【逆転オセロニア攻略】悲鳴嶼行冥の評価/永続フォースが稀少!

2022-02-18 21:33 投稿

この記事に関連するゲーム ゲーム詳細

逆転オセロニア

▼『逆転オセロニア』初の公式ビジュアルファンブック好評発売中!
19a7892917b12cbc1533902826482612_original
詳細はこちら

長期戦に強い!

2022年2月18日から開催の『鬼滅の刃』コラボにて登場した悲鳴嶼行冥を紹介。具体的な性能や使い道を見ていこう。

※画像素材は公式動画より

コラボ開催期間

【立志編・無限列車編】
2月18日12時~3月4日11時59分

【遊郭編】
2月23日12時~3月4日11時59分

悲鳴嶼行冥の性能

悲鳴嶼行冥

CV:杉田智和

スキル解説

[リーダー]フォース:この駒がリーダーで盤面に置いたときに発動できる。盤面で表になっている間、毎ターン600の特殊ダメージを与える。さらに受けた通常攻撃ダメージを90%にする。
(Lv.Max/3)

【永続フォース比較】
悲鳴嶼行冥:毎ターン600ダメージ&通常90%防御(リーダー)
周年ティターニア:毎ターン500ダメージ&通常&特殊90%防御(神染め)
学園チャトル・ムカ:毎ターン400ダメージ&特殊90%防御

全体として数が少ない、永続フォース持ち。周年ティターニアに比べると特殊防御がないものの、そのぶん毎ターンのダメージは悲鳴嶼行冥に軍配が上がる形だ。また、周年ティターニアと異なり属性条件がないため、ホーリー持ちの闘化トゥールラなどと合わせやすいことも強み。

なおリーダー条件は付いているものの、このタイプの駒は早い段階で使うことで真価を発揮するため、使い勝手を阻害する条件ではないだろう。

コンボ解説

特殊ダメージ:ターン開始時の盤面の駒の総数が12枚以上のときに発動できる。このキャラも含む盤面の自分キャラ駒1枚につき、650の特殊ダメージを与え、最大で4200の特殊ダメージを与える。
(Lv.Max/3)

【囁き系特殊コンボ比較】
闘化トール:4500(1枚1000)
闘化ヒュプノス:4500(1枚900)
エミリア&レム:4500(1枚700)
悲鳴嶼行冥:4200(1枚650/盤面総数12枚以上)
進化ヘスティアー:4000(1枚700)
桔梗:3600(1枚700)

コンボは自身のキャラ駒1枚あたり650ダメージの囁き系特殊。最大ダメージは同タイプのスキルの中では並みだが、最大ダメージまでに7枚が必要なことから遅いことは難点。

ただし、スキルの特性上早い段階で辺に打つことが前提のため、積極的に活かせる機会はそう多くないだろう。

悲鳴嶼行冥の総評

悲鳴嶼行冥は、希少性の高い永続フォーススキルが特徴のキャラクター。主流なデッキタイプではないものの、周年ティターニアと異なり属性制限がないことから流行のホーリーとも合わせやすく、組み合わせ次第で独自の戦いが展開できることが魅力。手に入ったらさまざまな編成を試す価値はあるだろう。

【『鬼滅の刃』コラボ駒&クエスト攻略まとめ】に戻る

タイガー桜井と宮坊が動画で攻略中!

YouTubeチャンネルの登録はこちら

ファミ通AppのTwitterはこちら

タイガー桜井のTwitterはこちら

宮坊のTwitterはこちら

世界のザキヤマのTwitterはこちら

▼『逆転オセロニア』初の公式ビジュアルファンブック好評発売中!
19a7892917b12cbc1533902826482612_original
詳細はこちら

逆転オセロニア

対応機種iOS/Android
価格無料(アプリ内課金あり)
このゲームの詳細を見る
ジャンルRPG/テーブルゲーム
メーカーDeNA
公式サイトhttps://www.othellonia.com/
公式Twitterhttps://twitter.com/Othellonia_info
配信日配信中
コピーライト

この記事のタグ

Amazon人気商品ランキング 一覧を見る

関連記事

この記事に関連した記事一覧

最新記事

この記事と同じカテゴリの最新記事一覧