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【太鼓の達人RPG】木曜クエスト“たましいの集う場所”攻略

2014-07-24 12:00 投稿

木曜日は進化素材“たましい”を獲得

木曜クエストでは特定キャラの進化に必要となる“ふつうなたましい”、“元気なたましい”、“やる気のたましい”、“やるキングたましい”が手に入る。出現する敵キャラの属性は統一されていないが、必ず出現する“たましい”系の属性は光なので、闇パーティーで挑むと少しだけ有利な展開になるだろう。

なお、筆者はロクな闇キャラを所持していないため、“ラルコ”と“リヴァ”のリーダースキルを利用した太鼓の達人系メインの多色パーティーで挑戦した。

たましいの集う場所 【ふつう】

消費元気は10、バトル数は5回。ドロップする主な進化素材は“ふつうなたましい”。ボス戦では上位素材の“元気なたましい”が出現、ドロップする可能性がある。

▲ピンは2つの回転する輪に配置される。

バトル1~3は“ふつうなたましい”×2+“猫剣士”系×2。バトル4は“ふつうなたましい”×4、バトル5は“元気なたましい”+“猫剣士”系×2で構成。敵の攻撃力が低く非常に簡単なクエストのため、初心者でも容易にクリアーできるだろう。

たましいの集う場所 【むずかしい】

消費元気は15、バトル数は5回。ドロップする主な進化素材は“ふつうなたましい”と“元気なたましい”。ボス戦では“やる気のたましい”のドロップチャンスがある。最上位の“やるキングたましい”以外、すべての“たましい”がこのクエストで入手可能だ。

▲ピンは3つの円形障害物を周回する。密集するタイミングを狙ってストライクを決めよう。

バトル1~3は“ふつうなたましい”+“元気なたましい”×2+“猫剣士”系の進化後。バトル4は“元気なたましい”×4、バトル5は“やる気のたましい”+“闇猫剣士タマダーク”+“ちょうちんうなぎ”で構成。バトル5に関しては記載した組み合わせ以外は未確認。属性違い“猫剣士”進化後や“ミライ”、“フウガ”などが登場するパターンも考えられる。

バトル1~3は“猫剣士”系の進化後から撃破する。バトル5では“ちょうちんうなぎ”と“闇猫剣士タマダーク”の攻撃カウントが揃っているので、同時に攻撃されないように片方ずつ落として対処すると良い。

たましいの集う場所 【おに】

消費元気は20、バトル数は5回。ドロップする主な進化素材は“元気なたましい”、“やる気のたましい”。ボス戦では“たましい”系キャラ最上位の“やるキングたましい”が登場する。最下位の“ふつうのたましい”以外の“たましい”が入手可能というわけだ。

強化合成に使うと50000、属性一致で75000もの経験値が手に入る“キングメタルお面小僧”も出現するため、周回してキャラのレベルアップを狙うのも良いだろう。

▲ピン配置は回転する2重の輪。焦らずに効果ピンが重なり合う瞬間を待つべし。

バトル1~3は“元気なたましい”+“やる気のたましい”×2+パンダー系。バトル4は“やる気のたましい”×2+“キングメタルお面小僧”系、バトル5は“やるキングたましい”+“パンダー”系×2という構成。

HP4500程度のパーティーでも負けることがあったので、5000以上は確保したいところ。特にボスの攻撃は2261ものダメージを受けるので注意。幸い攻撃カウントは2なので、隙はある。攻撃ピンを多めに用意して一気にケリをつけてしまおう。

▲“やるキングたましい”は初回カウント1スタートだが、スキルを使用するのでビビらないように。

ボスのスキル“ソウルキングプレッシャー”は効果ピンの反発力を下げる妨害系のスキル。厄介だが、殴られるよりはよっぽどマシ! “ちびどん”を配置変換スキルでまとめ、物量作戦でストライクを狙ってみよう。

なお、反発力ダウンによってストライクが途切れてしまうようなら、反発力アップスキルを用意してみると良い。反発力アップ系のスキルを後出しで発動すると、効果を上書きすることができるのだ。反発力アップのスキルは“リヴァ”、“ラルコ”、“ベビーマッチ”、“マジックサラマンダー”、“ジャングル・ジム”、“ドロ〜ンスライム”、“音符のしにがみ”などが所有している。

太鼓の達人 RPGだドン!

メーカー
バンダイナムコゲームス
配信日
配信中
価格
無料(アイテム課金あり)
対応機種
iOS 5.1 以降。iPhone、iPad および iPod touch 対応。 iPhone 5 用に最適化済み

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