【ドラクエタクト攻略】おすすめの才能開花キャラクターまとめ(2024/7/16最新版)
2024-07-16 22:00
2024-02-06 22:01 投稿
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ドラゴンクエストタクト
『ドラゴンクエストタクト』にて2024年2月6日よりぎゃるっ子サンディSPスカウトが開催している。本記事ではピックアップされているキャラクター2体についての性能を解説。どのピックアップを引くか迷っている際の参考にどうぞ。
評価基準について
・周回…とくぎの攻撃範囲や射程、いどう力をおもに評価
・闘技場・高難易度…特性や特技による火力の出やすさ、耐久性を考慮した上での評価
・(◎>〇>△)の3段階で適正度の高さを示している
※才能開花やスキルパネルが実装されている場合はフル開花状態を前提として判断します
※評価は今後の追加されるキャラクターによって変化する場合があります
◆周回適正:◎
攻撃とくぎが直線4マスの“らぶぎゃるショット”しかなく、アタッカーとして単体では使いづらい。その変わり、サポート性能としては味方のテンションを上げる“アオハルじょうねつハート”があるので味方を支援しつつ、攻撃が届かないところにぎゃるっ子サンディが攻撃をしていくパーティーを組めると活躍しやすい。
◆闘技場・高難易度適正:◎
みかわし率を100%上げて、テンションを上げる“放課後フィーバー”が強力。
堕天使エルギオスや妖魔ジュリアンテに次ぐみかわしキャラクターであり、必中を持たない物理や体技攻撃を通さないのが魅力。なんといっても呪文反射を張る“お気に入りの手鏡”と相性が良く、反射効果無視を持たない呪文にもめっぽう強い。物理・体技・呪文の攻撃手段を防げることから敵の進路を塞ぐ妨害役として活躍させるのもおすすめ。
強力なアタッカーがいる際はHPの低さも相まって、引き寄せ役として使いやすい。加えて、50というウェイトの軽さなど、対人戦では短期決戦向けサポーターとして活躍が期待できる。
◆周回適正:〇
“モテモテサイクロン”が優秀。範囲が扇形で敵を複数体巻き込みながらの攻撃が可能。
また、魅了効果で同時打ちを狙えることもあり、敵が多く出現するクエストで活躍しやすい。
◆闘技場・高難易度適正:〇
耐久に特化している覚醒スキルが優秀。
1凸の“モテモテステップ”ではいどう力を1段階上げ、みかわし率を2段階あげる効果で行動範囲を広くしつつ、生存率をアップさせる。必中以外の物理・体技はある程度防げるため、時には壁役としても使える。
また、3凸では“モテの神髄”で敵を魅了状態にした際、自身にダメージ無効化バリアを1回張るもので、妨害をしながら自身の耐久力を高められるのが強み。
アタッカーとして使うには火力が不足しがちだが、魅了が効果的な相手には広範囲を巻き込める妨害キャラクターとして活躍が期待できる。
・勇者レックSPスカウト(2024/4/25/06:59まで)
・大魔王デスタムーアピックアップSPスカウト(2024/2/29/6:59まで)
・ミレーユSPスカウト(2024/2/29/6:59まで)
・チャモロSPスカウト(2024/2/29/6:59まで)
勇者レックを引くのがおすすめ。汎用性が高く、どのコンテンツでも活躍できる性能を持つ。多様な敵に対応できる攻撃手段の豊富さも魅力で、最優先で入手しておきたいキャラクターだ。
ぎゃるっ子サンディ SPスカウトは対人戦特化のサポートキャラクターが欲しいなら狙いにいこう!
ぎゃるっ子サンディは対人戦の適正度が非常に高いキャラクター。
みかわし率100%と呪文反射効果を両立できる強力な特性ととくぎを持ち、対人戦なら引き寄せキャラクターとして最適クラス。
その上、仲間への回復や敵に攻撃しつつ、後退できる“らぶぎゃるショット”など、仲間へのサポートもたやすい。さらには基本特性の“愛のキューピッド”で攻撃を受けた後のリカバリーが自身で可能など、単体だけで何役もこなせる点も優秀。対人戦をやり込むならサポートキャラクターとして確保しておきたいキャラクターと言える。
使用するなら、“放課後フィーバー”が発動する1凸が最低ライン、高難易度・対人戦を意識して使用するなら“いいかんじなんですケド。”が発動する3凸まで狙うといい。
対応機種 | iOS/Android |
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価格 | 無料(アプリ内課金あり) |
メーカー | スクウェア・エニックス |
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公式サイト | https://www.dragonquest.jp/tact/ |
公式Twitter | https://twitter.com/DQ_TACT/ |
配信日 | 配信中 |
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