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『AFKアリーナ』我がパーティーにもいよいよメイドがやってきた!【プレイ日記第21回】

2020-08-17 12:00 投稿

この記事に関連するゲーム ゲーム詳細

AFKアリーナ

“LILITH GAMES”が制作する放置型育成RPG、『AFKアリーナ』。本作のプレイ日記をお届け。
担当:東響希

待望の“ロザリン”ゲットで嬉しい反面、圧倒的な経験値不足に悩まされる

ガチャチケットとダイヤを積極的に集め、コツコツと地道にガチャを積み重ねた結果、メンバーがかなり充実してきた。“共鳴のクリスタル”でリンク元になっている“英雄”5名は全員エピッククラス以上にランクアップ。経験値節約のためにレベル1のままだが、現在は合計6人がエピッククラス以上になっている。

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48時間ごとに挑戦できる“異界の迷宮”は順調だ。第三階層は毎回ハードモードでチャレンジするが、苦戦することはほとんどない。途中で挑戦できる“宝の洞窟”の“ゴブリン商人”もコンスタントに倒せている。

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▲基本は“ハードモード”クリア。必死になって何度も同じパーティーにチャレンジしていたのが懐かしい

そんな中、エリート“英雄”のランダムソウルストーンから、“ロザリン”を手に入れることができた。サポート系ではトップクラスに優秀で、味方パーティー内で一番戦闘力の高い“英雄”の元に移動後、回復や短時間の被ダメ無効、接敵している相手への与ダメ&眩暈効果など、戦闘の要となる“英雄”の生存率を上げてくれる。また、必殺技でサポートしている英雄に自身のSPを譲渡してくれるので、即時必殺我が発動できる。

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▲性能的にも優秀で、ビジュアルも個人的に気に入っている“英雄”だ

筆者のパーティーでは“ルシウス”のサポートになる。“ルシウス”の生存率が上がり、彼の必殺技による全体防御や回復スキルなどが安定するために、パーティー全体の持続力を上げてくれる。

“タシー”と入れ替えて、“ブライト王国”勢の“ルシウス”と“ロワン”、“セレスチアル”の“孫悟空”と“エリア&ライラ”で編成。陣営ボーナスを活かして、ほんのわずかだがメインステージを進めることができた。

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しかしながら、“王座の塔”とメインステージはどちらも敵のレベルは140を超えて停滞気味だ。
こちらの手持ちの“英雄”で、レベルキャップ140を突破できるエピック+は“タシー”、“ベリンダ”、“ルシウス”の3人。“共鳴のクリスタル”のリンク元としては、あと2人のエピック+が必要となってくる。

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▲敵の猛攻が強すぎて、どう頑張っても“ルシウス”の全体防御スキル、“セイブザライト”の発動が間に合わない

何より、現状で約1日分のオートバトル報酬を回収しても、3人が1レベルずつしか上げられないという状況だ。しかも、レベルが上がるたびに必要となる経験値も増えていくので、メインステージに対抗できるパーティーを育てるのに一体どれだけの時間がかかるのか、途方に暮れるのであった。

AFKアリーナ

対応機種iOS/Android
価格無料(アプリ内課金あり)
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ジャンルRPG
メーカーLilith Games
公式サイトhttps://afk-jp.lilithgames.com/?type=2
配信日配信中

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