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『電車でGO!!はしろう山手線』発売記念で初代『電車でGO!』がプレイできるスマホ向け特設サイトが公開中

2020-09-15 12:17 投稿

スクウェア・エニックスは、PlayStation®4、Nintendo Switch™用ソフト『電車でGO!! はしろう山手線』の発売を記念して初代『電車でGO!』を遊べるスマホ向け運転士体験サイトを公開した。

⇒サイトはこちら

以下、プレスリリースを引用



初代『電車で GO!』が遊べる!スマートフォン向け 運転士体験サイト公開

株式会社スクウェア・エニックス(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:松田 洋祐、以下スクウェア・エニックス)は、PlayStation®4、Nintendo Switch™用ソフト『電車でGO!! はしろう山手線』の発売決定を記念して、初代『電車でGO!』が遊べるスマートフォン向け運転士体験サイトを公開したことをお知らせいたします。

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スマートフォン向け初代『電車でGO!』が遊べる運転士体験サイト

公式サイト▶▶▶https://www.jp.square-enix.com/denshadego/syodai/

※本サイトはスマートフォン向けサイトとなります。スマートフォンからのアクセスにのみ対応しております。
※本サイトで運転できる区間は実際の初代『電車でGO!』と異なり、山手線の渋谷〜恵比寿〜目黒〜五反田の3区間です。
※スマートフォンで再現するにあたり、初代『電車でGO!』のグラフィックや機能の一部を簡素化しております。
実際のグラフィックやゲームシステムとは異なります。
【動作環境】・iOS12以上/Safari ・Android8以上/Google Chrome

1997年、あなたは山手線に乗ってどこへ向かっていましたか?─

『電車でGO!! はしろう山手線』の発売決定を記念して、運転士体験という新しいジャンルによって大きな反響を呼んだ、1997年発売の PlayStation®用ゲーム初代『電車でGO!』をスマートフォン上で再現しました。2020年に進化した本作の発売を前に、あの懐かしい初代の運転士体験をスマートフォンでお楽しみください。

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初代『電車でGO!』が遊べる運転士体験サイトでは、初代『電車でGO!』と最新作となる『電車でGO!! はしろう山手線』の比較動画をご覧いただけます。PlayStation®から PlayStation®4でのグラフィックの向上ももちろん、1990年代と現代の街並みの変化にも注目です!

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▲恵比寿〜目黒間の走行画面。左手に見えるレンガ造りの特徴的壁面は、94年に開業された恵比寿ガーデンプレイスの一部。初代でも再現されている。

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▲五反田駅進入画面。最新作ではホームドアの設置が再現されている。

『電車でGO!! はしろう山手線』 とは

『電車でGO!!』が家庭用ゲーム機でついに登場!2017年より稼働を開始し、現在までに延べ10万人(※)以上の運転士を誕生させたアーケード版『電車でGO!!』をベースに、あの「山手線」に焦点をあて PlayStation®4/Nintendo Switch™用に調整、追加を行ったのが今作『電車でGO!! はしろう山手線』です。タイトーとスクウェア・エニックスの強力タッグのもと作られる本作は、アーケード版に続き、スクウェア・ エニックスの映像制作集団ヴィジュアルワークス部が制作を手掛けます。
(※)アミューズメント施設対応ゲーム機専用認証カード「NESiCA(ネシカ)」の使用プレイヤー数

新駅「高輪ゲートウェイ」の追加により改めて注目度が増した山手線を、運転士になってぐるっと一周!もちろん忠実に再現された「高輪ゲートウェイ」駅も登場します。山手線をフィーチャーした本作では、アーケード版で人気の要素はもちろん、家庭用ならではの多彩なモードをお楽しみいただけます。アーケード版の再現度はそのままに、ご自宅でも最高の運転士体験をお届けいたします。PlayStation®4では「VRモード」も搭載し、山手線 E235 系の運転席から臨場感あふれる映像をご堪能いただけます。

「電車で GO」シリーズとは?

株式会社タイトーにより1996年にアーケードで誕生し、その後家庭用ゲーム機などにも移植されると、「運転士体験」という全く新しいゲームジャンルが老若男女問わず受け、一大ブームを巻き起こす。電車の運転を夢見るすべての人を魅了し続ける、唯一無二の電車運転シミュレーションゲーム。

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