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【パズドラ攻略】“木と雷の機甲龍”を効率よく周回するためのコツを伝授!

2015-10-17 00:25 投稿

パズドラ_3

▲『パズドラ』2015年版初心者講座▲

使用ギミックを把握し、対策!!!

今回は“木と雷の機甲龍”を周回するにあたって注意するべきギミックやそれの対策などを紹介するぞ。

下記に解説動画と記事を掲載する。

各バトルの要注意点、対策

ダンジョンで注意するギミック
・バインド


ギミックの対策
・バインド回復スキル、覚醒スキル“バインド耐性”、“バインド回復”を持つモンスターを編成する。

バトル1、3,5

10

■注意点
アースゴーレム、マシンゴーレムが使用するスキルの威力はかなり高く、耐えきるにはかなりのHPとダメージ激減系のスキルが必要。

対策:ゴーレムは攻撃するまで結構猶予があるので攻撃される前に倒しきる事!!

ウィンドギア、サンダーギアはダメージを与えないとずっとスキル使用ターンを遅延し、ダメージを与えると自身の攻撃力を2倍。さらにサンダーギアはバインド攻撃も繰り出す。しかも2体とも防御力が高い。

対策:複数回攻撃すれば時間をかけて倒せるが手っ取り早く倒す。または毒、固定ダメージなどのスキルを持つモンスターを採用して倒すのがオススメ。

バトル2

11

■注意点
2体合わせての攻撃のダメージ量がかなり高いので注意

対策:2体同時に倒す事。しかし、2体同時が難しいと感じたらマシンゴーレムMk-Ⅱの方が与えてくるダメージ量が多いのでこちらから先に倒し、その後アースガーディアンの順で倒せば比較的安全。

バトル4

12 

■木の機神兵・アースガルの注意点
ここはランダムで出現モンスターが変わる。3ターン後に約3万以上のダメージを与えてくるので注意。

対策:3ターン後までにHPを削りきる。しかし、HPを削りきるのが無理ならばサブに威嚇スキルを持つエキドナやダメージ半減系スキルを持つスサノウやフェニックスライダーなどを採用して耐久しつつ倒しきろう。

13

■マシンゴーレムMk-Ⅲの注意点
攻撃まで猶予があるから大丈夫と油断しないこと。先制でスキル使用ターンを2ターンも遅延。スキルを溜め直している間に次のターンで攻撃される。

対策:アースガルと同じく3ターン以内にHPを削りきること。できそうにないのであれば威嚇スキルやダメージ軽減系のスキルを使用し、耐久しながら削りきる。

バトル6

14

■神秘の絵画龍・ナスカの注意点
スキルを順番に使用、その中にバインド攻撃やお邪魔ドロップを作るスキルがあるので注意。

対策:
・バインドしてくるスキルはバインド回復スキルや覚醒スキルで対策。
・お邪魔ドロップに変換してくるスキルはお邪魔ドロップを攻撃色に変換やドロップリフレッシュやカーリーなどの盤面を全て変換するスキルを持つモンスターで対策だ。

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■神秘の結晶龍・クリスタルスカルの注意点
先制で盤面を暗闇状態。さらにバインド攻撃も使用してくる。

対策:
・暗闇状態は覚醒スキル暗闇耐性や暗闇状態にされる前に盤面にある攻撃に必要なドロップの場所を覚えることで対策可能。
・バインド攻撃もバインド回復スキルや覚醒スキルで対策可能なのでこのどちらかを所持しているモンスターを1、2体はサブに採用しておこう。

バトル7

16

■注意点
木の機甲龍・ベクルックスは木属性吸収を先制で使用するので木属性PTでの攻略はオススメにしない。雷の機甲龍・アルビレオはリーダーを先制でバインドしてくる。さらに2体とも残り1体になると倒れたモンスターを復活やスキル使用ターンを遅延してくる。

対策:
・復活対策は2体同時に倒す。または確実性をとって威嚇スキルを使用し、遅延している間に倒しきること。
・アルビレオのバインド対策はリーダーに覚醒スキルバインド耐性×2個持ちを選ぶかサブでバインド回復系のスキルを持つモンスターを入れて対策しよう。

puzzledragons640

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ジャンルRPG/パズル
メーカーガンホー・オンライン・エンターテイメント
公式サイトhttps://pad.gungho.jp/
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