【逆転オセロニア攻略】胡蝶しのぶの評価/リンクなしの蝕毒を所持!

2022-02-18 21:32 投稿

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逆転オセロニア

コンボの囁き吸収も高性能!

2022年2月18日から開催の『鬼滅の刃』コラボにて登場した胡蝶しのぶを紹介。具体的な性能や使い道を見ていこう。

※画像素材は公式動画より

コラボ開催期間

【立志編・無限列車編】
2月18日12時~3月4日11時59分

【遊郭編】
2月23日12時~3月4日11時59分

胡蝶しのぶの性能

胡蝶しのぶ

CV:早見沙織

スキル解説

蝕毒:盤面で表になっている2ターンの間、毎ターン1600の毒ダメージを与える。さらに相手のキャラ駒のATKが15%減少する。
(Lv.Max/3)

【ターン制限ありの蝕毒スキル比較】
胡蝶しのぶ:1600毒&15%デバフ(2ターン)
闘化スティーリア:1300毒&20%デバフ(3ターン/神駒を1枚以上編成)
闘化モルアナ:1200毒&25%デバフ(2ターン/魔染め&盤面総数15枚以下)
闘化クリスマス・シエンティア:1200毒&10%デバフ(3ターン/魔染め&自身のキャラ駒4枚以下)

スキルは毒とデバフを両立できる蝕毒。持続ターンとデバフ倍率は抑えめだが、瞬間火力が1ターン1600と蝕毒の中では高い。また、蝕毒としてはめずらしく一切の発動条件がないことから、幅広いデッキに編成することが可能だ。

コンボ解説

吸収:ターン開始時の盤面の相手のキャラ駒1枚につき、相手のHPを600吸収し、最大で1500吸収する。
(Lv.Max/3)

【囁き吸収コンボ比較】
胡蝶しのぶ:最大1500(相手のキャラ駒1枚600)
闘化クリスマス・シエンティア:最大1500(相手のキャラ駒1枚400/魔染め)
ディアブロ:最大1400(相手のキャラ駒1枚400)
フラウフラン:最大1400(相手のキャラ駒1枚400)
閻魔(闘化/変身前):最大1400(相手のキャラ駒1枚400)

コンボは相手のキャラ駒数を参照するタイプの吸収。このタイプの吸収持ちとしては非常に性能が高く、とくに1枚あたりのダメージが高く設定されていることが特徴。また、こちらもリンク条件がないため、多様なデッキへの採用が見込める。

胡蝶しのぶの総評

胡蝶しのぶは、蝕毒と高性能な囁き吸収コンボが特徴のキャラクター。似たタイプの魔駒と比較するとリンク条件がないことから、編成を気にせず使っていきやすいことも高評価だ。

なお、2月末のカップ戦“アルティメットアニバーサリー杯”ではコスト減の東方印でもあるため、利用してみてもいいだろう。

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逆転オセロニア

対応機種iOS/Android
価格無料(アプリ内課金あり)
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ジャンルRPG/テーブルゲーム
メーカーDeNA
公式サイトhttps://www.othellonia.com/
公式Twitterhttps://twitter.com/Othellonia_info
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