メギド72攻略まとめ

メギド72『メギド72』8章実装に備えてクリアーを目指せ!イカロエン&アッキピテル&7章全ステージ攻略

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『メギド72』8章実装に備えてクリアーを目指せ!イカロエン&アッキピテル&7章全ステージ攻略

2020-04-28 20:57 更新

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メギド72

一気に12ステージ攻略!

2020年4月23日の生放送で5月1日にメインクエスト8章第1節が実装されることが明らかになった『メギド72』。

8章の実装に先駆け、本記事では7章のラスト2ステージの重点攻略と、それ以外の7章全ステージのワンポイント攻略を掲載していく。

どこかのステージで詰まって進めない、全員生存クリアーができない、という人は参考にしてほしい。

※本記事には7章で加入するメギドやボスのネタバレを含みます。

【目次】
・7章攻略の全体ポイント
・ラスト2ステージ重点攻略
・ステージ61~70ワンポイント攻略

7章攻略の全体ポイント

各ステージの攻略に入る前に、まずは7章全体で留意すべきポイントを紹介していこう。

ポイント01.劣化フォトン

7章全体に言えるポイントとして、まず大きいのは劣化フォトンの存在だ。

各種フォトンの効果が下がる劣化フォトンが登場することで、ふだん使用している戦略が崩れてしまう可能性があるのが7章の厄介なところ。

劣化フォトンについては下記の記事で解説しているので、こちらをチェックしておこう。

この記事で紹介している以外の劣化フォトン対策としては、大協奏状態のアタック、スキル強化を利用するという方法もある。

大協奏状態のアタック、スキル強化は敵が別のトランス状態で上書きしてこない限り、強化解除などによっては解除されないため、劣化フォトンを気にせず安定した戦いを進めやすい。

ポイント02.敵の特性は要チェック!

7章のボスたちは、特定の地形効果を発生させるとシフトして弱体化するなど、ギミック色の強い敵が多い。

戦闘が始まったらまずは敵の特性を確認し、どのような攻撃や効果が有効なのかを確認しよう。

▼特性などの確認方法はこちら

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▲スキルや覚醒スキル、奥義などの性能と特性を重点的にチェックしよう。特効を活用することで楽に勝てるステージもあるので、種族もしっかり確認しておきたい。画像ではハイライトしていないが、攻撃力、防御力といったステータスも見ておこう。

ポイント03.不死者たちが活躍!

7章第2節にあたるステージ65から68は、ボスがすべて海洋生物となっており、海洋生物特効の特性やマスエフェクトを持つバエルが非常に活躍する。

また、ダメージを一定割合無効化する特性を持つボスも多いが、ベリアルの点穴を使えば点穴ダメージはその効果を無視できることも多い(100%軽減、ダメージ無効の場合は突破できないが)。

7章の最終ステージであるステージ72や、各ステージのベリーハード攻略などでは、7章第2節で加入するリヴァイアサンも活躍してくれるため、7章を攻略するうえではこれらのメギドを育てておくといい。

ラスト2ステージ重点攻略

難所揃いの7章、その最終盤となるステージ71、72は困難を極めるステージだ。

しかし、敵の特性や特徴を把握して対策を立てれば突破できないことはない。

ステージ71 次元獣イカロエン

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イカロエン最大のポイントは、特性による反撃と攻撃時の煉獄の炎付与効果、そして煉獄の炎が付与されている相手への特効効果だ。

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▼イカロエン戦の厄介ポイント
・特性によって攻撃を受けると反撃し、攻撃した相手に煉獄の炎を付与し、煉獄の炎特効でダメージが増加する。
・スキルで全体の強化を解除し、積まれているフォトンをアタックに変換する(反撃の機会が増える)。
・奥義で全体の強化を解除し、アタックフォトンを追加してくる。

イカロエン戦では、とにかく煉獄の炎を受けないこと、受けた後にすぐ治癒することが重要になる。

対策としては、スキルで状態異常を治癒できるサレオスやセーレ、状態異常を無効化できるサキュバス(バースト)やユフィールなどが有効だ。カウンターメギドに装着できるシルバートームを使うのもアリ。

サレオスとセーレはマスエフェクトで状態異常への耐性をアップすることもできるので、状態異常の無効化がむずかしい場合はこれらも活用していくといい。

反撃の特性があるため、攻撃手段としては手数で攻めるよりも一撃で大ダメージを与える戦法で攻めていこう。ダメージを与えずにハイドロボムを付与する戦法ならば、反撃を受けることもない。

特性が非常に厄介なイカロエンだが、ダメージを与える手段はアタックと反撃、煉獄の炎のみ。状態異常対策とバリアを駆使していけば、危なげなく戦えるはずだ。

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▲今回紹介するパーティーではハルファスをメインアタッカーとしている。ハルファスの覚醒スキルは攻撃を行うと同時に自分にバリアを付与できるため、反撃を恐れずに攻撃できる。

有効なオーブ

イカロエン戦で選ぶべきオーブは、状態異常対策、バリア付与、特効によるダメージ増加などの効果を持つもの。

相手がスキルによって手軽に強化解除、フォトン変換を行ってくることを考えると、1ターン待てば使用できるオーブを使うのが得策だ(オーブはフォトン変換の対象にならない)。

状態異常対策としては、1ターンごとに味方全体の状態異常を治癒できるシルバートームが有効。シルバートームを持つメギドを2体用意すれば、毎ターン煉獄の炎を治癒することができる。

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イカロエンの種族は海洋生物、飛行、大幻獣となっているため、オーブの特性による特効ダメージが狙いやすいのもポイント。

メインアタッカーとなるメギドに特効系オーブを持たせ、より少ない手数で倒せるようにしよう。

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▲フィルタ機能を使えば手持ちの特効系オーブは簡単に探せる。

戦闘の流れ

・基本的にスキルフォトンをサキュバス(バースト)、ボティスに優先して与え、状態異常無効とかばうをキープする。

・余ったスキルフォトンをラウムに振りつつ、チャージフォトンをハルファスに与えて覚醒ゲージを貯める(ハルファスはHPが100%ならターン終了時に覚醒ゲージが+2されるので、反撃を避けるためにもアタックフォトンは与えない)。

・煉獄の炎を受けたらサレオスのスキルで治癒しつつ、ハルファスの覚醒スキルやラウムの奥義でダメージを与えていく(あくまでメインはハルファス)。

オリエンスで一撃(?)撃破も!

イカロエンは飛行系モンスターであるため、フォカロル(ラッシュ)とオリエンスの組み合わせが非常に有効だ。

フォカロル(ラッシュ)がスキルで生成するバレットは飛行特効の効果があるため、このバレットを10発生成してオリエンスの覚醒スキルで一気に10回攻撃を行えば、ベリーハードでも体力全快の状態から倒しきってしまうことが可能だ。

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▲飛行特効の特性を持つカオスサムを持たせておけば、ダメージはさらに増加する。敵が1体で登場する、あるいはまわりの敵をすぐに排除できるステージではかなり強力。

ステージ72 アッキピテル

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7章のラスボスとして登場するのがアッキピテル。4体の餌を食べることで異なる能力を持つ形態にシフトする能力を持っており、どの餌を食べさせるかという選択が勝負の鍵を握る。

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▼アッキピテル戦の厄介ポイント
・アッキピテルはHPが非常に高いうえに、味方を捕食することでHPが全回復するため、餌が全滅し、飢暴形態にシフトするまで倒しきることはかなりむずかしい。

・形態ごとにバーサーク、毒やゾンビなどの状態異常、強力な炎ダメージ、浸食など異なる攻撃手段を使ってくる。

・4体の餌がスキルによる覚醒ゲージの増加や奥義による全フォトン強化などを行い、アッキピテルを支援してくる。

・餌は2体がアタックフォトンによるダメージを軽減し、残り2体がスキルフォトンによるダメージを軽減するため、攻撃手段をある程度幅広く用意する必要がある。

アッキピテルの捕食は残りHPがいちばん高い餌を対象とするため、ターゲッティングを使えば捕食させない餌を選ぶことは可能だ。

4体の餌のなかでもとくに捕食させたくないのは左端の狂気を帯びた餌。この餌を捕食されるとアッキピテルにバーサーク効果が発動し、攻撃力が上昇し続けてしまうため、攻撃を防ぎきれなくなる可能性が高い。

一方で、穢れを帯びた餌を捕食した後の状態異常、熱を帯びた餌を捕食した後の炎ダメージ、闇を帯びた餌を捕食した後の浸食効果は比較的対策が立てやすい。

状態異常に対しては状態異常の無効と治癒で対抗でき、炎ダメージと浸食についてはリヴァイアサンの覚醒スキルによる地形効果“海魔の加護”が非常に有効だ。

海魔の加護はダメージを20%軽減、炎ダメージを80%軽減、そしてターン終了時にHP30%回復の効果があるため、炎ダメージはほぼ無効化できるうえに、敵が仕掛けた浸食などの地形効果を上書きしてしまうこともできる。

ただし、穢れを帯びた餌を捕食した後のアッキピテルはゾンビの状態異常を付与してくるため、そのままだと海魔の加護による回復効果がダメージに代わってしまう。状態異常対策を立てるのがむずかしい場合は穢れを帯びた餌を捕食させないようにしよう。

今回紹介するパーティーでは、狂気を帯びた餌、穢れを帯びた餌を捕食させるパターンで攻略している。

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▲アタックで攻めるアモン(ラッシュ)、スキルで攻めるニバス、ガープは盾になりつつオーブ・ベインチェイサーでダメージを与えていく。

有効なオーブ

アッキピテル戦で登場する4体の餌はアタックまたはスキルフォトンによるダメージを軽減する特性を持っているが、オーブであれば影響を受けずにダメージを与えられる

ベインチェイサーや八つ裂きマーダーなど、1ターン待てば使用できる攻撃系のオーブはダメージを与えるうえでも、劣化フォトンを処理するうえでも役立つ。

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アッキピテル戦に限ったことではないが、フォトン追加系のオーブも有効だ。

常設化されている復刻イベント“復讐の白百合”の交換所で獲得できるインサニティは、回復などのためにほかの味方をターゲッティングしていても自身にフォトンを追加できるため、非常に使い勝手がいい。

スキルを使用するたびに技のレベルが上昇するニバスと組み合わせればとくに強力だ。

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ミミックやアサルトボックス、いたちブラスターや水獣ソーサラーなど、対象の味方1体にフォトンを追加するオーブも活躍してくれるだろう。

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戦闘の流れ

・劣化していないスキルフォトンをガープに与えて味方をかばいつつ、フォラスの水獣ソーサラーなども使ってリヴァイアサンの覚醒ゲージを貯める(リヴァイアサンはリーダーにしておけばスキルでハイドロボムを付与することでも覚醒ゲージが貯まる)。

・狂気を帯びた餌、穢れを帯びた餌のどちらかをターゲッティングし、2ターン目には選択しなかったほうの餌をターゲッティングしてダメージを与え、捕食されないようにする。

・海魔の加護の地形効果とガープのかばうをキープしつつ、アモン(ラッシュ)、ニバス、ベインチェイサー(ガープに装備)でダメージを与えていく。

・餌が全滅した後も海魔の加護をキープしていれば一撃で倒されてしまうことはほぼないので、ニバスのスキルを軸にダメージを与えていく。余裕があればリヴァイアサンの奥義でアーマーを付与しながら戦うのもアリ。

守りに重きを置くのもアリ!

リヴァイアサンの育成が進んでおり、かつユフィールが仲間にいるのであれば、味方を後列に揃えた耐久重視の編成で挑むという手もある。

敵にはトルーパーがいないため、多少ではあるがダメージを抑えやすくなり、アッキピテルの攻撃をしのぎやすくなる。

基本的にはやはり海魔の加護をキープしつつ、ユフィールのスキルで状態異常を防ぎ、アタッカーで餌を1体か2体撃破、最後にアッキピテルを攻めるという流れだ。

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▲フォトン運に依存する部分もあったが、上記2パーティーでベリーハードをクリアーすることはできた。アタックとスキルの両方で攻めるか、アタックとオーブで攻めるかは手持ちのメギド次第で調整しよう。

その他のステージ攻略

以下では、ステージ61~70までの簡単な攻略ポイントを掲載していく。

ステージ61 ウゴロモチ

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ウゴロモチは特性によって受けるダメージを大幅に軽減してしまうが、地割れの地形効果を発生させれば弱体化させることができる。

地割れを発生させる手段さえあればそこまで怖い敵ではないが、同時に登場するバウガード・弓がスキルでねずみ化を行い、シフト後のウゴロモチはスキルでめまいを付与してくるので、状態異常対策は用意しておこう。

ステージ62 クロッキュ

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クロッキュ戦は、敵を2体以上倒してしまうと残った敵が無敵になってしまうというトリッキーなステージ。列攻撃ができるトルーパーで一気に殲滅していこう。

プロッキュがスキルで覚醒ゲージを下げてくるので、できれば奥義や覚醒スキルではなく、スキルで列攻撃ができるメギドをアタッカーに選ぼう。

奥義によって全体蘇生のリザーブ状態を発生させてくるが、こちらはカスピエルのスキルなどで束縛を付与してしまえば未然に防ぐことが可能だ。

ステージ63 ???

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このステージでは、特性により単体攻撃を受け持つ腐塊をいかに早く排除するかがポイントとなる。片方の腐塊をターゲッティングすればもう一方がかばってくるので、ダメージが分散するのを避けられるぞ。

腐塊は防御力が高く、覚醒スキルで全体へのバリア付与も行ってくるうえに、致死ダメージを与えても一度だけ踏みとどまる、と耐久性が高い。固定ダメージを付与しつつ手数で攻めていくといいだろう。

???のスキルは倍率の低い連続攻撃なので、ブニやザガンなどのダメージブロックを使えば無力化しやすい。

ステージ64 ベルフェゴール

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ベルフェゴールは、最初は後列からのダメージを軽減し、戦闘不能になってから蘇生した後は前列からのダメージを軽減するため、攻めかたに工夫が必要な相手。

ノーマルやハードであれば、100%軽減ではないので固定ダメージと連続攻撃を組み合わせて押し切ることは可能だ。

前列、後列を混ぜた編成だと防御面で苦労しがちだが、固定ダメージを利用した前列のみのパーティーであれば、アンドレアルフスの奥義などで防御面をサポートすれば比較的戦いやすい。ボティスの奥義と合わせれば、大部分の攻撃を無効化できるぞ。

ステージ65 ウィチセ

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ウィチセ戦では、4体の氷喰トカゲが特性で単体攻撃をかばってくるうえに、ウィチセは戦闘不能の味方が増えるごとに攻撃力が上がるという特性がポイントのひとつとなる。

範囲攻撃はかばうを無視できるので、スキルで列攻撃や全体攻撃を行えるメギドをメインアタッカーに起用していこう。

氷喰トカゲがスキルで凍結を付与してくるので、凍結を無効化できるフェニックス、状態異常耐性をアップできるセーレやサレオスのマスエフェクトを使うなど、こちらの対策も立てておきたい。

ステージ66 大王吾妻

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大王吾妻戦は、最初から敵に帯電、味方に滞水の地形効果が発生しており、敵の地形効果を別の地形効果で上書きすると形態がシフトするというギミックが攻略のポイント。

帯電時はスキルで5回攻撃を行ってくるうえに、雷ダメージの攻撃なので滞水によってダメージが倍化する。さらに防御力も高いが、帯電以外の地形効果を与えてしまえば防御力が0になり、スキルなども大幅に弱体化される。

オーブや各メギドの技を使い、横一列、または全体に地形効果を発生させて戦うのがセオリーだ。感電対策とダメージ軽減、防御無視攻撃などを駆使すれば、シフトなしでも攻略は可能。

ステージ67 カイル

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カイルはスキルで全体化&攻撃力アップを行い、連続して使われると敵全員に全体化がかかり、HP回復が間に合わなくなってしまう可能性が高い。

対抗手段としては、強化解除や束縛でカイルの全体化が残海の賢者にかかってしまうのを防ぐのが有効。

敵が全員海洋生物なので、バエルが育っていればかなりのダメージを与えられる。覚醒ゲージが貯まった状態でアタック⇒スキル⇒チャージの順に積めば、奥義のチャージフォトン追加とスキルのチャージ強化ですぐに覚醒ゲージを貯め、連続で奥義を撃てるぞ。

バエルのスキルは味方単体を対象とするため、ほかのメギドが対象にならないようにバエルをターゲッティングしておこう。

ステージ68 リヴァイアサン

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リヴァイアサン戦は敵がハイドロボムやアーマーといった特殊効果を使用してくるステージ。戦闘開始時に敵全体に海魔の加護が発生しており、敵の耐久力が高めになっている。

敵全体に地形効果を発生させられる技やオーブを使えば、ダメージ軽減効果や回復効果を消してしまえるので、だいぶ戦いやすくなる。

雷撃蟹を倒すと特性によってハイドロボム速が全体に付与されるが、リヴァイアサンのアーマーを0にしてしまえばリヴァイアサンの特性によってハイドロボム速は解除される。ハイドロボム速が爆発しないようにリヴァイアサンにダメージを与えていこう。

ステージ69 ホルン

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ホルン戦では敵がスキルを使うたびに、スキルの攻撃回数が増えるので、基本的にスキルは取らせないように動こう。霊宝などでHPを高めていれば、ブニやザガンのスキルでダメージをブロックしてしまうことも可能だ。ただし、スキルレベル3以上になるとかばう無視の効果が付くので、スキルを使用した相手を優先的に倒そう。

フォトン破壊やフォトン奪取が有効なので、スキルフォトンをこちらが取って行動をさせないように立ち回れば戦いやすい。敵に行動をさせなければ特性で弱体化するので、より倒しやすくなる。

地形効果への耐性などはないので、フォトン破壊や奪取を混ぜつつ、滞水からの雷ダメージや突風からの火ダメージで一気に倒してしまおう。

ステージ70 死霊葬操人

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死霊葬操人は、ボスがダメージを99%軽減する特性を持っており、後列に並ぶ狂乱の亡者たちを倒すことで固定ダメージを発生させ、死霊葬操人が蘇生させる狂乱の亡者たちをくり返し倒すことでボスを倒すというステージ。

敵はいずれも極端に攻撃力が高いというわけではないが、死霊葬操人が狂乱の亡者たちにバーサークを付与するため、狂乱の亡者たちを早いスパンで撃破していかないときびしい戦いを強いられる。

スキルや覚醒スキルで列攻撃を行えるトルーパーメギド1、2体をアタッカーに据え、ほかのメンバーはアタッカーの攻撃支援や防御支援を行っていこう。

死霊葬操人が怒闘を使用してくるので、カスピエル(カウンター)やダゴンなど、こちらもバーサーク系のアタッカーを用意すると戦いやすい。ホーリーフェイクで細かくバリアを貼っていけば、防御面も安心だ。

メギド72

対応機種iOS/Android
価格無料(アプリ内課金あり)
このゲームの詳細を見る
ジャンルRPG
メーカーDeNA
公式サイトhttps://megido72.com/
配信日配信中
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