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【#コンパス】キリト、アスナ、Bugdollがそろって下方修正! 上方修正対象はレムやアインズなど|2/21ヒーローバランス調整内容まとめ

2022-02-21 22:08 投稿

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全10体が調整対象に!

2022年2月21日に行われた『#コンパス』のアップデートにて、ヒーローのバランス調整が行われた。

今回のバランス調整における調整内容は以下の通り。

サーティーン

 コンパスヒーローステータス001
調整内容
▼体力を下方修正(0.90倍→0.85倍)

レム

 コンパスヒーローステータス002
調整内容
△体力を上方修正(0.95倍→1.00倍)
△周囲攻撃カードの発動モーションの後隙を減らす上方修正(後隙を約16%減少)
△ヒーロースキルゲージ増加量を上方修正(必要量が約7%減少)
△アビリティの最大攻撃力アップ倍率を上方修正(約11%アップ)

カイ

 コンパスヒーローステータス005
調整内容
△通常攻撃のモーション速度を上方修正(約21%アップ)
△通常攻撃の一撃目をキャンセルした場合の後隙を減らす上方修正(約60%減少)
△ヒーロースキルゲージ増加量を上方修正(必要量が約13%減少)

鏡音リン

 コンパスヒーローステータス003
調整内容
△攻撃力を上方修正(1.25倍→1.30倍)
△ヒーロースキルの効果時間を延長する上方修正(約1秒延長)

アイズ

 コンパスヒーローステータス004
調整内容
△攻撃力を上方修正(1.35倍→1.40倍)
△ヒーロースキルゲージ増加量を上方修正(必要量が約6%減少)

ゲームバズーカガール

コンパスヒーローステータス006
調整内容
△ヒーロースキルゲージ増加量を上方修正(必要量が約14%減少)
△ヒーローアクションの最大のタメ時間を短縮する上方修正(約1秒減少)
△ヒーローアクションの最大のタメ状態の威力を上方修正(約7%アップ)
△ヒーローアクションの最大射程を上方修正(約2m拡大)

アインズ

 コンパスヒーローステータス005
調整内容
△体力を上方修正(0.70倍→0.75倍)
△ヒーロースキルゲージ増加量を上方修正(必要量が約16%減少)
△ヒーローアクションの最短のタメ時間を短くする上方修正(約0.2秒短縮)
△ヒーローアクションの最長のタメ時間を短くする上方修正(約0.8秒短縮)

キリト

 コンパスヒーローステータス006
調整内容
△アビリティの効果を上方修正(効果約5%アップ)
▼防御力を下方修正(0.85倍→0.75倍)
▼ヒーロースキルゲージ増加量を下方修正(必要量が約13%増加)
▼ヒーローアクションの2段目の最終ヒットを当てた後の後隙を増やす下方修正(約0.3秒増加)

アスナ

 コンパスヒーローステータス007
調整内容
△アビリティの効果を上方修正(効果約5%アップ)
▼攻撃力を下方修正(1.40倍→1.35倍)
ダッシュアタックの威力が、ほぼ現状維持になるように調整

Bugdoll

 コンパスヒーローステータス008
調整内容
△アビリティのヒーロースキルゲージ増加効果を上方修正(効果量約50%アップ)
▼体力を下方修正(0.80倍→0.75倍)

今回の調整の影響は?

今回のバランス調整対象は10体。うち4体が下方修正を含む調整となった。

上方修正では、アタッカー3体とガンナー3体が対象に。

アタッカーの注目はレム。体力の上方修正とアビリティの最大攻撃アップ倍率強化により、実質的に耐久力と攻撃力の両面で強化された形にとなった。周囲攻撃の後隙軽減も加わり、今後の環境では要注目のアタッカーとなっている。

ガンナーではアインズが体力の上方修正を受けたほか、HAの調整によって従来よりもHAの発動が早くなり、機動力が向上。実装直後のような回避性能は持たないものの、長距離移動では差が現れてきそうだ。

また鏡音リンは攻撃力とHSの効果時間が強化。最近はキル性能重視のガンナーが人気を集める環境だったこともあり、高ランク帯では目立たない状況が続いていた。今回の強化によってどの程度使用率に変化が起きるか注目したい。

下方修正ではサーティーン、キリト、アスナ、Bugdollの4体が対象となった。

キリトはアビリティがわずかに強化された一方で、防御力が2段階ダウンしたほか、HA2段目のスキが大幅に増加。これまでのようにHAを積極的に放っていくことが難しくなった。周囲攻撃からの連携などの強みとなる部分は健在ながら、アスナ下方修正の影響もあり、使用率は徐々に低下していくと見られる。

このほかBugdoll、サーティーンの2体が体力に下方修正を受けた。Bugdollは下方修正と並行してアビリティに上方修正を受けており、イレギュラーヒーローとの組み合わせが強化されている。HAなどBugdollの強みとなる部分には影響を受けていないこともあり、下方修正の影響はさほど大きくならないと見られる。

キリトが大幅な下方修正を受けたことにより、次回シーズンではアタッカー使用率の分散が予想される。今回大きな強化を受けたレムをはじめとする上方修正対象のアタッカーたちが、それぞれどこまで使用率と勝率を伸ばしてくるか注目したい。

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ジャンルアクション
メーカーNHN PlayArt/ドワンゴ
公式サイトhttp://app.nhn-playart.com/compass/
公式Twitterhttps://twitter.com/cps_niconico
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