『北斗の拳 LEGENDS ReVIVE(北斗リバイブ)』戦軌ガチャチャレンジ!4枠目は解放できるの?コウケツ&ペットを目指して・・・【世紀末コラム#85】
2024-07-14 18:00
2022-09-09 20:13 投稿
この記事に関連するゲームゲーム詳細
北斗の拳 LEGENDS ReVIVE
200万ダウンロードを突破した、コミック累計発行部数1億部を超える伝説的漫画『北斗の拳』(原作:武論尊・漫画:原哲夫)を題材とした、スマートフォン向けゲームアプリ『北斗の拳 LEGENDS ReVIVE』。
“北斗神拳”一子相伝の歴史が途絶えた時代に、北斗の意志に導かれたプレイヤーが新たな伝承者となるため、強敵(とも)と出会い、その記憶を集めていく伝承リバイブRPGだ。
この記事では、“ヒョウ 目覚めし宗家の血”の情報を先行公開。さらに、奥義“万手魔音拳”の動画も公開!
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ケンシロウとの戦いの中、泣き哀しむ闘神のオーラが魔闘気を消し飛ばし、北斗宗家の血を目覚めさせたヒョウの姿。カイオウに封印された記憶が蘇ると同時にすべて手遅れだと悟った彼は、死を覚悟して北斗宗家の拳を冴え渡らせ、宗家の嫡男として弟ケンシロウと対峙する。
必殺:擾摩光掌
突き出した両手を蛇のようにくねらせ、瞬時に突きを見舞う。相手に触れなくてもその肉体を切り裂くほどの威力を持つ北斗宗家の技。
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奥義:万手魔音拳
目覚めた北斗宗家の血により冴えわたる闘気を全て解き放ち、無数の突きを放ちながら敵に襲いかかる北斗宗家の奥義。
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※本記事における奥義は覚醒後、必殺と固有パッシブは経絡解放後の内容となります。
“ヒョウ 目覚めし宗家の血”は、北斗宗家の味方拳士と北斗琉拳の味方拳士の奥義ダメージを増加させるパッシブを持ち、[魔闘気・改]による耐久性能の向上と、 [浄魔]による[回避]、[降魔]による奥義[反撃]によって、攻防において活躍できる性能を持った技タイプの拳士だ。
▼覚醒パッシブ
登場時、味方拳士の奥義ダメージ増加が上昇する。北斗宗家の味方拳士と北斗琉拳の味方拳士にはこの効果が倍増する(この効果は”第63代北斗神拳伝承者リュウケン”、”黒夜叉”、”シャチ女人像の微笑”の固有パッシブとは重複せず、効果量が高いほうを優先する)
そのため、直近でリリースされた”カイオウ悪の妄獣”はもちろん、”ハン享楽たる死闘”や”ケンシロウ世紀末救世主”といった拳士と組み合わせやすい性能となっている。
また、自身の最大HPが100%、ダメージ軽減と奥義ダメージ軽減と必殺ダメージ軽減が60%、防御力とC.ダメージ軽減が40%上昇し、自身のダメージ増加と奥義ダメージ増加とC.ダメージ増加が40%上昇する。
また、自身は[凍結]と[気絶]と[麻痺]と[鬼雷縛]と[HP無効化]と[魔氷結]を無効化する。
敵に“カイオウ悪の妄獣“がいる場合は、自身に自身の最大HP200%分の[魔闘気・改]を付与し、自身に[複数回復活]を1段階付与する。また、敵に”ケンシロウ世紀末救世主”がいる場合は、1ターンの間、自身は[悲哀の闘神]状態になる。
[悲哀の闘神]は、自身のダメージ増加と奥義ダメージ増加とダメージ軽減と奥義ダメージ軽減が40%、ダメージ軽減[貫通]と奥義ダメージ軽減[貫通]が20%上昇する。
条件次第ではあるが、敵拳士に応じておもに耐久面を大きく向上させることができる。
また、自身に[魔気吸収]を付与し、さらに[踏みとどまり]を5段階付与、[複数回復活]を1段階付与する。 加えて、自身が前列に配置されている場合は、自身に[複数回復活]を1段階付与する。
さらに、自身に[浄魔]と[降魔]を5段階付与し、1ターンの間、自身は闘気減少と[必殺封印]と[挑発]と[沈黙]を無効化する。
[浄魔]はターン開始時ダメージや行動後ダメージや反射ダメージや[反撃]によるダメージを除く奥義による被ダメージ前、自身の[浄魔]の段階数×5%の確率で自身の[浄魔]を1段階消費して自身に[降魔]を1段階付与し[回避]が発動する強力な防御効果だ。自身が[悲哀の闘神]状態のとき、発動確率は自身の[浄魔]の段階数×7%に上昇する。
一方[降魔]はリアクションスキル発動後、ターン開始時ダメージや行動後ダメージや反射ダメージや[反撃]によるダメージを除く奥義による被ダメージ時、自身の[降魔]の段階数×5%の確率で自身の[降魔]を1段階消費して自身に[浄魔]を1段階付与し、直前に自身を攻撃した敵拳士に奥義(自身の闘気量に関係なく発動可能で闘気を消費しない)で[反撃]する攻撃効果だ。自身が[悲哀の闘神]状態のとき発動確率は自身の[降魔]の段階数×7%に上昇する。
[浄魔]と[降魔]は一度にどちらか片方のみ発動する。先に[浄魔]を判定し、[浄魔]が発動しなかった場合[降魔]を判定する。この効果は永続で最大10段階となる。この効果はバフ解除の対象に含まれない。復活後継続についても継続する。
このように、確率次第で、[浄魔]は防御面に、[降魔]は攻撃面において強い効果を発揮することができる。
自ターン開始時、敵に”カイオウ悪の妄獣”がいるとき、自身に[復讐心]を1段階付与する。自ターン開始時、自身が[浄魔]を発動した回数([悲哀の闘神]状態で発動した回数は除く)が5回以上のとき、[浄魔]を発動した回数をリセットし、2ターンの間、自身は[悲哀の闘神]状態になる。この効果は自身が[悲哀の闘神]状態のとき発動しない。敵ターン開始時、自身が[降魔]を発動した回数([悲哀の闘神]状態で発動した回数は除く)が5回以上のとき、[降魔]を発動した回数をリセットし、[魔闘気・改]が付与されている味方拳士に”ヒョウ目覚めし宗家の血”の最大HP50%分の[魔闘気・改]を付与する。
▼覚醒奥義
奥義は直線上の敵にダメージを与える攻撃範囲となっている。
前列の最も現在HPの割合が低い敵拳士を主目標とし、主目標に100%のダメージを与え、主目標の後ろの敵拳士に30%のダメージを与える。
奥義発動前に自身が[悲哀の闘神]状態のとき、この攻撃はガード・特殊ガードできない。
また、主目標が体タイプのとき、この奥義による今回の自身が与えるダメージが300%上昇する。
特に前列の壁役を担う拳士を崩すには高い攻撃性能となっている。
自身は目標のダメージ軽減と奥義ダメージ軽減を35%無視する。自身の必殺技が発動可能だった場合、この奥義は確定クリティカルとなる。自身の必殺技が未発動だった場合、発動可能にする。
2ターンの間、自身の攻撃力と奥義ダメージ増加と奥義ダメージ軽減が20%上昇する、さらに味方拳士全員のガード無効率を30%上昇させる。
主目標に対してはバフを解除し、2ターンの間、攻撃力を50%減少させる。
奥義発動時、自身にチャージされている[魔気吸収]をすべて消費し、目標に消費した[魔気吸収]100%分の[軽減不可ダメージ]を与える。
奥義発動後、自身に自身の最大HP50%分の[魔気吸収]を付与する。
[魔気吸収]がうまくチャージされていればより高いダメージを与えることができるだろう。
▼覚醒必殺
覚醒必殺が発動すると自身の必殺発動率が16%上昇する。また、1ターンのあいだ、自身は[沈黙]を無効化する。
奥義は必殺の発動可能の状態に確定クリティカルとなる効果がある為、後半になるにつれダメージ期待値を高められるようになるだろう。
また、自身が[悲哀の闘神]状態のとき、目標に自身の最大HP40%分の[軽減不可ダメージ]が発生する。
“ヒョウ 目覚めし宗家の血”は、[魔闘気・改]や[浄魔]による高い防御性能に加えて、[降魔]による奥義[反撃]、[魔気吸収]による奥義ダメージ強化など攻撃面にも優れ、さらに北斗宗家の味方拳士と北斗琉拳をサポートすることのできる万能な拳士となっている。
※仕様は開発中のため、変更となる可能性があります。
©武論尊・原哲夫/コアミックス 1983 版権許諾証GC-218 ©SEGA
対応機種 | iOS/Android |
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価格 | 無料(アプリ内課金あり) |
ジャンル | RPG |
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メーカー | セガ |
公式サイト | https://hokuto-revive.sega.com/ |
公式Twitter | https://twitter.com/hokuto_revive |
配信日 | 配信中 |
コピーライト | ©武論尊・原哲夫/NSP 1983 版権許諾証GC-218 ©SEGA |
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