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『ドラゴンクエストウォーク』推奨レベルも上がってきてヒヤっとする場面もあった第6章8話までを攻略【プレイ日記第394回】

2021-08-25 12:00 投稿

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人気アプリゲーム『ドラゴンクエストウォーク( #ドラクエウォーク)』のプレイ日記をお届け。今回まったりエンジョイプレイしている東響希担当回。
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1本日の担当:東響希

敵の強さも徐々にパワーアップ!そう簡単には勝てなくなってきた…

ストーリー第6章もいよいよ後半戦。6話のボスは、“シールドオーガ”1体と“ゴールドオーク”2体の編成。基本的に物理攻撃を中心に攻撃を仕掛けてくるが、“シールドオーガ”は全員のダメージを引き受ける“におうだち”と行動不能攻撃の“シールドバッシュ”、“こごえるふぶき”も使ってくる。

さらに、ゴールドオークは“ベホマラー”を使うこともあるため、ある程度の長期戦も覚悟して戦う。

 
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弱点が“メラ・ギラ・ドルマ”属性ということで“レンジャー”にはギラ属性の単体攻撃“ヒートスライサー”やデイン属性全体攻撃の“シャインスコール”が使える“プラチナウィング”を装備し、“バトルマスター”にはドルマ属性の全体攻撃“月影の大鎌”が使える“常闇のやり”を装備。

“パラディン”は回復役として“ダンシングロッド”で全体回復“いやしのフェアリーステップ”を、そして賢者は“ラーミアの杖”を装備して、全体魔法の“イオナズン”で殲滅力を上げる。

1ターン目は、“こごえるふぶき”対策で“レンジャー”は“フバーハ”を、“バトルマスター”は“月影の大鎌”を使い、“パラディン”と“賢者”はそれぞれ自分に“スカラ”をかける。

途中、回復役の“パラディン”が“シールドバッシュ”を食らって少々苦戦したが、“レンジャー”の全体攻撃で全員を行動不能にしてなんとか立て直す。

途中、“ベホマラー”を連発されたが、次のターンで再び行動不能を与えて確実にダメージを減らして辛勝ながらもクリアー。

 
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▲“影縛り”が全体に入ることもあり、思ったよりは苦戦せず。

基本的には物理攻撃がメインなので、とにかく1ターン目から“スカラ”を使って防御を固めるのがポイント。

また、“レンジャー”がいるなら“フバーハ”もかけておいた方がいい。
行動不能になる“シールドバッシュ”だが、状態異常無効の“まもりのたて”を使う余裕があるか、微妙なところだ。それよりは、少しでも攻撃をして数を減らすか、殲滅力に不安があるなら、“賢者”も回復役にすると安定するかもしれない。

続いては第6章8話の“ブラッドハンド”2体と“マッドフィンガー”2体のボス戦。

“マッドフィンガー”は“ねむりをさそうこうげき”や“のろいこうげき”などの状態異常攻撃、“ヒャダルコ”による全体攻撃をしてくる手ごわい相手である。
また、取り巻きの“ブラッドハンド”を倒しても“なかもをよぶ”で補充されてしまうので、とにかく速攻でマッドフィンガーを倒していきたい。

 
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弱点は“イオ・メラ・バギ”属性なので、“バトルマスター”には“導きの天光”が使える“世界樹のつるぎ”を装備。“レンジャー”は敵の数が多いということもあって、引き続き“プラチナウィング”を装備して全体攻撃“シャインスコール”からの“影縛り”を狙う。

“シールドオーガ”戦と同じく“パラディン”は“ダンシングロッド”による回復で、“賢者”は“ラーミアの杖”による“イオナズン”で援護する。

 
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1ターン目は“レンジャー”と“バトルマスター”が攻撃に回り、残りの2人は“まもりのたて”で、眠りや呪いを状態異常を防ぐ。

序盤は、レンジャーの“シャインスコール”で“マッドフィンガー”のどちらかが毎回行動不能(影縛り)になっていたため、比較的安定してダメージを与えていくことができた。

中盤あたりで1体排除したものの、“影縛り”が発動しないタイミングで“マッドフィンガー”の呪い攻撃から“ブラッドハンド”の攻撃を食らって“レンジャー”が戦闘不能に。

 
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▲序盤は“影縛り”や“パラディンガード”もかなり発動し、安心していたが…。

 
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▲呪い攻撃からの集中砲火でダウンする場面も。

とりあえず、1体は排除できていたので、“バトルマスター”が“せかいじゅの若葉”を使い、“賢者”の“ベホイミ”と“パラディン”の“いやしのフェアリーステップ”で対処。ヒヤッとしたが無事に撃破できた。

今回も回復手段を持つメンバーには、“まもりのたて”が使える盾を準備して、リカバリー手段を潰されないようにしっかり対処していかないと危険だ。

今回はたまたま“ねむりをさそうこうげき”を使ってこなかったので出番がなかったが、眠り状態を回復するための“めざめの花”は必ず持っておこう。交換所にて“スラミチメダル”で交換できるので忘れずに。

“こころ”は“眠り攻撃”耐性や、“ヒャダルコ”を防ぐために“全属性耐性”、“ヒャド耐性”をつけるのもいいだろう。

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各話の推奨レベルもかなり上がってきており、今回はヒヤヒヤする場面もあった。次回はいよいよ6章のクライマックス。第10話の“ゲリュオン”戦に挑戦だが、果たしてクリアーできるのだろうか。

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ドラゴンクエストウォーク

対応機種iOS/Android
価格無料(アプリ内課金あり)
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ジャンルRPG
メーカースクウェア・エニックス
公式サイトhttps://www.dragonquest.jp/walk/
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