1. サイトTOP>
  2. 『リゼロス』“強者の塔”6Fが追加!10月14日のアップデートにて一段と便利に改修されたさまざな機能を総まとめ!

『リゼロス』“強者の塔”6Fが追加!10月14日のアップデートにて一段と便利に改修されたさまざな機能を総まとめ!

2020-10-15 17:36 投稿

この記事に関連するゲーム ゲーム詳細

Re:ゼロから始める異世界生活 Lost in Memories

プレイがさらに便利に!

セガより配信中の『Re:ゼロから始める異世界生活 Lost in Memories』(以下『リゼロス』)。10月14日のアップデートにて、さまざまな機能改修が実施された。

この記事では、どのように変わってどのように便利になったのか実際に触りつつ、内容をまとめてみたぞ。

1_ロゴ入りビジュアル

“強者の塔”6F追加! アップデートによる機能改修も実施!

クエスト“記憶の深淵”にてプレイできる“強者の塔”に6Fが追加に。強者の塔では、1度バトルで使用したキャラクターはほかの難易度のクエストに編成することができないという特殊なクエストだ。

低レアキャラを育成したり、レベル差を利用して強キャラクター1体で使用数を節約したりと攻略方法はさまざま。

IMG_9016_result

▲各キャラクター1回のみ使用可能というのがポイントとなるコンテンツ。

これまで初級の1、2、3、そして中級の1、2という5つのクエストとなっていたが、今回アップデートでは、6Fとなる“中級3”が追加となった。

敵のレベルは55で、戦力は16,000。ある程度育成の進んでいるプレイヤーであればムリなくクリアーできる難易度。

強者の塔は、使用できるキャラクターがリセットされると初回報酬もリセットされる。つまり魔法石を中級のふたつのクエストで計200個もらえるようになったことになるので、次回のリセットまでには必ずこなしておきたい。

IMG_9017_result

▲敵のレベルは55。レベル上限突破をしていれば問題なく勝てる相手。

強化画面へ遷移が快適に

そしてこちらが機能改修の部分。編成画面から“強化”画面への移動が可能となった。
具体的には編成画面から任意のキャラクターを長押し。するとそこに強化のボタンが登場するように。

IMG_9018_resultIMG_9019_result

これはキャラクター選択画面でも同様で、キャラクターの一覧から任意のキャラクターを長押しすることで、同様に強化画面へ遷移することが可能だ。

IMG_9021_resultIMG_9020_result

編成画面から強化画面へ遷移した場合、戻るボタンを押すことですぐに編成画面へ戻ることができるので、自身のほしい素材と入ろうとしている技能の祠が合っているのかなどの確認にも便利。

オートバトルを改修

AIの調整と、オートバトル2.5倍速を追加に。

▼今回のAI調整はこちら
・【陰魔法の熟練者】ベアトリアス:オート時に特定のスキルを打たない挙動を調整
・回復スキル所持キャラクター:回復スキルの使用頻度調整

オートバトル時の挙動は今後も随時調整をおこなう可能性があるとのこと。

そしてバトルスピードが2.0倍から2.5倍へ高速化した。周回の比重が高いゲーム性だけに、これは単純にうれしい機能だ。体感でも明らかに速くなっており、堅いボスが登場する超級周回などではとくに効果を実感しやすかった。

IMG_9023_result

▲長い周回のなかで、かなりの時短になるのがうれしい。

ストーリーにSKIPが実装

IMG_9024_result

ストーリーにSKIPが実装された。初回プレイ時からいきなりつぎの選択肢まで移動することができ、これまでの5倍速よりも速いストーリー消化が可能に。精神力をためこんで一気に消化する場合にもありがたい機能。

そのほかの調整

・プレゼントボックスにて、プレゼントの一括受け取り時、所持上限で受け取れない状態でも、そのほかのアイテムを受け取れるように変更
・敵行動時のSE調整
・記憶結晶のボーナス効果の説明を分かりやすく調整
・1日1回無料のガチャが残っている場合、ホーム画面の“ガチャ”に“!”、ガチャ一覧に“1日1回無料”と表示されるように
・“通算ログイン”から“ログイン”表記に変更になります。
・アリーナの“勝利報酬”の名称を“対戦報酬”に変更

Re:ゼロから始める異世界生活 Lost in Memories

対応機種iOS/Android
価格無料(アプリ内課金あり)
このゲームの詳細を見る
ジャンルRPG/アドベンチャー
メーカーセガ
公式サイトhttps://re-zero-rezelos.jp/
配信日配信中
コピーライト

最新記事

この記事と同じカテゴリの最新記事一覧