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『ドラゴンクエストウォーク』いよいよ上級職での戦いがメインとなる6章へ!厄介なボスが複数で登場する4話までを攻略【プレイ日記第390回】

2021-08-18 12:00 投稿

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人気アプリゲーム『ドラゴンクエストウォーク( #ドラクエウォーク)』のプレイ日記をお届け。今回まったりエンジョイプレイしている東響希担当回。
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1本日の担当:東響希

強力な装備に助けられたストーリー

ストーリーはいよいよ第6章へ突入した。前回の終わりにも記した通り、ここからは推奨レベルが上級職となり、各話でしっかり対策を練らなければならない。
まずは第6章2話で戦う“メイジキメラ”。メラ属性の全体攻撃“はげしいほのお”と“メダパニ”を使う厄介なモンスターである。

 
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ヒャド系が弱点ということで、“レンジャー”にはヒャド系全体攻撃“アイシクルバースト”が使える“フロストスティンガー”を装備し、ダメージ+固有スキルの“影縛り”を狙う。全体攻撃が厄介なのでとにかく数を減らすことを優先し、“バトルマスター”にはヒャド系単体高火力攻撃“グランエスパーダ”が使える“オチェアーノの剣”を。

“パラディン”は弱点武器ではないが単体攻撃で火力が高い“導きの天光”が使える“世界樹のつるぎ”、賢者には全体回復“トワイライトヒール”が使える“トワイライト・ブルーム”で挑戦する。

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“はげしいほのお”の対処はブレス系のダメージ軽減が使える“レンジャー”が持つ“フバーハ”を使用し、“メダパニ”を食らった際にリカバリーできる“天使のすず”も準備。
“こころ”に関しては、“フバーハ”でどれだけ軽減できるかというのも気になったので、あえて変更せずにしておく。

 
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実際の戦闘では、“フバーハ”こみでも平均して60~70ほどのダメージを受けた。正直、3連発されるとかなりマズイと思ったが、さいわいなことに物理攻撃の方が多かったのでリカバリーには問題なし。“メダパニ”は1回も使われなかったので火力が減ることもなく、“影縛り”も何度か発動したので、安定して倒すことができた。

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“オチェアーノの剣”と“フロストスティンガー”は限定“ふくびき”装備なので、手に入っていない場合は全ての“ふくびき”から出現する“ゴシックパラソル”や“やしゃのこん”などがヒャド系の攻撃方法を持っている。
耐性をつけるなら、前回と同じく全属性耐性を持っている“つむりんママ”、“はぐれメタル”、“ドラゴスライム”がいいだろう。

そして今回のメインとなる第6章4話の“ボーンプリズナー”。
物理攻撃がメインなので“スカラ”をかけて防御力をアップしたいところだが、“マホトーン”で呪文を封じてくるため、しっかり対策を立てていく。

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まずは、状態異常無効のスキル“まもりのたて”が使える“プラチナトレイ”と“シルバートレイ”を全員に装備させる。

回復には“メイジキメラ”戦と同じく、賢者には“トワイライト・ブルーム”。そして、“パラディン”にはようやく手に入った強力な回復装備で、“いやしのフェアリーステップ”が使える“ダンシングロッド”を装備させた。
この2人は“スカラ”も使えるため、どちらかが回復でどちらかが守備力アップをして、余裕があるなら2人で“スカラ”を、逆に回復が必要な場合は2人で全体回復をしていく。

 
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弱点は“イオ・メラ・ギラ”属性なので、前回の“まおうのつかい”戦と同じく“バトルマスター”には“導きの天光”が使える“世界樹のつるぎ”を、“レンジャー”には“ゴッドスマッシュ“が使えるクリスタルクロー”を装備。高火力単体攻撃で確実に1人ずつ削っていく作戦で挑むことにした。

1ターン目は“バトルマスター”と“レンジャー”が攻撃に回り、残りの2人は“まもりのたて”を使用。全員が‟まもりのたて”を使えるようにしたが、“マホトーン”は呪文使用不可になるだけなので、よくよく考えればスキルを使う攻撃役の2人には関係がなかった。

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2ターン目は攻撃を維持しつつ、補助役の2人が“スカラ”で固める。まずは“かばう”が使える“パラディン”、次に一番攻撃力が高い“バトルマスター”へ。

“影縛り”が発動し敵の手数が減ったり、物理攻撃に対して“パラディン”の“かばう”がしっかり発動し、ダメージをかなり抑えたので、3ターン目以降は安定した戦闘になった。

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“いやしのフェアリーステップ”で平均100近く回復するため、“賢者”が“ルカニ”を使う余裕もあり、後半は楽勝モード。“トワイライト・ブルーム”を使うこともなく、これならば“ラーミアの杖”を装備させて、“イオナズン”を使った方がさらに戦闘が楽になったかもしれない。

 
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▲“ルカニ”がかかった相手に怒り状態の“導きの天光”だとこのダメージ。

この戦闘で必須となるのは“まもりのたて”と“スカラ”、そして全体回復だ。
“まもりのたて”は★4盾の“シルバートレイ”や、★3盾の“ホワイトバックラー”などでも使えるので準備するのは難しくないだろう。

“スカラ”についても、推奨レベルが上級職となっており、大体の人が“パラディン”と“賢者”に転職していると思うので、確保できている人が多いと思う。

全体回復については、★5なら“ひかりのタクト”や、★4武器なら“まどろみのこん”、“マジックチャクラム”、“ユグドラシル”で“いやしのかぜ”が使える。

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▲こころについては、“バトルマスター”、“レンジャー”は特に変更していないが、回復役の“パラディン”と“賢者”には全属性耐性持ちで回復力もアップする“ドラゴスライムのこころ”を装備。

2回のボス戦は、終わってみれば非常に安定した戦いになった。これに関しては、装備にかなり救われている部分もあり、まだまだ改善の余地もあるので引き続き頑張って進めていきたい。次回は、6章8話まで攻略予定だ。

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ドラゴンクエストウォーク

対応機種iOS/Android
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ジャンルRPG
メーカースクウェア・エニックス
公式サイトhttps://www.dragonquest.jp/walk/
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