【ポケモンGO日記#403】“GOFest2024:グローバル”2日目の個人的な立ち回りを考える / 合体ネクロズマのフィールド効果はどう活かす?(ケチャップ山もり男編)
2024-07-15 10:00
タワラです。ポケモン関連の情報を探していると、『Pokémon LEGENDS アルセウス』一色で世間に突き放された気分になりました。
発売日当日から遊ぼうと思っていたのですが、タイミング悪くNintendo Switchが故障してしまい、まだプレイできていないんですよね……。せっかくなので、有機ELモデルを買って遊ぼうかと検討中です。
『ポケモンGO』でも、さっそくヒスイ地方のビリリダマがゲリラ実装されていましたね。今後も定期的に実装されそうですし、早めに遊びたいです。
そして、2月1日からは予告されていた通り、“2022年旧正月イベント”がスタートしました。
色違いのシシコが初登場するほか、ほのおタイプのポケモンが野生、レイドで多く登場しています。
野生ポケモンで注目しているのは、コイキング(ギャラドス)と、アチャモ(ワカシャモ)の2匹。
出現確率こそ高くありませんが、ギャラドスやワカシャモが野生で出現するので、アメ集めをせずとも進化形が手に入る可能性が高いです。とくにギャラドスは、コイキングから進化させるとアメが400個必要なので、この機会にゲットしておきたいですね。
フィールドタスクを完了するとギャラドスのメガエナジーも手に入るので、今回のイベント中はコイキング集めを重点的にすることになりそうです。
そして、今回のイベントで個人的にいちばんの目玉が、★3レイドで出現するリザードン。
レイド、バトルリーグどちらでも使えるポケモンなので、今回高個体を狙う人も多いのではないでしょうか。私もリザードンは高個体をゲットできていないので、この機会に数匹ゲットしておくつもりです。
リザードンのレイドはソロ攻略ができそうなので実際に試したかったのですが、一向に出現せず……。金のタマゴを探して周囲を散策し続けたのですが、アブソルとツボツボが近所を支配していました。
仕方がないので、ひとまず対策ポケモンだけ考えていくことにします。
タイプ:ほのお、ひこう
弱点:いわ(二重弱点)、みず、でんき
リザードンのタイプはほのおとひこうで、いわタイプが二重弱点。
これまでチャレンジしてきたレイドの傾向からして、いわタイプを中心にしたパーティーで攻めればソロで倒すのは難しくないはずです。
いわタイプでトップクラスにダメージを出せるのは、がんせきほうを覚えたドサイドンや、うちおとす&ストーンエッジのバンギラス。
そのほか、かつてメガレイドのリザードン戦で大活躍したらしいラムパルドなどもおすすめです。
同タイミングで出現しているレジロックは、特別わざの“じしん”を忘れさせる必要はありますが対策ポケモンとしては優秀。もしいわタイプの戦力が不足しているなら、レジロックを集めてから挑むといいかもしれません。
いわタイプ以外では、ダメージを稼ぎやすいゼクロムやエレキブルといったでんきタイプポケモンでもよさそうです。
レジロックは何度も挑戦して高個体を狙うほどではないので、レイドパスの消費先としてリザードンは最適な存在。
優秀なほのおタイプを手に入れる機会はあまりないので、今週はリザードンのレイドを中心に回していくことになりそうです。
対応機種 | iOS/Android |
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価格 | 無料(アプリ内課金あり) |
ジャンル | 位置情報 |
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メーカー | ナイアンティック |
公式サイト | http://www.pokemongo.jp/ |
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配信日 | 配信中 |
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