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8タイトルが絡み合う12月丸々オンラインイベント“AIMING FES 2015”第1回ニコ生リポート

2015-12-08 17:22 投稿

各チームがそれぞれ死力を尽くした

2015年12月5日午後7時より、Aimingが提供するアプリ8タイトルが絡むオンラインイベント“AIMING FES 2015”の第1回生放送が行われた。この記事では第1回放送の内容をリポートする。

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▲実際の会場の様子。MCのケンドーコバヤシ、今野杏南に加え、各タイトルを応援してくれる団長+団員が勢揃いして行われた。各メンバーの紹介は後ほど。

AIMING FES 2015とは?

『剣と魔法のログレス』、『ヴァリアントレギオン』、『ひめがみ絵巻』、『ロストレガリア』、『戦姫インペリアル from 英雄*戦姫』、『幻塔戦記グリフォン~新章~』、『ロードオブナイツ』、『スマホでゴルフ!ぐるぐるイーグル』の8タイトルがオンライン上でさまざまに絡み合うイベント。

『剣と魔法のログレス』を除く上記タイトルが3つのチームに分けられ、各チームがFES期間中にフェスポイントを競い合うというもの。このポイントが最終的に多かったチームのゲームには、ゲーム内で使用可能な豪華景品をプレゼントしていくとのこと。

より詳しくはこちらの記事を参照。

■出演者紹介

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▲MCのケンドーコバヤシ(右)、アシスタントの今野杏南(左)
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▲植野行雄(左)、みゃこ(右)の“デニス植野チーム”。『ヴァリアントレギオン』と『ひめがみ絵巻』を担当。
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▲松下宣夫(左)、ろあ(右)の“デニス松下チーム”。『ロストレガリア』、『戦姫インペリアル from 英雄*戦姫』を担当。
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▲ネゴシックス(左)、魔王こと青木志貴(右)の“ネゴシックスチーム”。『幻塔戦記グリフォン~新章~』、『ロードオブナイツ』、『スマホでゴルフ!ぐるぐるイーグル』を担当。

『ヴァリアントレギオン』でバトル

特設サイトや先ほどの別記事でも紹介されている本企画の内容説明が行われたあと、デニス植野チームが担当するタイトルのひとつ『ヴァリアントレギオン』の紹介および実機プレイ&ミニゲームによる対決が行われた。

※『ヴァリアントレギオン』公式サイトはこちら

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▲スマホ向けMMORPGとなる本作では、PVPや協力プレイといったほかのプレイヤーと楽しむコンテンツが充実している。
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▲全6種のジョブからキミだけのプレイスタイルを選択可能。
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▲アバターの着こなしでほかのプレイヤーとの違いを作り出すこともできる。季節のイベント時には外観が変わるほか、

実機プレイバトルでは、本作で新規に実装されたWAVEバトルに挑むことに。

WAVEバトルとは?

本作に新たに実装されたバトルコンテンツ。最大4人の仲間とともに参加可能で、WAVEごとに出現する敵の集団を撃破していく。体力や各種ステータスをそのまま保持して、つぎのWAVEをクリアしなければならないので、仲間との共闘が勝敗を分ける。

各チームの団員はニコ生を視聴しているプレイヤーと一緒にどこまでWAVEを進めることができるのか!?

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▲まずは本作を紹介してくれた運営担当のオダギリさんがデモプレイ。「たったひとりで挑むなんて……カッコつけやがって」とどこかの漫画で聞いたようなセリフとともに、ひとりで突入!
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▲ルールや遊び方がつかめてきた一同がユーザーと一緒にいざバトル。各団員がギャーギャー叫びながらバトルは進んでいった。
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▲結果はネゴシックスチームの青木志貴が一番深いWAVEまで到達し勝利。フェスポイントの追加に成功した。

続いて、季節外れのミニゲーム“かき氷早食い”対決が行われた。団員が団長に「はい、あーん」といった具合に協力して食べさせていくこのゲーム。視聴者からすればウラヤマシイ企画のはずなのだが、かき氷を一気食いともなれば当然頭が「キーン」とすることだろう。

この冷たい食べ物の痛さに耐えつつ、協力プレイで最初に完食するのはどのチーム!?

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▲2015年12月、真冬のこの時期に各チームの目の前に置かれたかき氷……なんたる威圧感。
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▲序盤はハイスピードで食べる各チーム、しかしやはり「キーン」としてきたのか…途中からペースダウンする結果に。
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▲そんな中、もはや瞑想するかの如く“入れる→噛む→飲み込む→入れる”を繰り返したデニス植野チームが勝利。

これで『ヴァリアントレギオン』のバトルは終了。デニス植野チームネゴシックスチームがポイントを獲得する結果となった。

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▲最後に運営のオダギリさんから、12月10日で2周年を迎える本作の豪華キャンペーンの紹介が行われた。いまから始めても得する内容となっているのでDLしてプレイしてみてほしい。
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▲ちなみにチームAがFESに勝利した場合の特典はこちら。金のガチャチケットは最強装備も手に入るらしいので見逃せないぞ。

『ひめがみ絵巻』でバトル

続いて、デニス植野チームが担当するもうひとつのタイトル『ひめがみ絵巻』の紹介および実機プレイ、ミニゲーム対決が行われた。

※『ひめがみ絵巻』公式サイトはこちら

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▲森羅万象の世界を舞台に、さまざまな神様たちが美しい姫となって登場する。その数約130体! 豪華声優陣がボイスを担当しているのも特徴だ。
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▲ポジションチェンジバトルや、☆1からでも最高ランクに進化できる育成システムなど、ゲームの魅力が解説された。
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▲みゃこによる実機プレイも。姫神がたちがカッコカワイイ!

本作の紹介が終わると、ミニゲーム“お絵かき”対決に。ヒントを頼りに団長がお絵かきにチャレンジするが果たして!?

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▲お絵かきのお題はこちら。名前だけ聞くと姫神とは程遠いようにも見えるが!?
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▲途中、ケンドーコバヤシによるヒント紹介も行われた。ちなみに視聴者には正解が写っているが出演者には見えてない。
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▲名前とヒントから各チームが描き出した姫神がこちら。上から植野チーム、松下チーム、ネゴシックスチームとなっている。この中から一番近いとケンドーコバヤシさんが判断したのはデニス植野チームだった。その理由は「なんか嫌いになれない」とのこと。

以上で本作の対決は終了。最後に本作を紹介してくれた担当のカネコさんから告知が行われた。

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▲いまはじめたプレイヤーへの新規プレイヤーキャンペーンを開催中。大黒天というキャラクターがもらえるほか、小判祈願石が最大3個ゲットできる。
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▲祝福石は10連ガチャ1回分とのこと。デニス植野チームの勝利で獲得できるとのことなので、ドンドン応援してもらえたらと思う。

そして。第1回放送のすべての戦いが終了したところで、この放送と、12月1日から本日まで応援してくれたユーザーのフェスポイントが以下のように発表された。

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▲結果はご覧のとおり。今後の放送などで逆転を狙う植野・松下チームに注目だ。

以上で全行程が終了となり、最後に出演者たちがひと言とずつコメントと意気込みを語って終了した。次回の放送は2015年12月10日午後7時からとなっているのでお楽しみに。

※第2回放送の視聴ならびにタイムシフト予約はこちら

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▲放送終了後の出演者の皆さん。「目線こちらにお願いしまーす」という伝えるがケンドーコバヤシさんの目線は今野杏南さんの胸からずれることはなかった。

AIMING FES 2015特設サイトはこちら

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