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『ドラゴンクエストウォーク』ドラクエウォーク全国探検記 漫画の聖地でゴールデンホーンに遭遇:鳥取編【プレイ日記第128回】

2020-06-24 12:00 投稿

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IMG_2607本日の担当:流浪のぱんだ

鳥取県のスポットを紹介

全国のドラクエスポットを紹介する”流浪のぱんだ”だ!

今回は、鳥取県からお届け。

前回は島根県をご紹介。

妖怪の町で限定モンスターに遭遇

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やって来たのは島根県との県境にある鳥取県境港市。
カニ水揚げ日本一を誇るこの港町は、海鮮と同じくらいPRしているモノがある。

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そう、日本一有名な妖怪漫画『ゲゲゲの鬼太郎』である。
境港は、『ゲゲゲの鬼太郎』の作者・水木しげるの出身地。境港駅から伸びる800mの実は「水木しげるロード」と呼ばれ、水木しげるが生み出した妖怪たちのブロンズ像が立ち並んでいる。

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そんな妖怪だらけの町で、中国地方限定の上位モンスター・ゴールデンコーンに遭遇。
ゴールデンコーンのSランクは、「スキルの体技ダメージ+7%」の効果がある優秀なこころだ。

名探偵×ドラクエウォーク

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お次はこちら、境港から日本海沿いを約60km東に進むと到着する北栄町。
妖怪とは打って変わって、日本を代表する名探偵がお出迎えしてくれる。

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この町は、『名探偵コナン』の原作者でも知られる青山剛昌の出身地。
彼が生み出した作品の資料館「青山剛昌ふるさと館」は、ドラクエウォークのランドマークスポットにも指定されている。

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読者たちによって散々黒幕疑惑をかけられた阿笠博士がにっこりと1/1サイズでドライブする姿も見られる。コナン好きは1度訪れておきたい場所だろう。

鳥取随一のスポットはもちろんココ

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気がつくと僕は謎の惑星に降り立っていた・・・と言いたくなるような稀有な光景。
鳥取県随一のスポット「鳥取砂丘」である。

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砂丘の風景はこんな感じ。この砂一面が広がるマップは日本中探してもココくらいしかないのではないだろうか。
ちなみに、少し盛り上がっている場所は「馬の背」と呼ばれるエリアで、ランドマークスポットにもなっている。

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鳥取県に指定されているドラクエウォークのスポットは、「神社とかツマンネ」と思ってしまう若者にも観光としてもオススメの場所ばかり。県を跨ぐ移動も許可されてた今、旅行先の候補地の1つとしてみてはいかがだろうか?

次回は、中国地方最後の県となる岡山をご紹介。

※撮影した時期は緊急事態宣言発令前になります

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ドラゴンクエストウォーク

対応機種iOS/Android
価格無料(アプリ内課金あり)
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ジャンルRPG
メーカースクウェア・エニックス
公式サイトhttps://www.dragonquest.jp/walk/
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