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新ハンター“写真家”も追加!『Identity V』が“Google Play ベスト オブ 2018”のユーザー投票部門にノミネート

2018-11-01 13:06 投稿

写真家をすぐ使うためのパック販売も実施

NetEase Gamesは、スマホ向けに配信中のアプリ『Identity V』が“Google Play ベスト オブ  2018”のユーザー投票部門にノミネートされたことを発表。さらに、新ハンターキャラ“写真家”を追加実装したこともあわせて発表した。

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“Google play ベスト オブ 2018”とは

Google Playが2018年の1年間、日本で話題になったアプリを部門ごとに選出し、発表する企画。昨年となる“ベスト オブ 2017”のユーザー投票部門では『バンドリ! ガールズバンドパーティ!』がゲーム大賞を受賞していた。

上記企画に『Identity V』もノミネートされているとのことなので、引き続き上記企画ともども注目してもらえればと思う。
(※2018年11月1日12時30分現在、投票ページはオープンしていません)

新ハンター“写真家”実装

2018年11月1日より、イケメン担当となる新ハンター“写真家”が実装された。写真家の特徴は、カメラを通して時空を操るというもの。

彼が写真を撮ると、人々の魂は写真の中へと引きずり込まれ、身動きができない状態へされてしまう。そして彼自身は自由に写真世界を行き来でき、思うが儘に行動することができる。

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外材特質その1:写真世界

写真家を使用すると、フィールドの決まった位置にカメラが出現。そのカメラで写真を撮影すると、サバイバーとフィールドを複製した写真世界を創り出すことが可能。

この世界に入り、過去のサバイバーを探して攻撃。ロケットチェアに拘束することも可能だという。もちろん、サバイバーたちも写真世界に入ることが可能。しかし写真世界は静止している為、暗号器解読をはじめ、荘園からの脱出などが不可となっている。

なお、写真世界創造から60秒経過すると自動的に写真世界が崩壊し、写真世界のすべての状況が半分だけ現実世界に反映される。写真世界崩壊後、次の撮影までのクールタイムは30秒となっている。

外材特質その2:時空重畳

写真家の通常攻撃を1.5倍に増加させ、攻撃されたサバイバーは二度治療を受けないと完全に回復することができない能力を有する。つまり、写真世界で一度攻撃され、そのダメージが半分しか現実世界に反映されないとしても、現実世界で通常攻撃が一度でも当たるとサバイバーは即ダウンしてしまうとのこと。

実態能力その1:瞬影留痕(第1レベルで開放)

写真を通して写真世界に入ったキャラは再び写真を通して現実世界に戻る必要があるが、写真家が写真世界でこのスキルを使うと、撮影した写真の在り処を探さずとも直ちに現実世界へ帰還することが可能。

実態能力その2:時空残像(第2レベルで開放)

移動時、過去15秒の自分の位置を記録することができ、スキルキーを長押しすると押した長さに従って瞬間移動することができる。地形を利用して逃げるのが上手いサバイバーを相手にする時、このスキルをうまく使えば思いがけない効果が得られるだろう。

写真家パック登場 UR衣装と携帯品を一気に獲得!

今回登場する写真家の獲得方法は2種類。これまではシーズン真髄秘宝で運試しをする形だったが、今回からは特別にショップにて写真家のパックが追加されるとのこと。

こちらを直接購入することで、写真家のUR衣装“アズラーイール”と彼の携帯品“星見”を一気に獲得可能。写真家の魅力を堪能したい人はこの機会をお見逃しなく!

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Identity V

対応機種iOS/Android
価格無料(アプリ内課金あり)
このゲームの詳細を見る
ジャンルアクション
メーカーNetEase Games
公式サイトhttp://www.identityv.jp/
配信日配信中
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