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【配信開始】スマホアプリ版『真 流行り神 人形編』が登場!残る『秘密クラブ編』は4月配信予定

2018-03-05 18:24 投稿

人形がひとりでに動いている?

日本一ソフトウェアは2018年3月5日、スマホアプリ『真 流行り神 人形編』の配信を開始した。価格は240円[税込]。

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▼ストア情報

【プロローグ】
S県C村で殺人事件が発生。遺体で発見された男性は、両目を大きな裁ちバサミで貫かれていた。

「私は、S県C村で発生した殺人事件に関する情報を持っています」

東京地裁で公判中の元大学教授、関本爽二朗がこの事件の情報を持つと話したため、彼は特例で身柄をC村分署の留置所に移された。
関本の担当は、主人公・北条紗希が所属する署内の窓際部署である特殊警ら課(通称:特ラ課)が受け持つこととなる。事件資料を一通り確認した関本は、自信満々に言った。

この事件は都市伝説の怪物“ブラインドマン”の仕業である、と——。

【人形編】
現場検証をする特ラ課。
死亡したのは村の介護施設に入っている老婆。
黒田からの情報によると、死因は心不全。
事件性があるかどうかは不明。
ふと、紗季は山道に市松人形が捨ててあるのを見つけるが、鑑識の立花から
現場の遺留品として持っていかれてしまう。

被害者は身寄りのない老婆で、昨晩は施設の部屋でおとなしくしていたはずらしい。
昔はかなり腕の立つ有名な人形師だったようで、「呪いの婆」と呼ばれていたという。
彼女が作った人形の所有者は、死の憂き目に遭うという噂があった。

紗季は呪いを信じる気にはなれないようだが、風守は呪いは実在すると考えている。
だが、作った本人が呪われて死んだとは思えない。
それならとっくに死んでいるはずだから。

▼これまでに配信された第1~4のシナリオ紹介記事はこちら

スマートフォン版『真 流行り神』シリーズ公式ホームページはこちら

真 流行り神 人形編

対応機種iOS/Android
価格240円[税込]
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ジャンルアドベンチャー
メーカー日本一ソフトウェア
配信日配信中
コピーライト

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