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“初音ミク”をはじめとしたバーチャルタレントと“ポカリスエット”のコラボムービーが公開中

2020-02-28 12:59 投稿

『東京マラソン2020』がテーマの“初音ミク”をはじめとしたバーチャルタレントとポカリスエットがコラボムービーが公開中。

以下、プレスリリースから引用

ポカリが初音ミクに!?明日に向かって走るランナーを応援する“バーチャル東京サプライ少女2020青く駆けろ!”篇公開

WEBムービー“バーチャル東京サプライ少女2020青く駆けろ!”篇を2020年2月28日(金)公開
初音ミクとバーチャルタレントたちがポカリスエットの分身となってランナーたちを応援

大塚製薬株式会社(本社:東京都)は、東京マラソン2020オフィシャルドリンク「ポカリスエット」のWEBムービー“バーチャル東京サプライ少女2020青く駆けろ!”篇を2020年2月28日(金)より大塚製薬公式YouTubeチャンネルで公開します。

東京マラソン2020では、残念ながら一般ランナーの参加がなくなり、Twitter等のSNSでは悔しい想いも散見されました。それでも、また前を向いて来年に向けて走り始めるランナーたち。ポカリスエットは、そんな明日に向かって走り続けるすべてのランナーを応援し続けます。この動画は、初音ミクやバーチャルタレントたちがポカリスエットの分身となって、ランナーたちに寄り添い、励まし、応援する内容となっています。

なぜランナーは走り続けるのか?健康のため、美容のため、自分を高めるため。走る理由は人それぞれですが、多くの人がより良くあるために走っています。

ポカリスエットはそんな人々の健康を“一番近くで支える存在”でありたい。

健康を支えるためにデジタルデバイスで自分の体調を把握し、デジタルデータで日々のトレーニングを振り返り、モチベーションアップに活用するランナーは少なくありません。この動画の中でも初音ミクがランニングデータでランナーをサポートするシーンが登場します。ポカリスエットの分身である初音ミクやバーチャルタレントたちが、デジタルとポカリスエットの融合で、汗を流すランナーを応援します。

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肉体的に過酷な状況で走り続けるランナーを支えているのは何か。
ランナーと共にある「音楽」は、そのひとつではないでしょうか。

楽曲には、ネット発のピアニストであり、動画サイト総再生数6億回、YouTubeチャンネル登録者数150万人を超え、CM楽曲も手掛ける【まらしぃ】氏が書き下ろした「青く駆けろ!」を使用。楽曲と映像がシンクロし、自分も励まされているような気分になります。この曲がランナーにとって、少しでも足を前に進める力になれば、そんな想いが込められています。

そして、今回登場するのは初音ミクをはじめ、MEIKO、ミライアカリ、YuNi、富士葵、星乃一歌といったバーチャルタレントたち。2019年12月に、水分補給の大切さやポカリスエットの魅力を発信していくポカリスエット・アンバサダーに就任した彼女たちが、ポカリスエットの分身として妖精のようにランナーの周りを飛び回りながら、歌声と共に声援を送ります。

〈WEBムービー概要〉
ムービータイトル:“バーチャル東京サプライ少女2020青く駆けろ!”篇
放送開始:2020年2月28日(金)※3月1日(日)の東京マラソン中継内でも放送予定
WEBサイトURL:https://pocarisweat.jp/action/pocarimiku/
YouTubeURL:(フルコーラスVer.)https://youtu.be/w3VTDaAYvmQ
(テレビCMVer.)https://youtu.be/zarK2iEGXGM

楽曲情報

ムービーソングタイトル:「青く駆けろ!」

アーティスト名:まらしぃ

公式サイト:https://marasy8.jp/

まらしぃ(1990年3月10日-)は日本のピアニスト、作詞家、作曲家。動画サイト総再生数6億回、YouTubeチャンネル登録者数150万人。ピアノ1台で多くの人の心を虜にするピアニスト。CMでピアノ演奏も担当。

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■コメント
応援の力は本当にすごいです。
辛くなったときに救われたこともたくさんあります。
応援は元気を貰うことも、勇気を渡すこともできる双方向なコミュニケーションだと思っています。
「青く駆けろ!」が誰かにとって、走り出すきっかけになれば嬉しいです。

ポカリスエット・アンバサダー

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2020年夏、日本には世界中から多くの人がやって来ることが予想されています。そこで、日本の暑い夏を乗り切る上で欠かせない情報を全世界の皆さんに発信するため、世界的にもファンの多い初音ミクをはじめ、MEIKOやミライアカリ、YuNi、富士葵、星乃一歌といった人気のバーチャルタレント達が2019年12月からアンバサダーに就任。

「beyond2020」※に登録された文化プログラムの一つとして水分補給の大切さや熱中症対策に重要な情報をお届けします。

※2020年以降を見据え、日本の強みである地域性豊かで多様性に富んだ文化を活かし、成熟社会にふさわしい次世代に誇れるレガシーの創出に資する文化プログラムです。
https://www.kantei.go.jp/jp/singi/tokyo2020_suishin_honbu/beyond2020/

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バーチャル・シンガー
初音ミク
ブルーグリーンのツインテールが特徴的な少女バーチャル・シンガー。ハツラツとした明るく可愛い歌声で様々なジャンルの歌を歌う。バーチャル・シンガーの中でも、世代を問わず世界的に名前が知られている。(「プロジェクトセカイ カラフルステージ!feat.初音ミク」より)

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Vtuber
ミライアカリ
「MiraiAkariProject」として2017年10月27日からYouTubeにて活動開始。みんなのミライを明るくしたいという願いから何事にも全力で挑戦する姿が人気。チャームポイントは蝶のリボンとサイドテールで趣味はエゴサーチ。記憶喪失により、動画を投稿する以前の記憶がない。ファンの総称は「ミライ部員」。

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バーチャル・シンガー
MEIKO
栗色のショートボブと、赤いショート丈のトップスとミニスカートが特徴的な、女性バーチャル・シンガー。 2004年11月5日に最初のソフトウェアを発売した。世界初の日本語対応バーチャル・シンガー・ソフトウェアであり、同種のソフトウェアの中で“パッケージにキャラクターを起用する”という試みを初めて行ったパイオニアでもある。

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Vtuber
YuNi
“(自称)世界初のバーチャルシンガー”として、 2018年6月にYouTubeで活動開始。YouTubeチャンネルではオリジナル楽曲や歌ってみた動画を主に投稿している。 トークや前口上ではなく、歌に真摯に向き合った活動を続け、昭和の歌謡曲、アニソン、ボカロ、洋楽など、幅広いジャンルの楽曲を透明感のある歌声で表現し、バーチャルシンガーの先駆者として業界を牽引している。

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Vtuber
富士葵
「キミの⼼の応援団⻑」をコンセプトにマルチタレントとして、YouTubeチャンネルの動画配信を中⼼に活動している。YouTubeチャンネル「Aoi ch.」ではカバーソングなどを中⼼に動画を配信。2018年11⽉7⽇にメジャーCDデビュー。2019年4⽉15⽇発売のカバーアルバム『声 〜Cover ch.〜』では、各配信チャートで13冠を獲得。7⽉29⽇に2ndシングル「エールアンドエール」をリリース。11⽉20⽇には1stアルバム「有機的パレットシンドローム」がリリースし、オリコン週間デジタルアルバムランキングで10位を獲得。

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星乃一歌
from プロジェクトセカイ
2020年リリース予定のスマートフォン向けゲーム『プロジェクトセカイ カラフルステージ! feat. 初音ミク』 に登場するキャラクターのひとり。シブヤにある宮益坂女子学園に通う、ごく普通の高校1年生。幼い頃からミクが大好きで、父から譲ってもらったギターで、よくミクの歌う曲を演奏しながら歌っていた。しかしある日突然、セカイという不思議な場所へ導かれ、バーチャル・シンガーのミクと出会う。

■第一弾MV「Nechusho No!No! feat. 初音ミク&MEIKO」
これまでのポカリスエット・アンバサダーの活動の一部を紹介します。
スペシャルソング第一弾は、 Mitchie M氏とコラボした「Nechusho No!No! feat. 初音ミク&MEIKO」。初音ミクとMEIKOが送るニュース番組『ニュース39』の中で、ウェザーリポートを「Nechusho No!No!」の曲にのせてお届けするという新感覚の映像になっています。もちろん、バーチャルタレントのみんなも大活躍。歌とダンスで華やかに、日本の夏の気候特性や熱中症対策情報をお伝えしています。

YouTubeURL:https://www.youtube.com/watch?v=Hjt59bZqC0g

【楽曲制作】
◆Mitchie M
Official Site:https://www.mitchie-m.com

製品情報

【ポカリスエット】
発汗により失われた水分、イオン(電解質)をスムーズに補給するための健康飲料です。
体液に近い成分を適切な濃度で含んだ電解質溶液ですので、体内にすばやく吸収されます。
そのため、スポーツや仕事のとき、お酒を飲んだ後や入浴・就寝の前後など、様々なシーンにおいて渇いたからだを潤すのに適しています。

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スタッフリスト

【クリエイティブディレクター】 長谷川 亮(ADK CO)
【アカウントエグゼクティブ】 勝部 義則(ADK MS)/寺本 篤央(ADK MS)
【クリエイティブプロデューサー】関山 カヅキ(IN FOCUS Inc.)
【プロダクションマネージャー】 片岡 義憲(IN FOCUS Inc.)
【プロダクションアシスタント】 首藤 光陽(IN FOCUS Inc.)
【監督】 G2
【カメラマン】 横山 香哉
【ヘアメイク】 茂手山 貴子
【オフラインエディター】 IN FOCUS Inc.
【オンラインエディター】 長友 耕平 (SALMIX)
【VFX】 dadab Inc. /竹山 寛史
【CGアニメーター】 Tomy/犬風邪
【モーションアクト】 アトリエうみ
【モーションキャプチャ】 ライブカートゥーン
【キャスト】
初音ミク(クリプトン・フューチャー・メディア)
MEIKO(クリプトン・フューチャー・メディア)
ミライアカリ
YuNi(upd8)
富士葵(Smarprise)
星乃一歌(プロジェクトセカイ)
北村 雄大
笈川 健太
榊 木並
鹿野 裕介
花澤 瑠衣
永澤 孝太
【音楽】 まらしぃ

大塚製薬は東京マラソン2020のオフィシャルパートナーです。

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