メギド72攻略まとめ

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『メギド72』感激の宴再び!“メギド72 the concert ~プリンセス ヴァイガルド弾丸ツアー~ presented by ファミ通”リポート

2022-01-11 22:19 投稿

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メギド72

ボーカル楽曲盛りだくさん!

2022年1月10日、新宿文化センター大ホールにて『メギド72』のコンサートイベント“メギド72 the concert ~プリンセス ヴァイガルド弾丸ツアー~ presented by ファミ通”が開催。

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コンサートは昼の部、夜の部の2回行われ、会場に足を運べない人のためにオンライン配信チケットの販売も行われた。本稿では、ファミ通Appのメギド72担当ライターのしゃれこうべ村田が夜の部の様子をリポートしていく。

【コンサート公式ページはこちら】

独断と偏見でお送りいたします

はいどーも、しゃれこうべ村田です。“メギド72 the concert ~プリンセス ヴァイガルド弾丸ツアー~ presented by ファミ通”、略してメギコンに行ってきました!

いやぁ……、よかったですね……。本当に……。

ということで、開演からアンコールまでを振り返っていきたいと思います。

本コンサートについてはファミ通.comや電撃オンラインでもリポート記事を担当しましたが、本記事では個人的な感想を多めのバージョンでお届けします!

声優陣がメギド(キャラクター)の衣装で登場!

まずは開幕、エルプシャフト音楽団の皆さんが登場した後にデカラビア役の朝霧友陽さんとバラム/ガープ役の津田拓也さんが登場、したのです、が……。

ここでまず衣装が! メギドの再現衣装じゃないですかと!

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▲バラムのスカーフらしき装飾品の色合いやデカラビアの帽子など特徴をおさえた衣装で、もうほぼリアルメギド。

今回のコンサート用に書き下ろされたシナリオは、蒸気機関車を改造してフォトン機関を搭載した“空飛ぶ乗り物”(上記画像でバラムたちの後ろにあるもの)を開発し、これを使ってシバの女王がヴァイガルド中を文字通り飛び回ってエルプシャフト音楽団とともに弾丸ツアーを行うというものになっています。

パンフレットやコンサート公式サイトでは、“今回はコンサート内容に合わせた脚本のため、ゲーム本編で登場する際には一部設定が異なる可能性がございます”とされていますが、そもそも登場する(かもしれない?)ってだけでテンション上がりますね。

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▲ビジュアルが強烈なだけに新しい大幻獣として登場してもワンチャンありそうな気も……?(画像はコンサート公式サイトより)

そんな空飛ぶ乗り物の起動テストを行ったバラムたちですが、フォトン不足か指輪不足か、起動には成功したものの乗り物が暴走を始めていきなり飛び立ってしまうというアクシデントが発生。

波乱の幕開けとともにふたりは退場し、エルプシャフト音楽団による“ソロモン王の伝説 -承-”の演奏によってコンサートが本格的にスタートします。やはり始まりはこの曲よ……!(データロード時に流れる“交差する言霊”が開演前に流れるのも好きなポイントですが)

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“ソロモン王の伝説 -承-”が終わると、バラム、デカラビアに加えて今度は相坂優歌さん演じるシバの女王が登場。暴走した空飛ぶ乗り物は何とかエルプシャフト近郊に不時着したようで、とくに被害は出なかった模様。

バラムたちとのやり取りのなかでシバの女王が持つ指輪と、エルプシャフト音楽団の演奏に引き寄せられたフォトンたち(観客)が揃えば乗り物の制御も可能ということがわかり、シバの女王は楽団の弾丸ツアーを計画、というか即実行に移すのでした。

例によってフォトンと化した観客ですが、前回のコンサートで登場したフォトン型ペンライトに加え、今回は来場者に配布されたペンライトも大活躍。色とりどりの光が並ぶ光景はまさに多様性って感じがしてアガりましたね!

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しかもこのペンライト、特定の音波に反応して色が変わったり光がついたり消えたりする機能が搭載されており、一部の楽曲では曲の展開に応じて場内が綺麗に染まるという素敵演出が!

しかし、音波操作に対応していない曲でも色の統一率が高かったのは、さすが良質なフォトン(観客)たちと言ったところでしょうか。

空飛ぶ乗り物に乗ったシバの女王は空から眺める大地の美しさに心奪われ「この光景を皆にも見せてあげたい」と呟いたところで“My journey”の歌唱がスタート。

「走って 走って」という歌詞の通り、駆け抜けるような爽やかさを感じさせるメロディに、ペンライトで青く染まった光景が非常にマッチしていたのが印象的でした! 場内を見渡せる席だったこともあり、ペンライト演出をたっぷり堪能できたのもうれしかったですね。

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シバの女王の歌唱が終わると、一行は最果ての国・エンゲルシュロスへと向かいます。エンゲルシュロスではエルプシャフト音楽団によるインストゥルメンタル楽曲が続けて披露されました。

演奏は“彼の世界”と“幸福の在り歌”のメドレーという、いきなりファンの心を揺さぶる楽曲からスタート。寄崎知紘さんの透明感ある歌声が染み渡るのはもちろん、“幸福の在り歌”と関わりの深いメギドを思わせるライティングが、もう!

「魂の還る場所は確かにここにある」などと叫びたくなるエモーショナル! 民謡感のあるメロディに乗る寄崎さんの声が本当にもうね……。

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涙ぐんでしまった人も多いであろう場内を盛り上げたのが、“#青の組曲”。

イベントクエスト“忌まわしき「蒼の組曲」”の不気味さを思い出させるストリングスの音に始まり、一気に軽快なバンドサウンドに変化していく様子はまさに爽快!

イベントのタイトル通り忌まわしき組曲となった音楽をアスラフィルが浄化したのだ、というのが音を通じて語られているようで、これはもう身震いしましたね。

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そしてインストゥルメンタル楽曲をいったん締めくくったのが“老獪な逆月”。タイトルを見ればピンとくる通り、メインクエスト7章ステージ64に登場する“あのボス”との戦いで流れる一曲です。

ステージ64ではけっこう苦労したこともあり、曲の格好よさにシビれつつも脳内ではフォトンドリブンの音やスキルを放つメギドたちの声、敵の手厳しい攻撃の数々がフラッシュバック。個人的に今回のなかでいちばん印象的、と言っても過言ではない一曲でした。

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演奏が終了すると、舞台上にはシバの女王に加えてサキュバス役の山崎はるかさん、マルバス/アスモデウス役の生田善子さんが登場。エルプシャフト音楽団の演奏は終わったものの「空飛ぶ乗り物を飛ばすにはフォトンが足りない」と困るシバの女王にマルバスが手を貸します。

マルバスが歌唱に入る前に、彼女の指導のもと「KAWAIIII」のフレーズに合わせた振り付けをシバの女王とサキュバスが披露。さらに、まさかのバラム&デカラビアも呼び出され、同じく「KAWAIIII」ポーズを決めることに!

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▲昼の部よりも男性陣のキレが増していたのか、マルバスからは「1回やったことあるみたいによくできてたわよ~」とのコメントも。

ふだんは絶対にやらないであろうポージングをさせられたことでメンタルにダメージを受けていそうな男性メギドふたり。さらに追い打ちをかけるように「感謝感激~」、「あらかわいい~!」のコール&レスポンスにも参加することに。

そのままマルバスの“絶対無敵☆KAWAIIIIガール“が始まったわけですが、いやぁ……、かわいい。あざとさ全開、だがそれがいいというマルバスらしさMAXな歌声と振り付け、これはたまりませんでしたね……!

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▲マルバスの歌唱ではペンライトがオレンジに染まり、マルバス感とカウンター感溢れる空間が広がりました。

かわいさ全開の歌にサキュバスの“ふたりでみるユメ”が続き、さらにかわいさは加速。歌声はもちろん足運びなどのプリチーさもそのままサキュバスを感じさてくれましたね!

しかし、この歌はやっぱアレですね。曲単体で聞くとキラキラ明るい魅力がありながら、歌詞とともにイベントクエスト“ソロモン誘拐事件・悪夢編”の内容を思い返すと一気に切なくなるという、このギャップ!

ボーカル曲としては初期に登場した歌というのもあって、生で聞くといろいろ染み渡るものがありました……。

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▲サキュバスと言えばペンライトは当然ピンク! さながらアイドルのライブである。

かわいい歌唱の2連続のおかげでフォトンも集まり、再び動き出した空飛ぶ乗り物はヴェステン公国へ。イベントクエスト“デカラビア、最後の咆哮”の舞台とあって「デカラビアも歌っては?」とシバの女王が持ちかけますが、デカラビアはこれを拒否。

と、そこにバラムが現れ、楽団の荷物に怪盗オレイカルコスから“あるもの”を頂戴するという予告状が届いていたとの知らせを持ってきます。シバの女王とバラムが楽団のもとに向かったところで、デカラビアは鐘の音のなかで過去の事件に想いを馳せる……。そして始まる“惡ノ流儀 厄災ノ調”。

デカラビアらしい怪しさを漂わせつつ、曲の後半では力強く歌い上げる場面もあり、ふだんは見せない思いの強さがこぼれたような感があってアツかった……!

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歌い終わったデカラビアは、「何を盗む気かは知らんが、盗めるものなら盗んでみるがいい」と姿の見えぬオレイに向けて言い放つと、高笑いとともに退場。するとイベントクエスト“心惑わす怪しき仮面”で使用された“It’s the perfect SHOW time!”の演奏が始まり、怪盗登場の準備は万端に。

演奏の終了とともに、満を持してオレイ役の大須賀純さんが登場。肩にカルコスの姿はなかったものの、声とスクリーンに映し出される画像ではしっかり出演。その気になれば大須さんの肩に留まるカルコスの姿が見える、はず!

そしてオレイが観客に向けて“あるもの”を奪うと宣言したところで、“Who is the Phantom thief?”の歌唱がスタート。

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妖しく歌い上げ、「私が盗んだのは、君たちの視線さ」と言い残して去っていくオレイ。上手いこと言いよる!

その後シバの女王たちが向かったのは、廃都・ペルペトゥム。前半ではバラムに扮していた津田さんが、今度はガープとなって登場しました。例によって歌を頼まれるガープですが、素直に歌うはずもなく最初は拒否。

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▲ガープとシバの女王を演じる津田さんと相坂さん。ガープはさすがに腹筋むき出し衣装ではありませんでしたが、これはこれでふだんの格好がこうなのかもという妄想も……?

渋るガープでしたが、そこにアスモデウスに扮した生田さんまで加わり、歌うように迫ってきます。「そんなことを言っていると自分も歌う羽目になるぞ」と反論を試みたガープでしたが、アスモデウスに即答で「やぶさかではない」と返され唖然。

アスモデウス曰く、「すべてを内包してこその混沌、歌程度を受け入れないわけがない」とのこと。このストロングスタイルたるや。さすがのアスモデウス、略してさすモデウス……!

「気が向いたらでよい」とシバの女王たちが離れ、ひとりになったガープが母の子守唄を思い返していると、そこに寄崎知紘さんのボーカルが入り、“誓う言葉“の歌唱が始まります。

この歌はやはり、歌詞がどストレートな愛と感謝で、聞いているこっちが照れてしまいつつもガープさんらしさが溢れていて、いいですね……!

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▲2枚目の構図がすばらしすぎてカメラマンさんに猛烈感謝……!

ガープの歌が終わると、続いて「震えるがいい、フォトンども」とアスモデウスの“混沌より愛をこめて”がスタート。先ほどはマルバスとしてかわいさ120%だった生田さんが、今度はアスモデウスらしい威厳を湛えた佇まいで誇り高く歌い上げる。

2020年に開催されたコンサートでもアイムとシトリーの対極な歌いかたを生で演じ分けた関根明良さんに驚かされましたが、今回の生田さんもかなりベクトルの異なる歌を披露されていて、中の人が同じなのは承知しつつも改めて驚かされました。

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ペルペトゥム組の歌唱が終わると、「バラムも歌ったらどうか」と持ち掛けられますが、「夢のなかでもなければあり得ない」としっかりフラグを建築しつつここは拒否。ツアーの成果に満足したシバの女王はエルプシャフトに戻ることを決め、一行は王都へと向かいます。

ここで本コンサート最後のインストゥルメンタル楽曲として演奏されたのが、“追放アッパーグラウンド”。開幕の“ソロモン王の伝説 -承-”と並んでなじみ深い曲が終盤で流れてくると、帰ってきたような安心感があって帰路についたシナリオ展開と非常にマッチしている気がしますね!

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演奏が終わり、舞台に現れたのはシバの女王とバラム、そしてパイモン役の守川武尊さんとベリト役の宮下栄治さん。アジトに空飛ぶ乗り物を返却して満足げにツアーを振り返るシバの女王でしたが、疲れが溜まっていたのかソファで眠ってしまいます。

眠りに落ちたシバの女王が気づくと、コンサートツアーのボーナストラックとでも言うべきか、夢のなかでベリトがエルプシャフト音楽団の演奏に合わせて“永遠意光~Twilight”の歌唱を始めます。

この曲はもう、聞いた瞬間にイベントクエスト“死を招く邪本ギギガガス”で描かれた異種族間の友情と離別の悲しさとが込みあがってしまって、いやもう涙腺が……。宮下さんの声がまたズルいほどに響く……!

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ベリトの歌唱に続き、今度は先ほど立てたフラグをしっかり回収したバラムが「夢のなかなら何でもありだ」とパイモンを誘い、“変わった世界へ、ひとりごと。”を披露。

この曲はふたりの歌いっぷりもさることながら、歌っていないバラム、歌っていないパイモンの立ち姿が非常によい!

ただ待っているのでなく、バラムやパイモンの表情が脳裏に浮かんでくるような佇まいがすごかったですね。舞台の上にメギドを見た!

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夢のなかの歌唱が終わり、シバの女王が目覚めると、ベリトとサキュバスが彼女を迎えます。ベリトはソロモン王から手紙を預かったと言い、シバの女王をねぎらうソロモン王の言葉を代読します(ここもいい声でした……)。

ソロモン王の言葉を受けたシバの女王は、ツアーのきっかけとなる空飛ぶ乗り物を作ってくれたことに感謝を返し、彼女が「つぎはお主ら全員でツアーをやるとするか!」と大きな夢を打ち出したところでコンサートは幕を下ろしました。全員ツアー……、お願いします!!

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アンコールでキャストたちが再度登場。最後の挨拶では、お互いにイジり合う微笑ましいやり取りもありつつ、2年ぶりにコンサートが開催できたことへの喜びや、今後も回数を重ねて72回目の開催を目指そうといった大いなる目標も飛び出しました。ぜひとも皆さん不死者となって『メギド72』の音楽を紡ぎ続けていただきたい!

そしてコンサートの最後を飾ったのは、やはり“メギド72”。今回出演した声優陣8名による豪華な歌唱、メギドたちの名前がひたすらに並ぶ歌詞をよどみなく歌い上げる姿には感服せざるを得ない!

歌声にもテンションの上がりっぷりが溢れているのが非常にアツかったですね。最高潮のまま幕を下ろすという最高のエンディングでした。

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終演後には菅野Pが登場し、場内の観客や配信の視聴者たちに感謝の言葉。そこで退場されるかと思いきや、なんと退場案内のアナウンスまで菅野Pが行うというのはさすが『メギド72』といった感じがすごかったですね! 最後の最後まで楽しませて(?)くれる……!

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アーカイブ配信&ブルーレイも要チェック!

満足感たっぷりに幕を下ろしたコンサート、声優陣の皆さんがおっしゃったように今後もどんどん開催していただきたいですね、 本当に!

個人的にはインストゥルメンタル楽曲盛りだくさんなコンサートも聞いてみたい、と思いつつまだまだ生で聞きたい歌も多いしでどっちも欲しいという欲張りな葛藤が止まらない……。いい曲が多すぎる……!!

と、今後の期待もモリモリ膨らむコンサートですが、アーカイブ配信のチケットは1月17日の21時まで販売されています。あの感動を再び味わいたい、当日は見られなかったけど都合が付きそう、そんな人はぜひぜひアーカイブ配信をチェック!

【配信チケットの購入はこちらから】

さらに、本コンサートのの模様を完全収録したBlu-rayも予約受付中! メモリアルブックレットや特殊パッケージが付いてくるほか、早期予約特典(1月31日23時59分まで)としてオリジナルのフローティングボールペンもゲットできます! 特典映像としてオフショットやコメント映像も収録されるそうなので、こちらも併せて要チェック!

【ブルーレイの予約はこちらから】

■セットリスト

01 エルプシャフト音楽団 ソロモン王の伝説 -承-
02 シバの女王 My journey
03 エルプシャフト音楽団 彼の世界 〜 幸福の在り歌
04 エルプシャフト音楽団 #青の組曲
05 エルプシャフト音楽団 老獪な逆月
06 マルバス 絶対無敵☆KAWAIIIIガール
07 サキュバス ふたりでみるユメ
08 デカラビア 惡ノ流儀 厄災ノ調
09 エルプシャフト音楽団 It’s the perfect SHOW time!
10 オレイ Who is the Phantom thief?
11 ガープ 誓う言葉
12 アスモデウス 混沌より愛をこめて
13 エルプシャフト音楽団 追放アッパーグラウンド
14 ベリト 永遠意光〜Twilight
15 バラム パイモン 変わった世界へ、ひとりごと。
16 アンコール メギド72

【メギド72 the concert ~プリンセス ヴァイガルド弾丸ツアー~ presented by ファミ通】概要
会場:新宿文化センター大ホール
日時:2022年1月10日(月・祝)
[昼の部] 開演15:00
[夜の部] 開演18:30
キャスト:相坂優歌(シバの女王役)、朝霧友陽(デカラビア役)、生田善子(アスモデウス役/マルバス役)、大須賀純(オレイ役)、津田拓也(ガープ役/バラム役)、宮下栄治(ベリト役)、守川武尊(パイモン役)、山崎はるか(サキュバス役)、???(カルコス役)
※五十音順・敬称略

演奏:エルプシャフト音楽団(Erbschaft Ensemble)

主催:メギド72コンサート製作委員会
(株式会社KADOKAWA Game Linkage/株式会社JVCケンウッド・ビクターエンタテインメント)
制作:エルアンドエル・ビクターエンタテインメント株式会社

(c)DeNA Co.,Ltd. All rights reserved.

メギド72

対応機種iOS/Android
価格無料(アプリ内課金あり)
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ジャンルRPG
メーカーDeNA
公式サイトhttps://megido72.com/
配信日配信中
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