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『AFKアリーナ』一人ぼっちの戦場は限界を迎えた【プレイ日記第15回】

2020-08-03 12:00 投稿

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AFKアリーナ

“LILITH GAMES”が制作する放置型育成RPG、『AFKアリーナ』。本作のプレイ日記をお届け。
担当:東響希

ギルドやフレンドの力を借りてさらに先へ

現在、エリア9の途中まで進行中。敵のレベルは130近くになってきているが、こちらは、未だにエピックキャラが少ないため、“共鳴のクリスタル”による仮想レベル上げは120が限界。

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ゲーム開始以来、一人きりで戦ってきたが、これ以上進むためには、積極的にシステムに頼るべきということで、フレンドとギルドから“傭兵”を雇うことで進めることにする。

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▲人数が多いギルドにいれば、貸出可能な“英雄”が多く表示される

使い勝手がいい“英雄”は大体決まっているため、こちらが欲しいものは候補に必ずあがってくる。早速、貸出申請を行うことにする。
“傭兵”はこちらの強さでそのレベルが決まってくるが、120レベル以上の“英雄”が数名いるため、“共鳴のクリスタル”にいる“英雄”よりも強くなる。
“奇境探検”などでは繰り返し使うことができて、マップ進行では回数制限があるもののパーティーのバリエーションが広がるため、どうしても進めないというところで戦力増強が期待できる。

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▲装備のいい“英雄”も借りられる

ギルドに加入したので、初めてのギルドハントに挑戦。イベントで戦った“不気味な魔術師”に近い形で、一定のダメージを与えることで戦闘終了後に貰える報酬が徐々に増えていく。

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ギルドハントで貰えるギルドコインは、ギルドショップで使えるのはもちろんだが、現在期間限定で貰える“ナコルル”の交換素材にも使える。

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▲一応、今からでも毎日ギルドハントに参加しておけば必要枚数は集まりそうだが・・・

グループに所属する事で、何かしらの縛りが発生するかもという躊躇はあったが、入る前にそれぞれのギルドの紹介文を確認すれば、出入り自由のギルドもあるので、正直、もっと早くギルド加入をすればよかったと思いながらも、今後はこちらも積極的に活用してゲームを進めようと思った次第。

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▲直近の10連召喚にて、先日登場したばかりの“ダイモン”をゲット!

AFKアリーナ

対応機種iOS/Android
価格無料(アプリ内課金あり)
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ジャンルRPG
メーカーLilith Games
公式サイトhttps://afk-jp.lilithgames.com/?type=2
配信日配信中

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