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【乖離性MA】毒強化・延長効果を持つ添寝型ローンファルほか、エル、クレア、エニードの4枚を評価

2016-04-25 22:21 投稿

新たな星6の添寝型カードが4枚登場!

『乖離性ミリオンアーサー』にて、2016年4月24日より、新ガチャイベント“Good night’s sleep”がスタートした。本記事では、このガチャで新たに追加された”添寝型”4体の性能を評価していく。

【開催期間】
2016年4月24日 0時00分 ~ 2016年4月30日23時59分

添寝型

ではさっそく、本ガチャで登場したカードの性能を見ていこう。各カードのオススメ度はA+~Eの10段階評価となっている。

添寝型ローンファル

添寝型ローンファル
評価
オススメ度:B+

“添寝型ローンファル”自身の物理ダメージをアップするカード。

2チェインと容易な条件で、敵全体の毒の持続ターンとダメージを増やすというユニークな効果を持つ。

毒で行動が変化する敵相手には有効で、“未来型モーガン”などの毒の効果の持続が短いカードをサポートする形で使おう。

また、低コストなのでほかのカードとの併用がしやすいうえ、物理バフの持続も3ターンと長いのは魅力的だ。

添寝型エル

添寝型エル
評価
オススメ度:B+

“添寝型エル”は敵単体の物理ダメージを下げつつ、味方全員のドロー枚数を1枚増やすカード。

通常のデバフ値はコストの割には高くないものの、敵が氷属性だった場合は5000近いデバフをかけることができる

また、初ターンから使用できるので、クエスト序盤でデバフカードが必要なクエストでは重宝するぞ。

添寝型クレア

添寝型クレア
評価
オススメ度:B+

“添寝型クレア”は敵単体の魔法ダメージをダウンしつつ、自身に闇のエンチャントを付与するカード。

デバフとエンチャントの効果を持つカードは2016年4月24日現在初となる。

デバフという盗賊本来の役割を果たしつつ、エンチャントを付与できるのは魅力的だ。

コストも2と軽いので、ほかの攻撃カードと併用しやすく、エンチャントの効果を有効に利用できるのもポイント。

添寝型エニード

添寝型エニード
評価
オススメ度:A

“添寝型エニード”は味方ひとりの物理ダメージをアップしつつ、自身の回復量をアップするカード。

物理攻撃を約9000、回復量を3000近くアップできるので、攻撃にも回復にも役立つのが最大の魅力。

対象が味方ひとりではあるものの、物理ダメージアップ値が高めなのもポイントだ。

また、コスト2と低コストなので、ほかのカードと併用がしやすい使い勝手のいいカードだ。

 歌姫はとくにオススメ

今回登場したカードのなかでも筆者がオススメしたいのは、歌姫の“添寝型エニード”だ。

このカードは、バフだけでなく、回復量もアップできるという嬉しい効果を持つ。また低コストでクエスト問わず使用できる1枚のため、歌姫ならばぜひチェックしておきたい。

また、傭兵の添寝型ローンファルのようにユニークな能力を持つカードや、デバフとエンチャントを両立できる添寝型クレアなども狙っておきたいカードだ。

wiki_bana

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乖離性ミリオンアーサー

ジャンル
RPG
メーカー
スクウェア・エニックス
配信日
配信中
価格
無料(アプリ内課金あり)
対応機種
iOS 4.0 以降、Android 4.0 以上

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