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1月生まれのリズムゲームやアイドル育成ゲームのキャラクターまとめ[アイマス・ラブライブ・ガルパ]

2020-01-01 10:00 投稿

1月に誕生日を迎えるメンバー

先月に引き続き、人気のリズムゲーム、アイドル育成ゲームから12月に誕生日を迎えるメンバーを紹介。『アイドルマスター シンデレラガールズ』シリーズ、『アイドルマスター ミリオンライブ!シアターデイズ』、『アイドルマスター シャイニーカラーズ』、『ラブライブ!』シリーズ、『バンドリ!ガールズバンドパーティ!』シリーズから計22名となる。まずは、一覧で以下に記載。

1月1日 道明寺歌鈴(『アイドルマスター シンデレラガールズ』シリーズ)
1月1日 鷹富士茄子(『アイドルマスター シンデレラガールズ』シリーズ)
1月1日 黒澤ダイヤ(『ラブライブ!』シリーズ)
1月3日 野々村そら(『アイドルマスター シンデレラガールズ』シリーズ)
1月3日 村上巴(『アイドルマスター シンデレラガールズ』シリーズ)
1月4日 芹沢あさひ(『アイドルマスター シャイニーカラーズ』)
1月6日 三村かな子(『アイドルマスター シンデレラガールズ』シリーズ)
1月6日 安斎都(『アイドルマスター シンデレラガールズ』シリーズ)
1月7日 羽沢つぐみ(『バンドリ!ガールズバンドパーティ!』)
1月8日 エミリー・スチュアート(『アイドルマスター ミリオンライブ!シアターデイズ』)
1月10日 瀬名詩織(『アイドルマスター シンデレラガールズ』シリーズ)
1月13日 浜口あやめ(『アイドルマスター シンデレラガールズ』シリーズ)
1月16日 三峰結華(『アイドルマスター シャイニーカラーズ』)
1月17日 小泉花陽(『ラブライブ!』シリーズ)
1月18日 北沢志保(『アイドルマスター ミリオンライブ!シアターデイズ』)
1月19日 メアリー・コクラン(『アイドルマスター シンデレラガールズ』シリーズ)
1月21日 福山舞(『アイドルマスター シンデレラガールズ』シリーズ)
1月21日 四条貴音(『アイドルマスター ミリオンライブ!シアターデイズ』)
1月21日 松山久美子(『アイドルマスター シンデレラガールズ』シリーズ)
1月23日 西園寺琴歌(『アイドルマスター シンデレラガールズ』シリーズ)
1月23日 中須かすみ(『ラブライブ!』シリーズ)
1月27日 真壁瑞希(『アイドルマスター ミリオンライブ!シアターデイズ』)
1月28日 太田優(『アイドルマスター シンデレラガールズ』シリーズ)

【キャラクター紹介】
道明寺歌鈴

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1月1日 道明寺歌鈴(『アイドルマスター シンデレラガールズ』シリーズ)
神社の家に生まれた巫女アイドルでかなりのドジっ子属性の持ち主。バナナの皮で転んだり、喋ってる最中によく噛んでしまうなど自分のドジっぷりも自覚しており、それが自信のなさにもなっていた。プロデューサーに対する信頼感は強く、恩を返したいとアイドル活動に取り組み成長していく。

鷹富士茄子

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1月1日 鷹富士茄子(『アイドルマスター シンデレラガールズ』シリーズ)
鷹、富士、茄子とおめでたい名前の超幸運体質アイドルで、自分だけでなく、周りの人間の運気も上げる凄まじい幸運パワーを秘めている。人当たりの良い性格で、素直に周囲の人の幸せを願っている純粋な心の持ち主だ。歌やダンスだけでなく、変顔や腹踊りも躊躇なく挑む度胸とノリの良さも持っている。

黒澤ダイヤ

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1月1日 黒澤ダイヤ(『ラブライブ!』シリーズ)
地元では有名な家元の娘で、幼い頃から厳しく育てられ、学校では生徒会長として何事も完璧にこなす才女。当初はアイドル活動を反対しており、後に自身もスクールアイドルとして活動していたが挫折した過去があったためだったと判明する。当時一緒に活動していた“松浦果南”、“小原鞠莉”との不和もあったが、和解し“Aqoursメンバーとして加入する。

野々村そら

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1月3日 野々村そら(『アイドルマスター シンデレラガールズ』シリーズ)
超ポジティブな明るさと独特の口調が印象的なアイドル。「はろー」や「はっぴー」など外来語が平仮名で表記される他、15歳という年齢からするとやや幼く全体的に平仮名が多い。また、語尾に「☆」や「!」が付くのも特徴だ。自身の「はっぴー」な気持ちで周りも「はっぴー」にしたくてアイドルになったポジティブシンキングの持ち主である。

村上巴

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1月3日 村上巴(『アイドルマスター シンデレラガールズ』シリーズ)
親に進められてしぶしぶアイドルになった経緯があり、当初はチャラチャラしているのでやりたくないと否定的だった。ただ、親への恩やプロデューサーに迷惑がかかるからと、本気で取り組む義理堅さで、同年代のアイドルと接するうちにアイドルも悪くないと思うようになる。バリバリの広島弁の男気溢れるキャラクターで、デビュー曲が演歌という『シンデレラガールズ』に新しい風を吹き込んだ。

芹沢あさひ

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1月4日 芹沢あさひ(『アイドルマスター シャイニーカラーズ』)
283プロダクションに後発で加入したユニット“ストレイライト”のリーダーで、プロダクション内唯一の中学生アイドル。明るく天真爛漫で裏表なく、元々ポテンシャルが高いうえに感も鋭いため何事もすぐにできてしまう天才肌のアイドル。常に何か面白いものを探している好奇心が旺盛な性格で、語尾に「~っす」と付けるやや軽い感じの喋り方が特徴。

三村かな子

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1月6日 三村かな子(『アイドルマスター シンデレラガールズ』シリーズ)
若干肉感の良い(本作においては他のアイドルが痩せすぎなのだが…)お菓子作りが趣味で食べるのも大好きなアイドル。食べている笑顔が可愛いからとスカウトされ、その通りに愛嬌のある表情と優し気な雰囲気でファンを癒してくれる。自身の体系は気にしているようだが、「美味しいから大丈夫!」の謎の論理でライブ前でも食欲は我慢しない。

安斎都

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1月6日 安斎都(『アイドルマスター シンデレラガールズ』シリーズ)
探偵に憧れるアイドルで、シャーロック・ホームズが被っている鹿撃ち帽に虫眼鏡がトレードマーク。猫探しの最中にステージ裏に入りたいと訴えているところを、プロデューサーから関係者なら入れるからアイドルになってみないかと誘われる。現実的な探偵ではなく、いわゆるフィクションの探偵に憧れており、探偵に必要な頭脳、知識、経験はまだまだ足りないようである。

羽沢つぐみ

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1月7日 羽沢つぐみ(『バンドリ!ガールズバンドパーティ!』)
“After glow”のキーボード担当で、メンバーの中で一番の常識人。何事にも一生懸命に取り組む努力家で、優しく前向きな性格は皆から好かれている。個性的なメンバーをフォローする縁の下の力持ちで、バンドの精神的な支柱となっている。努力している“つぐみ”らしさを見たメンバーからは「ツグってる」と言われ、皆をやる気にさせるカンフル剤にもなる。

エミリー・スチュアート

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1月8日 エミリー・スチュアート(『アイドルマスター ミリオンライブ!シアターデイズ』)
幼い頃から日本舞踊などの教養を嗜み、日本好きになったイギリス出身のアイドル。日本語が堪能だが、カタカナを使った横文字を全て日本語にして、プロデューサーを「仕掛け人さま」と呼ぶなど独特の言い回しで会話する。清楚で物腰は柔らかく、奥ゆかしい大和撫子として振る舞う事を大事にしている。

瀬名詩織

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1月10日 瀬名詩織(『アイドルマスター シンデレラガールズ』シリーズ)
沖縄出身で落ち着いた雰囲気の深窓の令嬢のようなアイドル。生まれから海が好きで特に海沿いを散歩するのが趣味。撮影中に溺れて、海岸で倒れていたプロデューサーを助けた事がきっかけでスカウトされる。運動全般が苦手で、周囲には秘密にしているがカナヅチである。

浜口あやめ

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1月13日 浜口あやめ(『アイドルマスター シンデレラガールズ』シリーズ)
三重県は伊賀生まれの忍者大好きアイドル。幼少の頃より祖父と時代劇鑑賞をするのが大好きで、その影響から忍者に憧れるようになった。時代劇のオーディションと勘違いしてアイドルオーディションに参加。手裏剣投げの特技に驚いたプロデューサーが合格を告げる。時代劇の影響からか、プロデューサーやアイドル仲間にも「~殿」とつけるなど、若干口調が固い。

三峰結華

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1月16日 三峰結華(『アイドルマスター シャイニーカラーズ』)
283プロのユニット、“アンティーカ”のムードメーカー。元々はアイドルの追っかけだったが、プロデューサーにスカウトされ自身がアイドルになった。茶目っ気があり、周りを盛り上げようと冗談も飛ばすが、根は真面目な性格。また、アイドル以外のサブカル関連にも造詣が深い。メンバーに対しては彼女しか呼ばない独特のあだ名を付けている。

小泉花陽

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1月17日 小泉花陽(『ラブライブ!』シリーズ)
“μ’s”の最年少メンバーで、フワフワした印象のやや不思議系アイドル。あがり症で怖がりなちょっと気弱な面があるが、誰にでも優しく接する包容力で周囲を癒してくれる。スクールアイドルに関する知識は豊富で、母親も元アイドル研究生だったというサラブレット。小さな体にどれだけ入るのかという程の大食い体質で燃費は悪い。

北沢志保

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1月18日 北沢志保(『アイドルマスター ミリオンライブ!シアターデイズ』)
14歳と言う年齢とは思えないクールで落ち着いた雰囲気を持つアイドル。自分に対して非常に厳しく、周りに対してはどこか冷めた印象で距離を置く一匹狼な性格だった。様々なアイドルとの活動を通して、徐々に仲間に対する意識も芽生えて行く。絵本やぬいぐるみ好きといった可愛らしい一面も持っいる。

メアリー・コクラン

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1月19日 メアリー・コクラン(『アイドルマスター シンデレラガールズ』シリーズ)
11歳の金髪碧眼アメリカ人アイドル。自己評価が高い自信家で、自分ならアイドルになれると事務所に押しかけ結果的にスカウトされる。セクシーで落ち着いた大人の女性を意識しており、レディとして扱われたい思っている背伸びがちな性格。プロデューサーを「ダーリン」と呼び、常に傍らでエスコートさせようとする。

福山舞

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1月21日 福山舞(『アイドルマスター シンデレラガールズ』シリーズ)
10歳の現役小学生アイドル。元々子役として仕事をしているためか、プロデューサーに対しても敬語が使って、オーディションの際にはわざわざお礼の挨拶をしに来るなど、しっかり者の優等生。しかし、同年代のアイドル達のいる時には年相応にはしゃぐ可愛らしい姿も見せてくれる。

四条貴音

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1月21日 四条貴音(『アイドルマスター ミリオンライブ!シアターデイズ』)
艶やかな銀髪にどこか浮世離れした印象のアイドル。私生活が謎に包まれており、出身も一人だけ「京都府?」と詳しい出自は定かになっていない。やや古風な喋り方が特徴的で会話の端々でも高貴な家柄を匂わせる。クールだが優しい性格で仲間を気遣ったりアドバイスしたりする場面も。時折妙な行動を起こしたりする事もある天然キャラで、さらに大食いキャラでもある。

松山久美子

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1月21日 松山久美子(『アイドルマスター シンデレラガールズ』シリーズ)
自分が綺麗になるためには常に見られている事が必要と考えアイドルになった経緯を持っている。元々モデル志望だったため、普段からもお洒落で周りのアイドル達からも相談を受けたりしている。一方、母親がピアノの先生していた影響で、ピアノ演奏が趣味となっており、そのために爪を伸ばさないという拘りも持っている。

西園寺琴歌

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1月23日 西園寺琴歌(『アイドルマスター シンデレラガールズ』シリーズ)
父がワールドクラスの大企業の経営者の超セレブアイドル。育ちの良いお嬢様だが丁寧な物腰と口調で、少しも驕ったところがない純粋な性格。世間知らずゆえの天然キャラで、好奇心は旺盛。どんな事でもやってみたいと、チャレンジ精神と度胸も持ち合わせる。アイドル仲間たちといる時は年相応にはしゃいだり、からかったりする茶目っ気を見せる事もある。

中須かすみ

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1月23日 中須かすみ(『ラブライブ!』シリーズ)
わかりやすいぶりっ子キャラで、それを武器としてしっかり使っていくしたたかさも持ち合わせている。腹黒キャラだが、様々な企みを仕掛けても大抵失敗して自滅してしまうダメッぷりでリアクションが可愛らしいアイドル。可愛いもの好きでスクールアイドルとしての活動には強い想いを持って臨んでいる。

真壁瑞希

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1月27日 真壁瑞希(『アイドルマスター ミリオンライブ!シアターデイズ』)
独特のセンスと無表情で感情の読みづらい不思議系アイドル。喜怒哀楽もしっかりとあり、やる気十分な時もあるのだが、感情の起伏が表に出ずに誤解される事を本人も気にしている。人とセンスがずれているため、本人が大真面目にしているつもりでも、周りからは天然ボケのように見えて、意図せずコメディリリーフに回る事も。また手先が器用なため、趣味の手品など芸達者な面もみせる。

太田優

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1月28日 太田優(『アイドルマスター シンデレラガールズ』シリーズ
愛犬の“アッキー”の散歩中、たまたま通りかかったプロデューサーに愛犬の可愛さを自慢をしたところ、「君も可愛いからアイドルになってみないかと」とスカウトされる。趣味は犬のトリミングで“アッキー”を非常に溺愛しており、常に一緒にいる。お気楽なノリと天真爛漫な明るい性格に、グラマラスなスタイルの持ち主。露出が高い衣装になると、チャームポイントである胸元のホクロを見る事が出来る。

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