『龍が如くONLINE』5周年記念キャンペーン開催!龍玉・極が最大40個もらえるログインボーナスや最大310連引ける記念無料ガチャ実施
2023-10-30 16:02
2019-11-14 18:40 投稿
この記事に関連するゲーム ゲーム詳細
龍が如く ONLINE
セガゲームスより配信中の『龍が如く ONLINE』にて、11月16日より新キャラクターの荒瀬和人が登場する“強者之極SPセレクトゲージガチャ”を開催。
“強者之極SPセレクトゲージガチャ”は、通常のセレクトゲージと異なるSPセレクトゲージがついた、SSR排出確率が2倍の特別なガチャだ。60ダイヤで1回、600ダイヤで10回引くことができ、50回ガチャを引くたびにSPセレクトゲージが100%になるぞ。
SPセレクトゲージが100%になれば新規キャラクターSSR[必中の弾丸]荒瀬和人を含め、ラインアップの中から好きなSSRと交換が可能。さらに、今回からSPセレクトゲージで選べるキャラクターも一部リニューアル!SPセレクトゲージとあわせてSSRキャラクターをゲットしよう。
この記事では、“強者之極SPセレクトゲージガチャ”から獲得可能な“SSR[必中の弾丸]荒瀬和人”についての情報を先行して紹介。
元東城会直系錦山組若中。
その後、“復讐者”首領として桐生一馬への打倒を目指した。
ヒットマン時代に恐れられた銃の腕前は、さらに磨きがかかり、その弾丸から逃れられる者は存在しないとまで言われている。
~キャラクターストーリー あらすじ 荒瀬和人~
神室町を支配した近江連合は、東城会の残党狩りを推し進めていた。
その矛先は元東城会系の者たちが運営する堅生会にも向けられる。
会を預かる荒瀬は孤軍奮闘するが……。
【NEW】SSR[必中の弾丸]荒瀬和人
リーダースキル:さっさと弾いて終わらせろや!
陰属性の味方の攻撃力が10%上昇
バトルスキル:弾丸の雨 Lv.5(クールタイム:10)
敵ランダムに4回攻撃力200%の必中攻撃(スキルレベル最大時)
ヒートアクション:疾走の極み Lv.5(消費ゲージ:4/クールタイム:5)
敵単体へ防御力無視で攻撃力220%攻撃と味方全体の回避率を8.0秒間24.0%上昇(スキルレベル最大時)
アビリティ(1):攻戦協調の心得・陰 Lv.5
自パーティの陰属性キャラクター1体につき攻撃力が6%上昇(アビリティレベル最大時)
アビリティ(2):瞬撃の絆・陰 Lv.5
自パーティの陰属性キャラクター1体につき会心率を4.0%上昇(アビリティレベル最大時)
奥義:ボス闇討 Lv.1
相手より連合Ptが低い時に発動可能
奥義Lvによりコスト変動のボス襲撃を行う
・バトルスキルは敵に回避されない新効果“必中”の4回ランダム攻撃の不可避の銃弾!
・ヒートアクションは、4ゲージ消費の単体防御力無視攻撃&味方全体の回避率上昇!
・奥義“ボス闇討”は、連合Ptが敵連合より低ければ襲撃チャンス外でもボス襲撃が狙える!
バトルスキル“弾丸の雨”は、クールタイムが10と短く攻撃回数も多いため、攻撃力を上昇させるスキルや奥義“攻撃の陣”などと組み合わせると、より殲滅力がアップ。
また、アビリティで陰属性キャラクターの編成数が多いほど攻撃力・会心率が上昇するため、同じく陰属性で攻撃力と会心率を上昇させるバトルスキルを持つSSR[覚悟の刃]東出塔子とは相性抜群だ。
ヒートアクション“疾走の極み”は4ゲージ消費で敵単体に防御力無視攻撃。さらに、味方全体の回避率を上昇させるため、撃退狙いの迎撃編成としても活躍が期待できる。
とくに、“ボス闇討”の発動に必要な奥義Ptを稼ぐのに向いた“忍耐の陣”を持ち、バトルスキルで回避率を上昇させることができるSSR[東城会五代目会長代行]堂島弥生とは好相性だ。
奥義“ボス闇討”は、襲撃チャンス外でも襲撃ダメージを与えることができる強力な効果をもっている。連合Ptが敵連合よりも低くないと発動できないといった制約はあるものの、消費奥義Ptが75と発動しやすく、今後配信予定の“ボス闇討”を持ったキャラクターとあわせて編成することで、消費奥義Ptがより少なくなるぞ。
襲撃ダメージは襲撃部隊の攻撃力に左右されるため、攻撃力が高いキャラクターを襲撃編成に組み込んだり、“首領襲撃の心得”を持つキャラクターを使ったり、編成を工夫してしっかりとダメージを叩きだそう。
※N[赤いヒットマン]荒瀬 和人をすでにお持ちの場合、新しいキャラクターストーリーの解放はありません。
対応機種 | iOS/Android |
---|---|
価格 | 無料(アプリ内課金あり) |
ジャンル | RPG |
---|---|
メーカー | セガ |
公式サイト | https://ryu-ga-gotoku-online.jp/ |
配信日 | 配信中 |
コピーライト | (c)SEGA |
この記事と同じカテゴリの最新記事一覧