『アランドラ』、『トルネコ』、『ファイナルファンタジー』などのシナリオを手掛けた手塚一郎氏が贈る本格的ストーリー『聖刻のジャンヌダルク』の事前登録受付を開始

2012-06-04 21:13 投稿

●ゲームシナリオライター、手塚一郎氏を起用

ドリコムは、2012年6月にGREEで配信予定の『聖刻のジャンヌダルク』の事前登録受付を、2012年6月4日から開始した。本作は、『ファイナルファンタジーⅣ ジ・アフター』や『ファイナルファンタジー・レジェンズ』のゲームシナリオを手掛けた手塚一郎氏を起用したファンタジーストーリー重視のカードバトルゲーム。誰もが知っているジャンヌダルクやゴッホといった歴史上の人物がキャラクターに使用されており、いままでソーシャルゲームを遊んだことのない人でも親しみやすい設定となっている。また、“奪う”といった要素はなく、ソーシャルゲームの醍醐味である“仲間との協力”を中心に、ゲームが作られていることも特徴だ。プレイヤーは、戦国時代や中世ヨーロッパなどの時代をタイムトラベルしながら、ほかのプレイヤーといっしょに時間を狂わせるモンスターと戦い、世界を救う能力者“キャリバー”になるのだ。
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ジャンヌ・ダルク

アルセーヌ・ルパン

ゴッホ(少年)

■手塚一郎
株式会社スタジオベントスタッフ取締役、小説家、シナリオライター、ゲームライター。
1984年から、月刊マイコンBASICマガジンでライターとしての道を歩みはじめる。1989年にスタジオベントスタッフの設立に参加。同年に「最後の竜に捧げる歌」で小説デビュー。以降、小説のみならずコミックの原作、ゲームのシナリオなどで活躍中。著書に「ワードナの復活」「弦奏王」「悪魔の血 血の悪夢」「小説ファイナルファンタジーⅣ」などがある。またゲームでは「アランドラ」「エバーブルー2」「ドラゴンクエストキャラクターズ トルネコの大冒険2 不思議のダンジョン」「ファイナルファンタジーⅣ ジ・アフター」「ファイナルファンタジー・レジェンズ」などでシナリオを担当。(リリースより)
【聖刻のジャンヌダルク】
メーカー:ドリコム
プラットフォーム:GREE
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対応端末:フィーチャーフォン、スマートフォン
プレイ料金:アイテム課金制

(C)Drecom

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