【崩壊スターレイル】模擬宇宙や階差宇宙で使える!プーマン捕獲挑戦のおすすめキャラを紹介【プレイログ#114】
2024-07-16 20:00
2024-04-30 07:00 投稿
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崩壊:スターレイル
皆さん、こんにちは。フリーダム山中です。
今回は模擬宇宙・第九世界で登場する精鋭ボスや記憶域ミーム“死へ向かうのは何物”の倒し方やおすすめパーティーを紹介したいと思います。(追加されてからかなり時間が経っていますが、決して忘れていたわけではありません!)
▲あの憎き記憶域ミーム“死へ向かうのは何物”をボコボコに……!
第九世界ではピノコニーで登場した敵が中心に登場します。この世界のボスは記憶域ミーム“死へ向かのは何物”。メインストーリーでも戦ったことのあるボスですね。
敵のスキルにより味方キャラが2体動けなくなるので、必殺技も攻撃できるキャラを連れていきたいです。
▲今回も全ボスに一貫した弱点属性はないため、記憶域ミーム“死へ向かのは何物”に対応した弱点を中心に編成していきたいところ。
もらえる遺物は“顕世の出雲と高天の神国”と“荒涼の惑星ツガンニヤ”です。
“顕世の出雲と高天の神国”は、攻撃力を上げるとともに装備キャラと同じ運命がパーティーにいるとき会心率も上げてくれるというアタッカー向けの遺物です。この遺物は黄泉と相性がいいですね。
“荒涼の惑星ツガンニヤ”は、会心率を上げつつ、敵を倒したときに会心ダメージを上げてくれます。敵を一回倒したときに上がる会心ダメージは微々たるものなのですが、最大10回まで累積でき、最大40%も会心ダメージを盛ることができます。虚構叙事で非常に便利な遺物となっており、ヘルタや姫子などと相性がいいです。
▲ほかの遺物に比べると万能感はありませんが、十分強力な効果を持っています。
1体目は宇宙からの氷です。2体の永冬の災影とともに登場します。
宇宙からの氷は凍結状態にしてくるので、デバフ解除のキャラを持っていくと楽に攻略できます。また、永冬の災影に攻撃されると行動順が遅れることがあるので、永冬の災影から優先して倒すのがおすすめです。
2体目は記憶域ミーム“怒りの抜け殻”です。記憶域ミーム“砕け散った心”とともに登場します。
この敵は弱点撃破されないとダメージが通らない守備というバフを持っています。そのため、迅速に弱点撃破を狙っていきましょう。
おすすめなのは丹恒・飲月。強化した通常攻撃でかなり靭性を削れます。
3体目はナイトメア劇団・エクセスウェルダンです。2体のナイトメア劇団・Mr.円幕とともに登場します。
この敵はスタックを溜めると強化状態になり、強力な攻撃を繰り返してきますが、再びスタックを溜めることで強化状態をキャンセルし、防御力ダウンのデバフを自身に付与します。エクセスウェルダンに攻撃を集中させるのがおすすめです。
▲持続ダメージで攻撃すれば、通常よりも早くスタックを溜めることができます。
4体目はナイトメア劇団・スウィート・ゴリラです。
この敵はナイトメア劇団・ソーダドッグを援軍として召喚します。ソーダドッグは倒されると隣にいるキャラの行動順を早めながら、裂創状態を付与します。
行動が早くなる点は厄介ですが、裂創状態はターンが回ってくるたびにダメージが入るので、召喚されたソーダドッグを優先して倒しましょう。
また、スウィート・ゴリラは、バリアを張ると攻撃を跳ね返すことができるので、ジェパ―ドや三月なのか、アベンチュリンを編成していくと楽に攻略できます。
▲1回のダメージが高いため、味方のHPもできるだけ高くしていきましょう。
5体目はベテラン社員・チームリーダーです。登場するときは1体ですが、平社員・外勤と警備を召喚してくるため非常に厄介です。
召喚された平社員はKPIというバフを持っているため、平社員を先に倒していくと楽に倒すことができる。もし、KPIを奪えなかった場合、ベテラン社員・チームリーダーに集まってしまい、とんでもないダメージを受けてしまうので注意が必要です。
▲KPIは弱点撃破でも奪うことが可能。
6体目は豊穣の霊獣・長右です。豊穣の霊獣・奎木や婁金とともに登場します。
奎木は行動したときに自身と同じHPのキャラを召喚してきます。また、婁金は自身が倒されると隣接するキャラの行動順を早めてきます。そのため、この2体を優先して倒していきたいです。
豊穣の霊獣・長右はターゲットが付いた味方に高いダメージの攻撃を与えてくるため、敵が行動する前にターゲットを入れ替え耐えれるようにする必要があります。このターゲットは戦闘スキルを使うことで変えられるため、行動順を見ながら戦闘スキルを使うことが重要です。
ボスとして登場する記憶域ミーム“死へ向かうのは何物”は全部で3段階。1段階目はとくにギミックなどはないので、通常通りHPを削っていきましょう。
問題は第2段階から。ここからは敵のスキルによって“夢死”状態になり、味方キャラが2体動けなくなります。動けなくなった味方キャラはオブジェクトに囚われた状態になり、そのオブジェクトを攻撃することで再び行動できるようになります。
そのオブジェクトはHPの代わりにゲージがあり、第2段階は5本、第3段階は6本になります。このゲージは攻撃することで1本減らすことが可能なので、味方の攻撃を集中させることが重要になります。
▲弱点撃破でさらに2本減らすことが可能です。
この“夢死”状態にするスキルは敵がスキルを発動してから、先に行動した2体のキャラが対象となります。そのため、必殺技を発動したりしてバフを盛るキャラを先に行動させましょう。“夢死”状態になってもアタッカーが残っていることですぐに味方を解放することができます。
▲必殺技が溜まっていなくても、敵がEPを満タンにしてくれるので安心。
ここからは筆者がおすすめするパーティーと運命を紹介します。ひとつ目はカフカ、ブラックスワン、ルアン・メェイ、フォフォのパーティです。選択する運命は虚無。
言わずと知れた最強パーティーですが、その強さはここでも健在。今までお伝えした精鋭ボスの攻略方法やボスの攻略方法が一切関係なく倒せてしまうからです。
運命の反響を使った後、ルアン・メェイ→ブラックスワン→カフカの順に必殺技を発動するだけで敵を倒せるので非常におすすめです。
もし、記憶域ミーム“死へ向かうのは何物”でHPが残ってしまった場合、ルアン・メェイとフォフォを“夢死”状態にするとカフカとブラックスワンが残るので、素早く復帰することができます。
ふたつ目は丹恒・飲月、花火、ルアン・メェイ、フォフォのパーティです。第九世界のボスは虚数が弱点の敵が多いため、丹恒・飲月をアタッカーにした編成もおすすめです。この際に選択する運命は繫殖です。
丹恒・飲月の火力を花火、ルアン・メェイで上げ、フォフォをHP&EP回復要員とします。基本的には花火やルアン・メェイで戦闘スキルを使った後、丹恒・飲月で攻撃していきます。
記憶域ミーム“死へ向かうのは何物”との戦いはルアン・メェイとフォフォを優先して行動させましょう。丹恒・飲月は強化した通常攻撃で全部の敵を攻撃できるので早く味方を復帰させることが可能です。また、花火によって行動順を早められるので“夢死”状態になってもすぐに復帰できます。
3つ目は黄泉、羅刹、ペラ、銀狼のパーティーです。敵の弱点とかを無視した火力で押しきる編成です。選択する運命は巡狩です。
道中の敵は黄泉の秘技で突破していくので周回速度が速いです。そのため、記憶域ミーム“死へ向かうのは何物”とは戦わずに、8エリアまで進んでリタイアするという周回方法もありです。
ボス戦ではデバフを付与していき、黄泉の必殺技が溜まったらすぐに発動しましょう。この編成は羅刹以外がデバフを付与することができるので、必殺技が溜まっているタイミングで行動してしまうと、ムダになってしまいます。
また、記憶域ミーム“死へ向かうのは何物”との戦いではペラと銀狼を優先して行動させましょう。黄泉はアタッカーとして必須、羅刹は敵の弱点を突くことが可能なので残しておきたいです。ふたり同時に解放できればいいですが、どちらかしか解放できないときはペラから解放していきましょう。
追加されてから長い時間が経ってしまいましたが、今回は模擬宇宙・第九世界の攻略について紹介しました。皆さんも参考にしてぜひ攻略してみてください3
対応機種 | iOS/Android |
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価格 | 無料(アプリ内課金あり) |
ジャンル | RPG |
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メーカー | HoYoverse |
公式サイト | https://hsr.hoyoverse.com/ja-jp?utm_source=mudntg |
公式Twitter | https://twitter.com/houkaistarrail |
配信日 | 配信中 |
コピーライト | (C) COGNOSPHERE |
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