『アイドルマスター ポップリンクス』1周年を迎えた“ポプマス”! 実装されたアイドルの状況は?【アイマス日記第125回】
2022-01-21 22:29
2021-01-22 17:00 投稿
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アイドルマスター ポップリンクス
バンダイナムコエンターテインメントが展開する『アイドルマスター』シリーズ関連の話題を取り上げる『アイマス日記』をお届け。
担当:東響希
バンダイナムコエンターテインメントから、『アイドルマスター』シリーズ初となるパズルゲーム、『アイドルマスター ポップリンクス』がリリースされた。これに合わせて、今回から『アイドルマスター ポップリンクス』はもちろん、『アイドルマスター』シリーズに関する話題を取り上げた『アイマス日記』を更新していく。
今回取り上げる『アイドルマスター ポップリンクス』は、パズルゲームという今までにないジャンルであるのはもちろんのこと、何よりも熱いのは5ブランドがクロスオーバーしてユニットを結成できるという点。2020年は『アイドルマスター』の15周年ということで、5ブランドのメンバーが合同でゲスト出演する『プロデューサー ミーティングツアー』も行われる予定だったが、コロナの影響により現状では延期状態で開催日は未定という状況。2014年、2015年に行われた合同ライブのようなイベントも期待していただけに、なんとも歯がゆいところだった。
そんな中、満を持して登場したのが本作である。同ブランドのアイドルはもちろん、ブランドを跨いでのアイドルユニットが組めるとなれば、やらない訳にはいかない。
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▲“事務員”選択でも一瞬迷うが、ここは小鳥さんを選択。(後から変えられるのに何故かここで時間をかけてしまった。)
この手のパズルゲームは初めてなので、ハイスコアを取れるまでは時間がかかりそうだが、コツコツ慣れていくしかない。とりあえずチュートリアルをプレイして、ゲームの仕様を把握。
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▲3人が揃って「ユニットアピール!」と叫ぶボイスにグッときた!
続いては、初期設定するアイドル達3人を選択。ズラっと並ぶアイドル達だが、本作では新たなキャラクターデザインが導入されており、タイトル通りのポップなデザインで、アイドル達が可愛らしく描かれている。新鮮さがあって、個人的も好みのデザインだ。
さっそく担当アイドルを選んでユニットを結成!と思ったのだが、担当アイドルが“我那覇響”しかいない…。本作はプレイアブルキャラクターとして全アイドルが実装されているわけではなく、順次追加されていく形となっている。『アイドルマスター』については、箱推しではあるのだが一応、担当として推しているアイドルもいて、“765プロオールスターズ”では“我那覇響”なので1人目は決定。
しかし、シンデレラと、ミリオンからも1人ずつ選ぶつもりだったのだが、残念ながら担当はまだ実装されていなかった。そこで、初期実装メンバーの中での推しアイドル、“双葉杏”と“エミリー・スチュアート”の2名を選択してユニットを編成。担当アイドルの追加を待ちつつ、ゲームをスタートさせる。
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対応機種 | iOS/Android |
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価格 | 無料(アプリ内課金あり) |
ジャンル | アクションパズル |
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メーカー | バンダイナムコエンターテインメント |
公式Twitter | https://twitter.com/imas_poplinks |
配信日 | 配信終了 |
コピーライト | ©窪岡俊之 ©BANDAI NAMCO Entertainment Inc. |
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