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『スタリラ』大観衆の見守る中“VSレヴュー”の頂点が決定! “ガルパーティ!&スタリラ祭2019 in池袋”リポート

2019-06-11 15:16 投稿

出演者どうしの対決企画も実施され大いに盛り上がる!

2019年6月8~9日の2日間に渡って、『バンドリ!ガールズバンドパーティ!』(以下、『ガルパ』)と『少女☆歌劇 レヴュースタァライト -Re LIVE-』(以下、『スタリラ』)の合同大型リアルイベント“ガルパーティ!&スタリラ祭2019 in池袋”が開催された。

▼6月8日の『ガルパ』側の模様はこちら
『バンドリ! ガールズバンドパーティ!』展示やアトラクション、イベント満載のお祭り『ガルパーティ!&スタリラ祭2019 in池袋』の模様をレポート

本稿では6月9日に実施された『スタリラ』の各ステージ内容をレポートしつつ、展示コーナーなどの様子もお届けしていく。

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ふたりの熱くも和気藹々としたVSレヴューが展開!

2日目の10時からは、噴水広場ステージにて【スタリラエキシビション~レヴューの私物化、再び~】が実施され、出演者となる石動双葉役の生田輝さん、花柳香子役の伊藤彩沙さんのふたりが登壇した。

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ふたりの登場と同時に朝一とは思えないレベルで会場がヒートアップ! 本ステージと楽しみにしていたファンが集まっている様子が伺えた。その後、今回のステージについて「前回の“私物化”企画では敗北しているので、今回勝利を飾ってドローに持ち込みたい」と語る生田さんに対し、伊藤さんは「(生田さんに)勝ってもらいたいと思います」と余裕のコメント。

勝負は全部で3本勝負。先に2本先取したほうの勝利ということで、以下3本のバトルが実施された。

■1本目:★2舞台少女限定レヴューでの対決

まずは★2の舞台少女およびメモワールのみという制限での対決。さっそくバトルに突入する両名、ここで生田さんと会場のユーザーが異変に気付く! ……なんと伊藤さんの編成に★3以上の舞台少女が混ざってしまっていたのだ。ちょっとした操作ミスだったようだが、これにはさすがの生田さん「おいぃ!」と大声でツッコミしていた。

気持ちを切り換えて★2限定バトルを再度スタートさせる両名。お互いに拮抗した戦いを見せるが、クライマックスACTを発動したあたりから伊藤さん勢で事が運び、そのまま伊藤が押し切る形で1勝をものにしていた。

■2本目:双葉&香子のみ対決

両者がそれぞれ演じる舞台少女(生田さんなら石動双葉、伊藤さんなら花柳香子)&左記の舞台少女が描かれたメモワールのみを使用したバトルがスタート。

この戦いでは1ターン目から大きな動きが! というのも夢属性の香子<マフィア>を生田が1ターン目で瀕死に追いやる。このまま何もさせずにひとり撃破か……と思いきや、瀕死の香子<マフィア>が運よくクライマックスACTを発動。一転して生田さんが不利な状況に。

以上のほかにも、危うい選択をチラホラ見せた生田さんであったが、何とか踏ん張りを見せて1勝1敗のタイに持ち込む。

■3本目:本気編成VSレヴュー

ふだんのVSレヴューで使用している編成をコスト85制限で編成してのラストバトルがスタート……と思いきや、伊藤さんの画面のメモワールがレベル1になっていることに観客と生田さんが気づき、急遽変更し出す伊藤さん。

改めて準備が整ったので対戦開始。この戦いでは4ターン目に生田さんが3人体制でのフィニッシュACTを使用したことで、体力的有利を得ると、その体力リードを活かして押し切り、ラストはクライマックスACTで勝利を飾っていた。

見事な戦いを披露した両名には盛大な拍手が送られ、“私物化”ステージとしては1-1のタイに持ち込むことに。

タッグマッチラストは息ピッタリの大逆転劇が!

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11時30分からは【聖翔大乱闘 inスタリラ祭2】が実施され、小山百代さん、富田麻帆さん、相羽あいなさん、生田輝さん、伊藤彩沙さんがステージに登壇した。本ステージは6月8日に実施された個人戦とは違い、チーム戦での対決が催された。チームの組み分けは富田さん、相羽さんチームと生田さん、伊藤さんチームに分かれての対決となった。

最初のバトルでは、来場者に質問を投げかけ、お題を当てるクイズが実施された。先行となった富田さん、相羽さんチームは【お題:カニハニワ】を導き出すため、さまざまな質問を実施していくが、どの質問も“いいえ”と回答されてしまい、困惑状態に陥る。

これを見兼ねた司会進行の小山さんがジェスチャーヒントを急遽実施し、これで目星がついた両名は最後の質問を実施した後、お題のカニハニワを見事に言い当てるのだった。

対して後攻の生田さん、伊藤さんチームは【お題:相羽あいな】を導き出すために質問開始。この際、かなり早い段階から答えを把握していたとされるこちらのチームは、ラスト2回の問いかけで“元プロレスラーですか?”、“圧が強いですか?”といった特定の個人への質問を行い、見事に【お題:相羽あいな】を導き出すのだった。なお、生田さん、伊藤さんは質問のたびに来場者達が相羽さんの方を見ていたからという理由で特定は容易だった語っていた。

続いてのバトルは、ふたりの体にボールを挟み、向い側の箱にどれだけボールを運ぶことができるか? というバトルを実施。こちらは生田さん、伊藤さんが向かい合いながら胸やお腹でボール挟むのに対し、富田さん、相羽さんチームは電車さんごっこのように背中とお腹で挟む作戦に……。結果は、生田さん、伊藤さんチームが1個の差で勝利を手にしていた。

本ステージ最後のバトルでは、お題に対しチームメンバーと同じ回答を行う以心伝心クイズが催された。このバトルだけは小山さんもNGワード要員として参戦することに。このバトルでは富田さん、相羽さんチームが同じ回答を多く導き出すことに成功していた。以下、富田さん、相羽さんチームの回答を揃えることができた問題を掲載していく。

Q:家庭料理といえば?→ふたりともオムレツと回答
Q:おにぎりの具といえば?→ふたりとも梅と回答
Q:九九組で旅行にいくならどこ?→ふたりともフランスと回答
Q:生まれ変わるなら九九組のどのキャストになりたい?→ふたりとも三森すずこさんと回答

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この最終バトルで一気に4ポイントを稼ぐことに成功した富田さん、相羽さんチームが逆転勝利を飾り、ステージは幕を閉じた。

トワイライトシアターでユーザーと協力プレイ!

13時からは【スタリラエキシビション~エーデルVS巨大〇〇~】が実施された。こちらのステージでは野本ほたるさん、尾崎由香さん、遠野ひかるさん、工藤晴香さんといったシークフェルト音楽学院のメンバーが集まる形となった。

なお、本ステージの巨大○○というのは、6月9日17時まで期間限定で実施されていた“スズダルキャットチャレンジ”のことで、出演者が端末を片手にこの企画に挑戦するといった催しが行われた。

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1戦目・2戦目は4人の出演者を野本さん、尾崎さんチームと遠野さん、工藤さんチームに分け、3人目を来場者に参加してもらうという形で執り行われた。このチャレンジ自体は数を倒すことに重きが置かれていたこともあってか、出演者達も苦戦することなくチャレンジをこなしていった。

そして、3回目のチャレンジに入ると、工藤さんを実況に据え、野本さん、尾崎さん、遠野さんによる出演者チームを結成。ワイワイ楽しみながら最後はフィニッシュACTを披露する形でスズダルキャットの撃破に成功していた。

スズダルキャットチャレンジ中、観戦している出演者がユーザーに質問を投げかけたりとアットホームさが際立ったステージは大歓声の中幕を閉じていた。

上位ユーザーの一進一退のバトルは手に汗握るものに!

14時30分からは【トップスタァ公演2019 決勝】のステージを6名の出演者<小山百代さん、富田麻帆さん、相羽あいなさん、生田輝さん、伊藤彩沙さん、佐倉薫さん>とともに催された。なお、準決勝は1本勝負。決勝は2本先取の最大3本勝負! 以下、各対戦カードの模様をお届けしていく。

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※編成に関しては舞台少女のみを掲載。

■準決勝1戦目:リュックさんvsアワジェルさん
・リュックさんの編成:★4柳生十兵衛 秋風塁、★4アーサー 愛城華恋、★4駆け出し船長 大月あるる、★4アマテラス 神楽ひかり、★4アルセーヌ・ルパン 鶴姫やちよ
・アワジェルさんの編成:★4柳生十兵衛 秋風塁、★4アーサー 愛城華恋、★4駆け出し船長 大月あるる、★4アマテラス 神楽ひかり、★4呂布 リュウ・メイファン

最初のターン、互いに塁のバフを発動しACTパワーアップと通常バリアを付与。その後、運が回ってきたのはアワジェルさんで、彼はあるるのキラめきUPを発動させることに成功する。加えて華恋のコスト1の攻撃で彼女自身のキラめき増加に成功した結果、1ターンで5人全員のキラめきゲージをMAXとする。対するリュックさんはバフの後は華恋とひかりで攻撃を行っていた。

続く2ターン目にはさっそくクライマックスACTを発動! 発動順としては、あるる→ひかり→メイファンの順。リュックさんも唯一ゲージを貯めることに成功した華恋のクライマックスACTを初手で発動し、被害を最小限に抑えるがHP的に不利な状況が続く。

そして3ターン目、アワジェルさんは残りのクライマックスACTを華恋→塁の順番で発動。このふたりのクライマックスACTでリュックさんのひかりとあるるが落ちてしまう。それでも反撃をとやちよ、塁のクライマックスACTを発動するが、アワジェルさんはこのターンの初手で発動した華恋のカウンターヒールでダメージを最小限に抑える。結果、5人でのフィニッシュACTが発動。かろうじて不屈を持っていた塁が生き残るが虫のいきであることと圧倒的数の差で4ターン目には全滅。アワジェルさんが決勝進出を果たすのだった。

■準決勝2戦目:ゆずきvs白しゃち
・ゆずきの編成:★4柳生十兵衛 秋風塁、★4イースターバニー 胡蝶静葉、★4シンデレラ 野々宮ララフィン、★4アーサー 愛城華恋、★4ナース リュウ・メイファン
・白しゃちの編成:★4清水次郎長 石動双葉、★4駆け出し船長 大月あるる、★4アマテラス 神楽ひかり、★4アルセーヌ・ルパン 鶴姫やちよ、★4呂布 リュウ・メイファン

最初のターン、白しゃちさんはあるる、ひかり、やちよの3人で攻撃を行い、3人のキラめきゲージをMAXにする。対するゆずきさんも可能なかぎり攻撃を行い、ゲージを増やしたり、相手のバフをかき消したりする。

続く2ターン目、互いにクライマックスACTを発動。白しゃちさんはあるる→ひかり→やちよの順に発動する。お互いにダメージを受けるが何とかこのターンでは誰一人落ちることなくターンを終える。

3ターン目、先ほどのクライマックスACTを受け、ゲージが溜まったゆずきさんがクライマックスACTを華恋→静葉→ララフィンの順で発動。対する白しゃちさんも状態異常という不安を抱えつつもなんとか双葉のクライマックスACTを発動し、互いにフィニッシュACTを凌ぎきる。この時点で白しゃちさん4名、ゆずきさん3人生存。

ラストとなる4ターン目、ゆずきさんのナースメイファンが先手でクライマックスACTを発動するが単体向けだったため、あるるの撃破で留まってしまう。続いて白しゃちさんの呂布メイファンがクライマックスACTを発動。これにより、生存が華恋のみとなってしまい、ひかりの攻撃を連続で受けた華恋も撃沈。白しゃちさんが決勝進出を果たすのだった。

■決勝戦:アワジェルvs白しゃち

◆1本目
・1本目のアワジェルさん編成:★4柳生十兵衛 秋風塁、★4アーサー 愛城華恋、★4駆け出し船長 大月あるる、★4アマテラス 神楽ひかり、★4呂布 リュウ・メイファン
・1本目の白しゃちさん編成:★4清水次郎長 石動双葉、★4駆け出し船長 大月あるる、★4アマテラス 神楽ひかり、★4アルセーヌ・ルパン 鶴姫やちよ、★4呂布 リュウ・メイファン

最初のターン。ここでもアワジェルさんがあるるのキラめき増大と塁のバフを引き当てるという運を見せ、準決勝1ターン目のようにキラめきゲージを増加。これで華恋以外の4人分のゲージをMAXとする。対する白しゃちさんも双葉ですばやさと通常バリアを貼り、体制を整える。

続く2ターン目、4人もクライマックスACTが貯め終えていたアワジェルさんが一気に攻め落とすかと思いきや、彼はあるるのクライマックスACT以外を温存する戦法に打って出る。これはおそらく筆者の見解なのだが、カウンターヒールを発動可能な華恋のキラめきゲージが貯まっていなかったことで、相手のクライマックスACTが余計ない攻撃で貯まってしまうことを回避するための戦法ではないかと推測される。対する白しゃちさんは、唯一キラめきゲージを貯められたやちよを用いつつ、コストを最大限消費して攻撃を遂行する。

そして3ターン目。先ほど攻撃を抑えたため、白しゃちさんのキラめきゲージは呂布以外にたまっていないこと。そして白しゃちさんの攻撃でアワジェルさんの華恋のキラめきゲージが貯まったことを有効活用し、ひかり→華恋→メイファンの順でクライマックスACTを発動。この時点で白しゃちさんはメイファン以外が落ちることに。フィニッシュACTでメイファンの不屈も削ると、4ターン目の最初の攻撃で白しゃちさんが全滅。アワジェルさんが1本目を制する。

◆2本目
・2本目のアワジェルさん編成:★4モリアーティ教授 露崎まひる、★4柳生十兵衛 秋風塁、★4イースターバニー 胡蝶静葉、★4アーサー 愛城華恋、★4ファントム 大場なな
・2本目の白しゃちさん編成:★4清水次郎長 石動双葉、★4駆け出し船長 大月あるる、★4アマテラス 神楽ひかり、★4アルセーヌ・ルパン 鶴姫やちよ、★4呂布 リュウ・メイファン

運命を決するかもしれない2本目。先ほどとは違うデッキに編成しなおしたのはアワジェルさんの方で、これに会場を大いに盛り上げ、出演者に「舞台少女持ち過ぎじゃない?」とツッコミされてしまっていた。

そんな最初のターン、今度は逆に白しゃちさんがあるるのキラめきゲージ増加を引き当てることに成功し、5人全員のキラめきゲージをMAXに。対するアワジェルさんは特殊防御のバフを付与する以外はゆったり目の立ち上がりに。

続く2ターン目、クライマックスACTを5人分貯めているアワジェルさん有利に運ぶかと思いきや、唯一貯まっていたアワジェルさんのばなながクライマックスACTで双葉を撃破。これにより白しゃちさんの双葉→あるる→ひかりの順で設定していたクライマックスACTがひとつ発動されず、残りのふたりの行動のみとなってしまう。結果、被害を最小限に抑えつつ、キラめきを貯めることに成功するアワジェルさん。

3ターン目。アワジェルさんはまひる→華恋→静葉の順でクライマックスACTを発動。対する白しゃちさんもメイファン→やちよの順で発動待機。ここで先手を取れたのは、前のターンですばやさUPのバフを発動していたアワジェルさんのまひる。これにより敵の全体攻撃クライマックスACTをもまひるのみの被弾で回避する防衛を披露。そのまま互いのクライマックスACT、フィニッシュACTで体力も半々といった状況へ。

4ターン目。貯まっていた塁のクライマックスACTは使用せず、カウンターヒールの効果を最大限に生かすべく静葉の回避を付与。これにより敵の攻撃を受ける形で体力の回復に成功したアワジェルさんが体力的にも人数的にも1歩リード。最後の5ターン目に毒を付与されていた白しゃちさんが最後のひとりの不屈を削られてしまい、状態異常で全滅。アワジェルさんが2本連取で優勝を飾った。

頂点を決める戦いが終了すると、出演者のひとりだった相羽さんが決勝で登場した舞台少女を半分以上は持っているということで、VSレヴューも上位を目指したいとコメントを残していた。

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▲これだけの大観衆を前にしても怯むことなく全力を出し切った選手の皆さん、お疲れ様でした。

以上の『スタリラ』ステージのほか、16時からは2日間実施されてきた“ガルパーティ!&スタリラ祭2019 in池袋”の閉会式が実施されたこちらでは『スタリラ』と『ガルパ』それぞれの出演者計9名が登壇。2日間で絆を深められたのか、計算やジェスチャーなど3つのチャレンジ企画で確認しあっていた。結果は良好でより友情を深め合えた両陣営はチャレンジ企画成功のお祝いとして焼肉券をゲット。最後にはミッシェルとアンドリューも登壇し、みんな仲良く記念撮影をして幕を閉じた。

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展示スペースも大勢の人で賑わう

最後に『スタリラ』側の展示スペースの様子をいくつかの写真でお届けしていこう。出演者の衣装やマイシアターコンテストの結果、フォトスポットやミニゲームチャレンジなどなど、数多くのスペースが多くの人で賑わいを見せていたぞ。

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▲展示スペースの入り口にはゲームのホーム画面に登場するLive2Dの舞台少女たちがここだけの台詞でユーザーをお出迎え。

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▲キャストたちの衣装も展示されていて、来場者たちはこぞって写真撮影をしていたぞ。

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▲マイシアターコンテストの結果も展示されていたぞ。中には上記のような声優さんチョイスの賞も。

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▲衣装に加え、舞台少女たちの扱う武器もそれぞれ展示されていた。

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▲ゲーム内の期間限定ミニゲームを用いた“まひるのホームランチャレンジ”も開催された。公式Twitterの6月9日15時ごろのツイートによると49本という記録が出ていた模様。

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▲全舞台少女がパネルでお出迎えする壮観過ぎる展示コーナーも設けられていた。

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▲パネル展示の横には各舞台少女の設定資料+『少女 歌劇 レヴュースタァライト -The LIVE-#2』のフォトが展示されていて、足を止めるユーザーが多く見られた。

バンドリ! ガールズバンドパーティ!

対応機種iOS/Android
価格無料(アプリ内課金あり)
このゲームの詳細を見る
ジャンルリズムアクション
メーカーブシロード
公式サイトhttp://bang-dream.bushimo.jp/
配信日配信中
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