲『ピコットキングダム』のディレクター、鈴木健さん。企画段階からゲームのすべてを統括している。

ーーRPGとアクションを中心に幅広く携わってこられたんですね。杉園さんは?

杉園 プランナーとしてパーティーゲーム、版権モノのアクション、シミュレーションなど、幅広く関わっています。キャラモノが多かったので、キャラ愛をどこまで突き詰められるか、みたいなところが仕事でしたね。運営に携わったこともありまして、制作から1年半くらいやっていました。

ーー多彩な経歴をお持ちのクリエーターおふたりに話をうかがいます。おふたりが『ピコット』で担っている役割を教えてください。

鈴木 私はディレクターとして関わっています。全体のプランや追加の仕様など、ジャッジをするのが主な役割です。

杉園 私は運営プランナーとしてイベントやアップデートの企画をしています。私がスケジュールの中でどんなモノをやっていくのか立案して、内容をある程度組み立てた状態で鈴木の元へ持っていきます。それから細かい内容を鈴木にも考えてもらいながら固めていくんです。

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▲運営プランナーの杉園未来也さん。イベントやアップデートの企画を担当する。

ーーガンホー内で『ピコット』はどのようなゲームとして認識されているのでしょう?

杉園 ガンホーにはアクション性のあるゲームはありますけど、『ピコット』みたいな本格的なアクションは他にないですよね。

鈴木 えぇ、スマホには珍しいガチのアクションですから。コアなアクションゲームユーザーを掘り起こす役割があって、新しい需要を作り出すゲームとしても位置づけられています。じつは、当初からマルチプレイを念頭に入れて開発していたんですよ。まずはシンプルなベルトスクロールアクションとしてリリースして、反響を分析しつつ、要素を足していこうと考えていました。

ーー現状の『ピコット』は基本的にひとりで遊ぶゲームですよね。フォローしたプレイヤーの“ココロイド”をクエストに連れて行くことはできますけれど……。今回のアップデートは大規模なものになるそうですが、どんなコンセプトでしょうか?

鈴木 最初に打ち出した簡単タッチゲームとしての取っ付きやすさを失わない形で、他のプレイヤーとのやり取りを強化します。コンセプトとしては、ひとりで遊ぶ『ピコット』からみんなで競い、みんなで協力し、みんなで作り上げる『ピコット』にしていこうと。これから3つの新要素を追加する予定です。“みんなで競う”は“アリーナバトル”、“みんなで協力する”は“マルチプレイ”、“みんなで作り上げる”は“騎士団”で実現します。

ーーガンホーさんのスマホゲームで、マルチプレイが遊べるものは既にあるんでしょうか?

杉園 MMORPGに近い体裁のものならあります。ただ、ガチのアクションゲームで、リアルタイムのマルチプレイとなると、今回が初の試みとなります。これはチャレンジですね。

みんなで競う“アリーナバトル”

ーー“アリーナバトル”について教えてください。

杉園 2015年のアップデートの皮切りになるのが“アリーナバトル”です。このモードでは全国のプレイヤーが敵として現れて、闘技場で対戦します。階級があって、“英雄”の称号を目指して戦うというものですね。これに関しては同期型ではないので、自分の好きなタイミングで楽しめます。アリーナに入場するとマッチングが行われるんですが、対戦前にライバルのデータを確認できるんですよ。「こんな装備のヤツが来たな、じゃあ自分はこの武器でいこう」って、その場でセッティングしてから挑戦します。

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ーーえ、相手を見てから装備を選べるんですか?

杉園 よくある非同期型ユーザー対戦って、組み合わせが決まってしまったら、すぐに戦いが始まるものが多いじゃないですか。『ピコット』はちょっと毛色が違いまして、「相手はこう来るのね、だったら俺はこれで行く!」ってできる。見てから変えていいんです!

ーーいわゆる後出しジャンケンですね(笑)。

杉園 ただ、確認できるのはリーダーの情報だけです。そこから予想して、自分の中で戦略を立てて挑みます。

ーーなるほど、“リーダースキル”から相手のチームを予想するんですね。

鈴木 相手のリーダーが氷属性の数だけ攻撃力アップだったら、氷属性ばかりのチームだって予想できますよね。「それならこっちは雷だ!」って、戦略を立てて攻略するんです。

ーーコイツはヤバそうだから、違う対戦相手にしたいってこともありますよね?

杉園 戦いたくない場合は対戦相手をチェンジできるようになっています。ただ、ここに工夫がありまして、連続して敵に勝つとボーナスが発生するんです。いわゆるダブルアップの仕組みなんですが、1回勝つ度に2倍、4倍、8倍と増えて、最大5連勝で16倍!

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鈴木 でも、対戦相手の切り替えをすると、連勝ボーナスは消えてしまうんですよね。

杉園 16倍のバトルは負けられない戦いです。ここで大勝負に出るのか、堅実に退くべきか……この駆け引きも対戦前の装備変更と合わせて楽しめると思います。ちなみに、“アリーナバトル”に挑戦するには専用のチケットが必要です。“スタミナ”は消費しません。

ーー始めて間もない人でも遊べますか?

杉園 基本的に同じクラスの相手とマッチングするので、始めたばかりでも大丈夫です。もちろん、上に行くほど強敵が出てくるので、いきなり上位は目指せないと思います。あと、同じ土俵にめちゃめちゃ強い人が現れることって、生きていれば必ずあると思うんですよ。そういうことがアリーナでも……。

ーー超高校級じゃないですけど、化物みたいな相手とマッチングするかもしれないと(笑)。

杉園 「明らかに強い人が現れた!」、「すごい装備を持っている!」、こんな場合はどうするべきなのか? そう、チェンジですよ(笑)。これは敵前逃亡じゃなくて、戦略的撤退です!

ーー逆に、自分のチームが知らないうちに相手を倒していることもあるんですよね。

杉園 いえ、防衛的な要素はありません。セッティングだけしたらいつの間にか勝っていて、ポイントがもらえた……そういうゲームもたくさんありますが、もっと自分から能動的に攻めて欲しいじゃないですか。これだけ強くなった、これだけ装備を揃えた、「さぁ、挑むぞ!」って感覚を推したいと思ったんです。

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ーーなるほど、同期を取ったリアルタイムのバトルにしなかったのも理由があるのでしょうか?

杉園 通信環境などの外的要因で実力と無関係に負けてしまうってイヤじゃないですか。“アリーナバトル”では気持ち良く戦って欲しい。みんなで遊ぼうというのが今年の大きなテーマなので、競い合うというところは非同期型です。人と協力して戦う“マルチプレイ”に関しては同期型にしようと考えています。

鈴木 まずは“アリーナバトル”で他のユーザーさんのデータに触れる場面を増やして、それから“マルチプレイ”をやろうと思っています。

みんなで協力する“マルチプレイ”

ーー“マルチプレイ”はどんなものになりますか?

杉園 協力がテーマなので、仲間といっしょに高難度のクエストに挑むものになります。“マルチプレイ”専用クエストも用意していますよ。

ーー“マルチプレイ”でしか手に入らない報酬もありますか?

杉園 そうですね、特殊なインセンティブが手に入ることも考えられます。ただし、とても難しいのでひとりの力ではどうにもならない。でも、みんなで連携すれば勝てるかも……というバランスになりそうです。

ーー何人で遊べるんですか?

杉園 4人です。ひとりで遊ぶ場合には自分の“ココロイド”3体+フォローした“ココロイド”1体の合計4体編成になりますよね。“マルチプレイ”では各ユーザーが1体ずつ持ち寄って、4人編成を作るイメージです。

ーーそうなると、“リーダースキル”がどうなるのか気になりますね。

杉園 そこに関しては仕組みを考えています。まだ突っ込んだ部分はお話しできないですけれど、“マルチプレイ”ならではのおもしろい要素を加えたいですね。

ーー“マルチプレイ”を構築する中で苦労した部分はありますか? 4台を同期するだけでも大変そうです。

杉園 はい、やはり同期型なので通信のラグでしょうか。あと、いままではAIを引き連れて遊んでいたところを、複数人で遊ぶ場合にどういった形にしたらおもしろいのか、変化の付け方に悩みましたね。いや、現在進行形で悩んでいます(笑)。

ーー端末を持ち寄って遊ぶものになるんでしょうか?

杉園 サーバーを介した同期型なので、遠く離れた見ず知らずの人たちと遊ぶことができます。特定の仲間と遊びたい場合は、パスワードを教えて同期を取ることになりますね。

ーーパス入力制のルームがあるようなイメージですね。

杉園 そうですね。やっぱり、みんなで集まってワイワイ言いながら遊んで欲しいなとも思っているんです。学校とか会社の仲間と「俺も遊んでるよ!」ってね。スコアを競うだけならいっぱいあると思うんですけど、アクションゲームはその場でいっしょに遊びたいじゃないですか。

ーー確かに! 僕も昔はみんなでスーファミやってました。ワーワー言いながらゴエモンの協力プレイやったりね(笑)。

杉園 そう、それですよ! 「お前、そんな動きをするんじゃないよ!」とか「助けてくれてありがとう!」とか言いながらね。リアルタイムで協力するのって、根源的におもしろい部分だと思うんですよ。そこは取り入れたいですよね。

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ーーそうなると、回復スキルはかなり重宝されそうです。

杉園 役割分担が際立つと思います。回復を一手に引き受ける人、守り重視の立ち回りをする人、普段は後ろに隠れて守ってもらいながらも、ここぞのタイミングでメテオを放つ人、みたいに。

ーー少し前に“チャクラム”が追加されましたよね。この武器は補助効果が特徴じゃないですか。“マルチプレイ”で役に立ちそうです。

杉園 役割分担は武器の扱い方による部分が強いので、武器ごとに特色をしっかり出したいですよね。じつはまだ隠し球があるんですよ、新しい武器の追加とかね(笑)。

みんなで作り上げる“騎士団”

ーー“騎士団”はいわゆるギルドでしょうか?

杉園 はい、“アリーナバトル”で競い合って、“マルチプレイ”で協力した先にあるものが“騎士団”。いわゆるギルドです。同じ目標に向かってコミュニケーションを取りながら楽しんでいただこうというのが軸ですね。

ーー団長と団員で得られるものが違うのでしょうか?

杉園 “騎士団”に所属して得た恩恵は全員が受ける形を考えています。恩恵を受ける為にみんなで頑張ろうと、目標になれば良いですね。

ーーコミュニケーションはどのように?

杉園 現状、メッセージ機能は入っていませんけれど、ギルドがあると必要になりますよね。そこに関しては簡略化したものになりますけれど、文章でコミュニケーションが取れる形を検討しています。

ーーこれからは“騎士団”に入ることが前提になるのでしょうか?

杉園 自分で設立して人を集めたいとか、誘われたとか、リアルの友人と組みたいとか、入り口はたくさんあると思いますが、入らないという選択もありますよ。

ーー“騎士団” 対 “騎士団” の“アリーナバトル”や対抗戦のようなものもありそうですね。

杉園 まだ構想中ですが、やっぱり自分たちのコミュニティができたのであれば、ウチはお隣のグループよりも強いぞとか、そういった感情があると思うんですね。せっかく集まるのだから、力比べも用意しようと思っています

進化を続ける『ピコットキングダム』

ーーアップデートのスケジュールはどうなっていますか?

杉園 アップデートの第1弾、“アリーナバトル”は直近です。2月には実装できると思いますよ。“マルチプレイ”は春ですね。

ーー楽しみですね。今後、『ピコット』はどんなゲームになっていくのでしょうか?

鈴木 これまでは”かんたんタッチゲー”として展開してきましたが、これから新しい要素がどんどん増えていきます。もしかすると、簡単じゃないように見えてしまうかもしれません(笑)。でも、間口は広いままで、深いゲームにしていくつもりです。遊ぶ要素がたくさんあるタイトルにしていきたいですね。

杉園 “アリーナバトル”、“マルチプレイ”、“騎士団”の先にも新しい要素を考えています。『ピコット』はさらに進化を続けますよ!

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ーーユーザーの皆さんへメッセージをください。

鈴木 これから『ピコット』には新しい遊びがどんどん増えていきます。直近の“アリーナバトル”に関しては、いろんなチームを作って、いろんなチームと競い合う、そんなシチュエーションが生まれてくるはずです。すぐにアップデートをかけるので、妄想じゃないですけど、「こんなチームが強いんじゃないかな?」って、考えながら待っていただければと思います。“アリーナバトル”に向けて、チーム強化に繋がるようなイベントも用意する予定です。

杉園 まだ『ピコット』に触れたことのない方もいるかと思います。『ピコット』はキャラの見た目がカワイイので、取っ付きやすいとお褒めいただいているんですけれども、見た目に騙されて……とでも言いますか(笑)、ぜひ遊んでみてください。間口を広げながらも長く楽しめるゲームになっているので、気軽に始めてもらえれば幸いです。

ーー最後に意気込みをお願いします!

鈴木 初めての挑戦なので、ガンホーがマルチプレイをやったらどうなるのか、全スマホゲーマーに注目してもらいたいです。それぐらいのものを背負って、このプロジェクトは発案されています。『ピコット』のマルチプレイがガンホーの未来を切り開くんです。皆さんに「さすがガンホー、こう来たか!」と受け入れられると嬉しいですね。

杉園 これまでひとりで遊んでいた部分で、人を感じながら、コミュニケーションを取りながら、輪を作りながら遊んでもらえればと思います。もともと、それをコンセプトとして立ち上がったタイトルですから。

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オマケ:
みんな大好き!? ヨモギダ先輩の誕生秘話

ーーアップデートとは無関係ですけど、気になっているユーザーも多いと思うので聞かせてください。ヨモギダ先輩って、いったい何者なんですか!?

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鈴木 彼はテレビCM用のキャラクターですけど、私は最初のミーティングには立ち会っていなくてね、ちょっと休んでいたら、いつの間にか居たんです(笑)。聞いた話によれば、森下(ガンホーCEO)のアイデアから生まれたとか。

マーケティング担当者 それについては僕から! テレビCMのいろんな案が出ている中で、森下がいきなり「こんな人がいたらおもしろいよね」って、そのキャラクターになりきって、演じながら説明を始めたんです。「そのキャラは何者ですか?」って聞いたら、しれっと「え? ヨモギダ先輩」って……

ーー思いついたその場で命名までされてるんですね(笑)。

マーケティング担当者 演者の方がすごい個性の持ち主だったこともあって、CMはかなり話題になったんですよ。Twitterでも多くの方が「ヨモギダ先輩超ウケるんだけどw」みたいにつぶやいてくれました。

杉園 謎のファンが付いて、かなり反響がありましたよね(笑)。ヨモギダ先輩って、面倒くさいようでいて、でもなんか憎めない。ちょっと怖そうな外見だけれど、じつはカワイイ性格

ーー気付いたら“ココロイド”になっていてビックリしましたよ。せっかくなのでいっぱい集めて“限界突破”しました(笑)。

杉園 ゲーム中でライバルキャラが必要になったんですよ。その時期に森下が「キミ、大丈夫なの? ヨモギダ先輩入れなくて」って(笑)。それからはトントン拍子でココロイド化を遂げましたね。現代モノとファンタジーって全然違うじゃないですか? それなのに、ヨモギダ先輩は不思議と『ピコット』の世界観にマッチしているから不思議です。

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鈴木 ユルい感じは共通していますよね。

ーー『ピコット』のアプリアイコンがヨモギダ先輩に変わるんじゃないかって、一時期ヒヤヒヤしていました!

杉園 いまのところ予定はないです(笑)。

『ピコットキングダム』ヒミツの話

ーー良い機会なので、私だけが知っている『ピコット』のヒミツみたいな話があったら教えていただけませんか?

鈴木 それでは、いくつか小ネタを。気付いているユーザーさんもいるかもしれないですが、ホーム画面で端末を振ると、ココロイドが転びます

ーーえ、やったことないです! ジャイロ機能ってことですよね、やってみます……あ、コケた!

鈴木 ヒミツの経緯があって、この機能が入っています(笑)。あと、装備画面で“ココロイド”をタップすると、通常攻撃や浮かせ攻撃、スキルのモーションを確認できるんです。

ーー遊び心が感じられて良いですね。

鈴木 実用的な情報をひとつ。先日、ノーマルクエストに“ラヴァン溶岩帯”というエリアが追加されました。この“ラヴァン溶岩帯”以降のクエストでは、低確率で隠しキャラが登場するんです。

杉園 その隠しキャラはとてもすばしっこくて、すぐに逃げてしまうんです。

ーーそれ、どこかで聞いたことありますね(笑)。

杉園 そして、ものすごく硬いんです。とてもとても守備力が高い!

鈴木 何色でしたっけ?

杉園 銀色っ!

ーー何やら経験値がたくさんもらえそうな雰囲気(笑)。

杉園 そう! そのすばしっこいキャラを見つけて、防御力を貫通するような攻撃で倒すことができれば、莫大な経験値が獲得できます。

鈴木 まぁ、はぐれ○○○みたいなアレですよね(笑)。“朝練”などと合わせればかなり稼げますよ。この辺りのクエストまで進んでいるユーザーさんはレベルが上がりにくくなっていると思うので、活用してみてはいかがでしょう。

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ピコットキングダム

ジャンル
かんたんタッチゲー
メーカー
ガンホー・オンライン・エンターテイメント
配信日
配信中
価格
無料(アプリ内課金あり)
対応機種
iOS4.3以降 ※iPhone4s以上の端末推奨。Android OS 2.3.3以降

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