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『ラグナロク マスターズ(ラグマス)』移動時間短縮の必須要素“転送サービス”を活用せよ

2019-06-18 19:44 投稿

新しいマップに入ったらまずはワープポイント解放!

ガンホーより配信中の『ラグナロク マスターズ』(以下、『ラグマス』)。

本作はマップが広大なぶん、ただ歩くだけでは移動時間もそれなりにかかってしまう。
クエストなどで街やダンジョンとを行き来する際に活用すると便利なのが、転送サービスによるワープ機能だ。

本記事では、ワープ機能の使いかたを紹介していく。

ワープ機能を使うには?

ワープ機能を解放するには、最初に立ち寄る街・プロンテラでカプラ職員に話しかけよう。
これだけでワープ機能は解放できるので、あとは新しく訪れた街やダンジョンで、ワープポイントを解放していけばいい。

ラグマス_20190618ワープ (3)

▲カプラ職員に話しかければ、後述する転送先保管サービスや、アイテムを預ける倉庫サービスも利用可能になる。

ラグマス_20190618ワープ (4)

▲プロンテラにはカプラ職員が複数いるので、誰かに話しかけよう。

ラグマス_20190618ワープ (2)

▲ワープポイントを解放するには、アリィというNPCに話しかける必要がある。アリィの居場所は緑色のビックリマーク示されるので、新しいマップに着いたらまずはアリィを探そう。

毎日の掲示板クエストをこなすうえでも、各マップを行き来する回数はそれなりに増える。

移動時間を短くするためにも、ワープポイントの解放は必須項目と言えるだろう。

なお、新しく到達したマップにいるカプラ職員からワープをするだけではワープポイントは解放されないので、必ずアリィに話しかけるようにしておこう

転送先保管サービスも活用!

カプラ職員に話しかけるとワープができるほか、転送先保管サービスを利用することができる。

これを使えば、死んでしまったときに戻されるスタートポイントや、蝶の羽根を使った際のワープ先として、そのマップを登録することができる。

ラグマス_20190618ワープ (1)

▲蝶の羽根はどこでも使用できるので、ワープをするためにカプラ職員のところまで移動するのが面倒、というときにも便利だ。

掲示板クエストなどで訪れる頻度が高いマップに近い街を転送先として登録すれば、クエストの途中で倒れてしまってもすぐクエストに復帰できるだろう。

なお、『ラグマス』ではBaseレベルが40に達するまでは、どの敵もこちらから攻撃を仕掛けない限りは襲ってこない

これを利用してレベルが低いうちに各地を歩き回り、ひとまずワープポイントだけ解放しておけば、ゲーム中盤以降の探索が少し楽になるぞ。

ラグナロク マスターズ

対応機種iOS/Android
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ジャンルRPG
メーカーガンホー・オンライン・エンターテイメント
公式サイトhttps://ragnarokm.gungho.jp/
配信日配信中
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