1. サイトTOP>
  2. ゲーム攻略>
  3. 逆転オセロニア>
  4. 【逆転オセロニア攻略】新スキル“ブリンク”で3ターン持続の雷撃をくり返し使える!ラウムシュットの評価

【逆転オセロニア攻略】新スキル“ブリンク”で3ターン持続の雷撃をくり返し使える!ラウムシュットの評価

2021-05-01 22:59 投稿

この記事に関連するゲーム ゲーム詳細

逆転オセロニア

▼『逆転オセロニア』初の公式ビジュアルファンブック好評発売中!
19a7892917b12cbc1533902826482612_original
詳細はこちら

使い勝手の特殊殴りの進化か、ブリンクの闘化か

2021年5月1日から開始の“超駒パレード”にて登場した駒・ラウムシュットを紹介。具体的な性能や使い道を見ていこう。

ラウムシュット(進化)の性能

ラウムシュット(進化)

CV:増田俊樹

スキル解説

特殊ダメージ:ターン開始時の盤面の駒の総数が6枚以上のときに発動できる。通常攻撃ダメージの150%の特殊ダメージを与える。
(Lv.Max/3)

【スキル比較】
進化ヴィクトリア:1.6倍(ATK1365/HP50%以下)=3549
神フェリヤ:140%(ATK1450)=3480(神単)
闘化ジークフリート:130%(ATK1400)=3220(神単)
エンデガ:1.5倍(ATK1285)=3213(HP50%以下)
闘化シンジ:140%(ATK1311)=3146(神単)
神アズリエル:140%(ATK1304)=3130(相手のキャラ駒2枚以上)
進化ラウムシュット:150%(ATK1236)=3090(盤面総数6枚以上)
闘化エルティナ:130%(ATK1336)=3073(神単)
闘化ミアクレル:115%(ATK1410)=3032(1枚以上ひっくり返されてるとき)

※エリクシール未使用時

進化は盤面総数6枚以上で使える特殊殴り。初手では使えないものの、属性縛りがないため神単以外でも使うことが可能だ。

使い道が同じ汎用アタッカーとしては闘化ミアクレルに近いが、攻撃性能はこちらのほうが上。火力こそ上位ではないものの、後述のバフコンボを加味すると、非常に小回りの利きやすい性能と言える。

コンボ解説

[リンク]攻撃力アップ:ターン開始時の盤面に自分のキャラ駒が2枚以上のときに発動できる。ATKが1.8倍になる。
(Lv.Max/3)

【コンボ比較】
進化ラウムシュット:1.8倍(自分のキャラ駒2枚以上)
闘化シンジ:1.8倍(盤面総数14枚以上)
闘化エルティナ:1.7倍(神単)

コンボは1.8倍の固定バフ。このタイプのアタッカーでバフコンボ持つもの自体が稀少なうえ、発動条件はかなり甘い。似た使い道の闘化シンジに比べると中盤でも使いやすく、スキル威力・コンボ倍率の点で闘化エルティナより上位性能と言える。

ラウムシュット(闘化)の性能

ラウムシュット(闘化)

CV:増田俊樹

スキル解説

[リンク]ブリンク:自分のデッキの駒がすべて神属性のときに発動できる。盤面で表になっている3ターンの間、1200の雷撃ダメージを与える。さらにこの駒は盤面で表になっている間、コンボスキルが発動すると手駒に戻る。
(Lv.Max/3)

スキルは新登場のブリンク。これまで雷撃ダメージは、盤面の楔を消費するものが基本だったが、これをノーリスクで1200×3ターン使うことが可能だ。

総ダメージとしては闘化ヒルデブラントと同等で、進化ウィブサニアには劣るものの、雷撃ダメージを減らすスキルは忍竜(あべこべバージョン)しか持っていないため(※2021年5月1日時点)、安定してダメージを与えやすい。

また、コンボが発動した際には手駒に戻る特性を持つので、理想的に立ち回れた際にはより多くのダメージを稼げる。ただしコンボがかなり強力な部類のため、対戦では警戒されて発動できない可能性も高い。

手駒に戻る特性と強力なコンボをチラつかせることで、駆け引きを強制する使いかたも視野に入れられるだろう。

コンボ解説

[リンク]特殊ダメージ:自分のデッキの駒がすべて神属性のときに発動できる。このキャラも含む自分の神駒1枚につき、1000の特殊ダメージを与え、最大で4000の特殊ダメージを与える。
(Lv.Max/3)

【自分のキャラ駒数依存の囁きコンボ比較】
闘化ガブリエル:最大6000(1枚500/神駒6枚以上)
イザナギ(ハロウィン):最大5500(1枚600/神駒5枚以上)
闘化トール:最大4500(1枚1000)
闘化アポロン:最大5000(1枚700)
エミリア&レム:最大4500(1枚700)
闘化ラウムシュット:最大4000(1枚1000)

コンボは囁き系の特殊ダメージ。最大火力は闘化トールに劣るものの発動条件とスキルの強力さを考えると十分過ぎる性能。また、闘化トールのコンボと1枚あたりの威力は同じため、即効性も非常に高い。

さらに、コンボをつなげた際には自身が手駒に戻るため、総合的にダメージ源として優秀だ。

ラウムシュットは進化と闘化、どっちがオススメ?

ラウムシュットは、進化がオールラウンダーな特殊殴り、闘化は新スキルであるブリンクが特徴となっており、いずれも強力。

進化は属性縛りこそないものの、神単のアタッカー要員としての使用もオススメ。ジークフリート、エルティナ、シンジといったキャラクターよりコンボが高性能かつ使いやすいうえ、HPがいずれのキャタクラーよりも高い。殴り系デッキを使用しており、アタッカーの交代を考えている場合は進化がオススメだ。

闘化は神単条件が付いており、ダメージソースの点からも闘化ウィブサニアリーダーと好相性。高性能の囁き系コンボを発動しつつ、自身が手駒に戻る特性を利用した働きが可能だ。新スキルによる新しい立ち回りを試したい場合は、こちらを選ぶといいだろう。

タイガー桜井と宮坊が動画で攻略中!

YouTubeチャンネルの登録はこちら

ファミ通AppのTwitterはこちら

タイガー桜井のTwitterはこちら

宮坊のTwitterはこちら

世界のザキヤマのTwitterはこちら

▼『逆転オセロニア』初の公式ビジュアルファンブック好評発売中!
19a7892917b12cbc1533902826482612_original
詳細はこちら

逆転オセロニア

対応機種iOS/Android
価格無料(アプリ内課金あり)
このゲームの詳細を見る
ジャンルRPG/テーブルゲーム
メーカーDeNA
公式サイトhttps://www.othellonia.com/
配信日配信中
コピーライト

この記事のタグ

関連記事

この記事に関連した記事一覧

最新記事

この記事と同じカテゴリの最新記事一覧