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【注目】おもしろすぎてエンディングまでプレイしちゃった高難度ローグライクRPG

2015-06-15 13:20 投稿

力尽きても絶望感なし! ピクニック気分でダンジョンを楽しもう

久しぶりにとても面白いゲームに出会った。『Sproggiwood』という洋ゲーで、ジャンルはローグライク。敵と罠が満載のダンジョンに潜って、ジョブごとに固有のスキルやアイテムを利用しつつ最奥に潜むボスを倒すというゲームだ。基本操作を知りたいならこちらの記事で解説されているぞ。

どれくらい面白いかって言うと、勢い余ってエンディングまでプレイしてしまったくらい(笑)。

原稿の〆切は遠い昔に過ぎているが、筆者は断じて悪くないと主張しておきたい。面白いゲームが悪いんだ!(我ながら酷い言い訳だ……)

戯言はさておいて、ゲーム画面をご覧いただきたい。

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▲これが『Sproggiwood』だ!

ローグライクと聞いてよくわからなかった人も、画面を見てピンと来たのでは? 日本での有名どころはなんと言っても『不思議のダンジョン』シリーズ。筆者もシレン、トルネコ、ヤンガス、ドルアーガ、さらにはチョコボやフリーソフトのディアボロまで遊び倒したものだ。

シリーズの魅力は死んだら持ち物を全て失う極限状況にある。ひとつのミスが手間ひまかけて鍛えた装備の喪失に繋がるシビアな世界なのだ。しかも、オートセーブなのでリセットすら許されない。某ゲームなんてリセットすると女神様に怒られるシステムが搭載されていたからね(笑)。あの緊張感は他のゲームでは味わえまい。

ただ、逆に言えば気軽に遊べるゲームではなかった。

一方、『Sproggiwood』はローグライクでありながら、肩の力を抜いて気軽に遊べる。というのも、死んで失うものがないんだよね。道中で倒れても、ボスを倒して生還しても、手に入れた装備&アイテムは結局なくなってしまうのだ。

「進むべきか引くべきか、あの緊張感が味わえないんじゃつまらないだろ!」

そんな風に思うゲーマーも多いかもしれない。しかし、失うものがないからこそ筆者は『Sproggiwood』をオススメしたいのだ。実際、こんなにリラックスしてダンジョンに挑んだのは初めてだった。

いつもならビビって地上に逃げ帰るような窮地に陥っても、「まだ終わりじゃない!」と逆転を信じて戦える。撤退なんて考えずに今を全力で戦うって、最高に熱いじゃないか。アイテムの所持枠がひとつしかないところも『Sproggiwood』の面白いポイントだ。その場の判断が全てを決する感覚は病み付きになるぞ!

とは言えプレイヤーの経験以外にも積み重ねの要素はある。

1:お金
お金は持って帰ることができる。これを使って村で冒険の支度を調えることができる。

2:お店の品揃え
ダンジョン内で見つけたアイテムや装備品はショップで買えるようになる。現物を直接持ち帰ることはできなくとも、お金があれば後で手に入るようになっているのだ。

3:購入したアイテム&装備
一度購入したアイテムや装備品はダンジョンに持ち込めるようになり、死んでも失われることはない。消費したアイテムも村に帰れば復活するので、再び持ち込める。

4:ダンジョンのクリアー報酬
これも購入したアイテム&装備と同じく失われることはない。

5:各種ブースト
お金と引き換えに解放できるブーストも永続的に有効。最大HPや経験値効率、アイテムのドロップ率などを強化できる。

6:ジョブ
『Sproggiwood』最大の魅力であるジョブも一度手に入れたら失われることはない。

簡単にまとめると、ダンジョンから持ち帰れるのは拾ったお金とクリアー報酬のみ。村で購入した装備とアイテムは永久不滅となっている。

こうして見るとこのゲーム、洋ゲーにしては親切な設計に思えてくる。『不思議のダンジョン』シリーズよりも数倍良心的なのでは? あの地獄と比べてみれば、『Sproggiwood』なんてピクニックだよピクニック!

ただし、ダンジョンの難易度はかなり高め厄介な能力を備えた敵も多く、油断していると1階でも負ける。そりゃもう「アイテム枠1個でどうやって対応するんだよ!」ってレベル。

そこでプレイヤーに提示されるのがジョブ、そしてスキルなのだが、これを使い分けて進んでいくのが面白いんだよね。

ジョブとスキルの選択が生死を分かつ!

ジョブは全部で6種類あり、主にダンジョンのクリアー時に手に入る。二者択一の場面もあるが、最終的には全てのジョブが揃うので心配無用だ。

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▲ダンジョンに入るタイミングで好きなジョブを選択する。そのダンジョンの攻略中はずっと選んだジョブで戦うことになるぞ。持ち込む装備とアイテムもこの段階で選ぶ。

各ジョブには4つのスキルがあり、敵を倒すなどして主人公のレベルが上がるとスキル習得 or スキル強化ができる。出現する敵の傾向に合わせて戦略的にスキルを成長させなければ、その道程は厳しいものになるだろう。

スキルを使うには★が必要なのだが、この★の管理こそ今作の最重要ポイントとなる。★は敵を倒す度にひとつ回収でき、最大5つまでストックできるぞ。

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▲画面左端にズラリ並ぶのがスキルの発動アイコン。画面右上の青い★がスキル発動に必要なエネルギーだ。はっきり言って★は命より重い!

★を消費してから★の回収しようと考えても遅過ぎる。★を消費しつつ★を回収するのが大事だ。例えばコスト★★★のスキルは強力だが、使うからにはザコ敵3体以上の戦果をすぐに得なければジリ貧になる。強敵にスキルを浴びせつつ、同時に周囲のザコを巻き込んで★の回収を試みる……それくらいの芸当をやってのけないと生き残れない世界なのである。

全ジョブの使用感とスキルの使い道を紹介!

うっかり最後まで遊んでしまったので、筆者の手元には全てのジョブが揃っている。せっかくなので各ジョブの特徴やスキルの使い道をメモしておこう。これから遊ぶプレイヤーの参考になれば幸いである。

【ファーマー】

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ファーマーは初期ジョブだがスキルのバランスがよく、攻撃から補助、回復までこなせる。RPGでいう勇者のようなポジションだ。スキルレベルが上がれば農夫とは思えない活躍を見せてくれるぞ!

“Pitch Fork”:コスト
扱いやすい遠距離攻撃。一撃で仕留めきれない敵には遠方から“Pitch Fork”を撃ち込んでHPを削っておくと良い。Lvが上がると背後や左右にも同時に投げるようになって使い勝手がよくなるぞ。

“Pumpkin Bomb”:コスト★★
スキルLvの数だけ爆弾を放り投げる。命中しなかった爆弾は地雷のように場に残るので敵に踏ませよう。なお、自爆の心配はない。

“Scarecrow”:コスト★★
敵を恐慌状態にするカカシを設置する。敵は逃げ惑うことしかできないので、効果が切れるまでは一方的に攻撃できるぞ。Lv3になると敵が勝手に殴り合うという脅威の効果が追加される。それはさながら死の儀式……。ちなみに、同士討ちで倒れた敵からも★が回収できる鬼仕様だ。

“Cornucopia”:コスト★★★
いわゆるベホマ。ザコ敵を3体倒すだけの労力でHP全快なのだから弱いわけがない!

【ウォリアー】

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ウォリアーは直接の殴り合いに長けたジョブ。“Charge”で奇襲をかけたり、“Cleave”で周囲を敵をなぎ倒したりとアグレッシブな攻めが特徴だ。機動力のなさが弱点で、強敵に囲まれると逃げ切れずにやられてしまうことが多い。ワープアイテムを用意して逃げ足を補おう。

“Cleave”:コスト
全方位攻撃を繰り出すスキル。何かと役立つので習得しておこう。ナナメ方向に攻撃できるのがポイントで、上手く扱えば一撃で仕留めきれない敵をノーダメージで撃退できる。

“Charge”:コスト
2マス以上離れたライン上の敵に突進攻撃するスキル。ターン消費がないので、突進から続けざまに通常攻撃を叩き込めるのが強み。狙った先に敵がいないと発動できないので、移動手段としては使い辛い。

“Shield Wall”:コスト★★★
3ターンダメージを受けなくなる強力なスキル。ボス戦や囲まれたときの緊急手段として便利だが、何としても効果中に★を取り戻しておきたい。何となく使っているとジリ貧に追い込まれるぞ!

“Dervish”:コスト★★★
範囲内の複数の敵を斬りつけるド派手なスキル。消費コスト★★★と非常に重いので、★回収の見込みがない状況では使わない方が良い。

【アーチャー】

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序盤から中盤を支える強力なジョブ。“Roll”で敵の包囲網を突破し、“Shoot Arrow”と“Piercing Shot”でチクチクと敵のHPを削っていこう。逃げ回りながら弓矢というチキン戦法を使えば大抵のボスには勝てる!

“Shoot Arrow”:コスト
画面内の敵を指定して矢を射るスキル。非常に使い勝手がよく、“Roll”と組み合わせれば様々な敵を完封できる。

“Roll”:コスト
敵をすり抜けて壁まで転がるスキル。ぶつかるまで止まれないのが難点だが、このスキルを使いこなせばアーチャー得意のロングレンジを維持できる。転がってもターンを消費しない点が素晴らしい!

“Piercing Shot”:コスト
このスキルは貫通するので、複数体を仕留めて★の回収を狙おう。Lv3だと真後ろの敵にも当たるので、通路での挟み撃ちにも対応できるぞ。まぁ、その状況なら“Roll”で逃げた方が安全だが……。ちなみに、“CUPID’S BOW”を装備すると魅了効果が付与され、射抜いた敵を味方にできるようになる。消費コスト★とは思えない性能に化けるぞ!

“Lightning Arrow”:コスト★★★
ターゲットに大ダメージ与えるが、コストが重いのであまり使う機会がない。★★★あったら“Shoot Arrow”が3回も撃てるじゃない!

【アサシン】

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アサシンは軽量スキルを多く備えたジョブ。ステルス性能が高いので逃げ回る能力はピカイチ。正面から殴り合うのは苦手なので、“Juke”や“Hide in Shadows”を駆使して敵を“Fire Trap”に誘い込もう。

“Juke”:コスト
敵にダメージを与えると同時に立ち位置を入れ替えるスキル。レベルが上がると“Hide in Shadows”と同様の効果が得られるので重宝する。

“Hide in Shadows”:コスト
ターン消費なしで発動できる補助スキル。自身を透明化して数ターンの隠密行動ができる。効果中は敵に見つからないので、解ける前に安全な位置に移動する、“Fire Trap”を設置するなど存分に暗躍しよう。ただし、効果中に敵に攻撃すると残りターン数に関わらず効果が解けてしまう。敵が密集している場所で姿を現すと一転してピンチに陥るので要注意! Lv3になると透明化からの攻撃をターン消費なしで行えるので、擬似的な2連続攻撃が可能になるぞ。

“Fire Trap”:コスト
足下に地雷を設置するスキル。炎は十字に広がるので、複数の敵を巻き込むことも可能だ。地雷は自分で踏んだ場合は発動せず、敵が踏んだときの爆風に巻き込まれることもない。なお、スキルLv=地雷の爆発回数なので、ひとつの地雷を複数回活用するべし。

“Backstab”:コスト★★
アサシン唯一のコスト★★スキル。メイン火力になるかと思いきや、アサシンの得意な戦闘スタイルと噛み合わないのでほとんど使わなかった。“Fire Trap”を2つ置く方が良い気がしてならない。

【ヴァンパイア】

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ヴァンパイアのスキルは追加コストとしてHPを要求されるものが多く、扱いが難しい。リスキーでトリッキーなスキルをどれだけ使いこなせるかで評価が分かれそうだ。

“Drain Life”:コスト
敵からHPを吸収するスキルなのだが、Lv1は使い物にならない。Lv3まで上げればそれなりの威力になるので実用性がグッと増す。周囲8マスに有効なので、複数の敵を巻き込めば一気に回復できる。隙あらばこのスキルでHPを回復するのが立ち回りの基本となる。

“Vanish into Bats”:コスト
ターン消費なしで敵の懐にワープし、付近の敵を数ターン動けなくする。一見強そうだが、攻撃を加えると効果が解けてしまい即座に反撃されるのがネック。正直この性能でHP15%の代償はキツ過ぎて実用的とは思えない……そう思っていた時期が筆者にもありました。実は“Drain Life”なら“Vanish into Bats”の効果を維持したままダメージを与えられる。連続吸血のチャンスだ!

“Enthrall”:コスト★★★
敵を魅了して味方にするスキル。タフな敵を味方にすれば戦闘がかなり楽になるぞ。効果は強烈だが、消費コストは★★★に加えてHPの20%。“Drain Life”や“Feeeeeeed!”で取り返そう。

“Feeeeeeed!”:コスト★★★
ボス以外の敵を一撃で葬り去ってHPを回復する強力なスキル。確実に★を回収できるので消費コストほど重くは感じない。

【ウィザード】

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ウィザードは最後に手に入るジョブだけあって強力なスキルが並んでいる。“Teleport”と“Magic Missile”を併用すれば一方的に敵を蹴散らせるぞ。切り札の大型スキル“Summon Yeti”はLv3ならモンスターハウス状態すら蹴散らす程の殲滅力!

“Magic Missile”:コスト
最も近くの敵に当たる遠距離攻撃。ねじれの位置に居てもヒットするので使い勝手は抜群。

“Teleport”:コスト
ウィザードの強さを支える重要スキル。指定したマスにワープすることができる。Lv2以上は身代わり人形を残してワープするが、位置関係によっては主人公が狙われるので油断は禁物。ちなみに、Lv2になるとワープ時にターンを消費しなくなる。

“Summon Yeti”:コスト★★★
発動するとスキルLvの数だけイエティが現れて次々と敵を倒してくれる。イエティが倒した敵からも★を回収できるので、やられても次々と再生産すれば良かろうなのだ! どこぞのダンジョンで画面外のイエティがいつの間にかボスを倒していたときは驚いたぜ……。召喚時にターンを消費する点には気を付けたい。

“Fireball”:コスト★★★
広範囲に炎を放つスキル。3体以上の敵を巻き込んでスキルポイントを回収できる状況なら使ってみよう。ただ、★★★あるなら“Summon Yeti”に割いた方が良い結果を招くことが多い。

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▲臨機応変なスキル運用でダンジョンを制覇せよ!

未知の敵に挑むワクワク感が堪らない! 攻略法を見出せるか!?

特殊な能力を備えた敵の倒し方を探るのも今作の楽しみのひとつ。真正面から殴り合っては倒せない難敵も、工夫すればあっさりと倒せてしまうものだ。今回は例として双子金魚(仮)と灰色こんにゃく(仮)を紹介しようと思う。特に灰色こんにゃくは鬱陶しくて、筆者は何度か心が折れかけた……。ちなみに、(仮)というのは筆者が勝手に名づけたからである(笑)。

まずは双子金魚だが、コイツらは2匹セットで現れる変わったクリーチャーだ。蘇生スキルを使うため、片方だけ倒してもすぐに復活してしまう。双子金魚に関しては2つの攻略法を思いついた。

仮説1:絆を断ち切れば復活できなくなるのでは?
仮説2:2匹を同時に倒せば良いのでは?

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▲2匹の間に光の線があることに着目。間に割って入ってみたのだが、光の線は繋がったまま……。

このときは範囲攻撃を持っていなかったので“Roll”を使って逃亡することにした。そして、別のダンジョンで再び双子金魚と遭遇した際に仮説2を検証……。

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▲この位置でウォリアーの全方位攻撃“Cleave”を使ったところ、双子金魚を2体同時に撃破できた。数ターン様子を見たが、生き返る気配はなし。完全勝利だ!(イマイチなスクショしか用意できず申し訳ない……)

こんな具合にこれまで倒せなかった敵を打倒できたときの喜びはひとしおである。

続いて、長いこと頭を悩ませていた灰色こんにゃくだが、コイツは無限増殖という恐ろしい能力を持っている。どういうことか説明しよう。

1:灰色こんにゃく(大)を倒すと灰色こんにゃく(小)2匹に分裂する
2:灰色こんにゃく(小)はやられて数ターンすると灰色こんにゃく(大)として復活する

これがどれだけヤバいかわかるだろうか? 下手な戦い方をすると1匹が2匹、2匹が4匹という風に倍々に増えていく恐ろしい難敵なのである。

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▲たった1匹の灰色こんにゃくが増殖し、気付けば包囲されている。どうしてこうなった!

ちょっと前までコイツが最も苦手なクリーチャーだったのだが、増殖シーンを観察していたら対処法を思いついた。実は灰色こんにゃく(小)は倒れるときに罠を設置するタイプのクリーチャーで、トラップ?滑る床を置き土産に力尽きる。これがカギだった!

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▲トラップ・滑る床の自然消滅と同時に灰色こんにゃく(大)が湧いてる!?

明らかに怪しいトラップ・滑る床をわざと踏んで消してみたところ、灰色こんにゃく(大)は出現しなかった。これに気付いたときは思わずガッツポーズしちゃったよ(笑)。それとも、知らなかったのは筆者だけだろうか……。

このように厄介な敵には対処法が用意されていることが多いので、創意工夫して突破口を見出そう!

村のデコレーションもあり
英語が堪能ならより楽しめるかも!?

今作には日本語への切り替え機能が用意されておらず、シナリオも説明文も全てが英語表記となっている。英文に抵抗を覚える人もいるかもしれないが、「フィーリングで何とかなる!」と伝えておきたい。

実際、説明文に関しては英語が苦手な筆者でも意味合いを読み取れたので、義務教育に毛が生えたレベルの英語力があれば何とかなると思われる。ただ、シナリオの読解は途中で放棄してしまった。ちょっとボリューミーなのでさすがに疲れるんだよね……。

筆者の場合はエンディングまで遊んだにも関わらず、戦ったラスボスの正体すらよくわからない(笑)。それでも面白いと思えるんだから凄いゲームだよなぁ。

ダンジョン攻略とは関係ない要素と思われるが、建物や、木、橋など設置して村をデコレーションすることもできる。村の住人が何かつぶやくこともあるので、英語が堪能ならその辺りも楽しめるはず。色々と試してみよう!

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▲施設を設置するメリットは特にない。たぶん……。(情報求ム!)

Sproggiwood

ジャンル
RPG
メーカー
Freehold Games
配信日
配信中
価格
1200円[税込]
対応機種
iOS 5.1 以降、 Android 2.3 以上

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