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『Plague Inc.‐伝染病株式会社‐』攻略(第11回)影の伝染病

2020-04-24 12:00 投稿

この記事に関連するゲーム ゲーム詳細

Plague Inc 伝染病株式会社

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テンプルとの戦いがカギ!

“影の伝染病”はヴァンパイアを操り、世界中に影の伝染病を広めていく特殊伝染病。

ヴァンパイアの移動により通常とは異なる経路で伝染を広めていくことができるため、プレイの流れも大きく異なってくる。

おすすめ遺伝コードと注意点

操作ミスをなくしテンプルとの戦いに集中できるよう、“マッドサイエンティスト”と“世渡り下手なコウモリ”を選択。さらに“収穫者”を選択し、対テンプル戦時にもDNAポイントを回収しやすくしておきたい。影の遺伝子:マッドサイエンティスト
戦いの遺伝子:世渡り下手なコウモリ
トラベル遺伝子:テラサイトor鎮圧
環境遺伝子:エクストリーモファイル
血の遺伝子:収穫者

伝染はヴァンパイアで直接病原体を運べるため、ほかの病原体ほど大きく影響しない。トラベル遺伝子と環境遺伝子は好きなものを選ぼう。

開始国の選択と全体の流れ

ヴァンパイアにより狙った国に感染を広げることができるため、開始国はどこを選んでも問題ない。

基本的な流れは以下の通り。遺伝コード

症状の形質を取得しないままプレイすることで、病原体の感染が発生しない=CUREの開発が開始しない状況を作り出すことができる。この段階でいかに有利な状況を作り出せるかが勝負だ。

【全体の流れ】
第一段階:“血の憤怒”でDNAポイントを溜めヴァンパイアを強化
第ニ段階:テンプルの基地を襲撃して壊滅させる
第三段階:世界を移動しながらDNAポイントを大量に溜める
第四段階:症状を獲得後、世界中を飛び回って感染を広げる

第一段階:“血の憤怒”でDNAポイントを溜めヴァンパイアを強化

スタート時に所持しているDNAポイントで“血の憤怒”、“獣人”を獲得。

初動

後はテンプルの拠点がマップ上に出現するまで“血の憤怒”でDNAポイントを補給しつつ、ポイントが溜まったら“トラベルスピード1・2”、“闇の儀式1・2”、“アドレナリン増加”~“悪魔の怒り”を獲得していく。

血液崇拝カルトに関するニュースが出はじめたら別の国へ移動することで、ヴァンパイアの発見を遅らせていこう。“夜の生霊”はEasyやNormalでは有効だが、高難度では時間稼ぎの効果が薄いため、その分のDNAポイントをほかの項目に回したほうが効率的。

第ニ段階:テンプルの拠点を襲撃して壊滅させる

テンプルの基地がマップ上に登場したら、出現国にヴァンパイアを移動させて“血の憤怒”を発動し、ひとつずつ処理していく。

09

▲基地のある国に移動して“血の憤怒”を発動。“世渡り下手なコウモリ”を使うと攻撃の流れがスムーズになり、相手に体力回復の時間を与えずに済む。

基地を攻撃するとヴァンパイアの体力も消費されるため、ヴァンパイアが倒れる前に別の国に移動して体力を回復する必要がある。

このとき基地に与えたダメージも時間経過で自然回復するため、できるだけ移動距離を短くして回復するヒマを与えないようにしたい。隣国の国境近くに隠れ家を設置し、“影のポータル”で瞬間移動すると片道分の移動時間を短縮できる。

 ポータル

▲ドクロマークが隠れ家。片道だけとはいえワープによる移動時間の差は大きい。

基地は大国にあるものほど強く、また後に残した基地ほど強化される仕組みになっている。先進国や人口の多い国にあるものから優先して潰していこう。また移動距離の関係上、オーストラリアなど、隣国と陸続きになっていない国の基地は最優先して処理しておきたい。

なおヴァンパイアの体力ゲージはおよそ4、5日で空になり、その状態で攻撃を受けるとヴァンパイアが死んでしまう。一瞬の操作ミスが命取りになるため、倍速モードでプレイしている場合は、速度を等倍に変更しておこう。

基地はできるだけすべて処理しておきたいが、難易度によっては後半の2、3拠点がダメージレース的に処理が不可能(2度目の攻撃までに全回復される)場合がある。この場合は粘らず、ヴァンパイアの隠れ家を守りながらDNAポイントを溜めることに注力していこう。

第三段階:世界を移動しながらDNAポイントを大量に溜める

テンプルの基地を処理したら、伝染病の発症に向けてDNAポイントを溜めていく。目標としては300ポイントほど溜めておきたい。

基本的には放置で問題ないが、人口の少ない国の場合この段階で国民が全滅する場合がある。人口0の国に滞在しているとヴァンパイアの体力がどんどん減っていく点に気をつけよう。

テンプルの基地を全滅させている場合はひたすら待てば問題ないが、基地が残っている場合は追加で新しい基地が作られる可能性がある。時間が経つと強化されてしまうため、確認次第速やかに処理しておこう。

第四段階:症状を獲得後、世界中を飛び回って感染を広げる

“影の祝福”を獲得して症状が発現するようになると、ヴァンパイアが滞在中の国から感染が広がっていく。感染経路の多いエジプトなどに移動してから作業を進めていこう。

症状のうち、初手から確実に確保しておきたいのは、“夜行性”~“影の下僕”。致死率を上げるものは取らず、感染力のみ上げていく。

 02

加えて伝染の“空気1・2”、“水1・2”、“大気エアロゾル粒子大量発生”や、ヴァンパイアの“血の贈り物”、“黒雲”あたりも優先的に確保しておきたい。

このあとの流れは、第三段階の結果によって少々変わってくる。

テンプル基地を全滅済みの場合

基本的には感染を広げていくだけでオーケー。人口の多い国・経路の多いハブ国へある程度感染を広げたら、グリーンランドや西インド諸島などの感染させにくい国にヴァンパイアを直接上陸させ、非感染国を潰していこう。CURE開発を妨げるため、研究所が出現したらすぐに処理に向かうのも忘れずに。

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▲感染させづらい島国も直接移動して感染させることが可能。シナリオによってはこの病原体を使うだけで大幅に難度が下がるものも。

テンプル基地が残っている場合

まずはCURE開発を遅らせるため、上記の形質に加えて“闇の嚢胞”や“過敏症”を獲得。そこから人口の多い国や感染経路の多い国へヴァンパイアを移動させ、感染者を増やしていこう。途中で研究所が出現した場合は確実に処理していく。

研究所

▲フラスコのマークが研究所。最優先処理対象だ。

ある程度感染が拡大してDNAポイントが溜まってきたら、“ヴァンパイアの目覚め”でヴァンパイアを増やしていこう。うまくヴァンパイアが出来たら1カ所の基地を複数体で代わる代わる攻撃し、処理していく。CUREがほぼ完成に近い状態でも、基地さえ破壊することができれば十分に巻き返しは可能だ。最後まで諦めずに攻め続けよう。

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▲複数のヴァンパイアで攻撃。同時攻撃は管理が難しいため、つるべ撃ちの要領で絶え間なく攻撃を加えよう。

影の伝染病:遺伝コード

影の遺伝子

呪術医:ヴァンパイアが隠れ家にいる間回復が遅くなる
不浄なエンジニア:隠れ家をターゲットにするのがドローンにとって難しくなる
影の卵:隠れ家のある国でのヴァンパイアの見つかる確率が減る
ケチな研究者:隠れ家DNAボーナスはより少人数の感染者でも起こる
マッドサイエンティスト:バブルは自動的に破裂してくれるぞ

戦いの遺伝子

コウモリボルト:ヴァンパイアの戦闘範囲が拡張する
節約コウモリ:ヴァンパイアの戦闘能力がDNAを消費しなくなる
晴天コウモリ:ヴァンパイアが怪我をしていないときの飛行速度が速くなる
嫌気性コウモリ:ヴァンパイアの飛行速度は速くなるが、飛行中は体力が削減される
世渡り下手なコウモリ:ヴァンパイアが新しい国に入ると自動的に血の憤怒が始まる

トラベル遺伝子

テラサイト:伝染病の地上感染力を上昇させる
エアロサイト:伝染病の空中感染力を上昇させる
アクアサイト:伝染病の海上感染力を上昇させる
鎮圧:伝染病が封鎖された国境を渡る可能性が高くなる
ネイティブ・バイオ:感染開始国での感染力を上昇させる

環境遺伝子

乾燥耐性:あなたの伝染病に乾燥した気候でのボーナスを与える
湿度耐性:あなたの伝染病に湿度の高い気候でのボーナスを与える
のどか耐性:あなたの伝染病にのどかな環境でのボーナスを与える
都会耐性:あなたの伝染病に都会的な環境でのボーナスを与える
エクストリーモファイル:あなたの伝染病に全ての環境に対して少しボーナスを与える

血の遺伝子

ヘルシー志向:ヴァンパイアの最大体力を増加する
腐食動物:研究室やテンプルの本拠地を破壊して、ヴァンパイアはさらにDNAを手に入れる
暴れ者:ヴァンパイアの血の憤怒能力がDNAを費やさなくなる
ベルセルク:ヴァンパイアの血の憤怒能力がさらに人を殺すようになる
収穫者:ヴァンパイアの血の憤怒能力で人を殺したときにより多くのDNAを手に入れる

影の伝染病:伝染

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飛沫1:病原体が感染者から排出された液体粒子内にとどまれるようになる。特に湿度の高い環境での感染力が上昇
飛沫2:病原体が放出された飛沫内で複製を加速する。特に湿度の高い環境での感染力が上昇
媒介物1:病原体が外部の物体を介し感染者の体外でも生存できるようになる。特に乾燥した環境での感染力が上昇
媒介物:病原体が多種多様な物質の表面上でも存在できるようになる。特に乾燥した環境での感染力が上昇

空気1:ちり粒子に乗って移動する能力を病原体に与える。特に飛行機を介した場合の感染力が上昇
空気2:空気中で浮遊しながらより長く生存できるようになる能力を微生物に与える。特に飛行機を介した場合の感染力が上昇
水1:病原体が体内を飛び出し新鮮で暖かな水の中でも生存できるようになる。特に船を介した場合の感染力が上昇
水2:病原体が化学処理された水の中でも生存できるようになる。特に船を介した場合の感染力が上昇
大気エアロゾル粒子大量発生:細胞殻の適応により、病原体が水及びエアフィルターを通り抜けられるようになる。特に乾燥した気候と湿度の高い気候での感染力、飛行機と船舶による伝染率が増加する。

血液1:有機体に血液接触による伝染能力を与え、特に貧しい地域での感染力と変異を増加させる。
血液2:感染者の体液が粘膜を通過できるようになる。特に貧しい地域での感染力、変異の可能性が高くなる。

人畜共通変化:ウイルスの遺伝子の変化により感染力と変異のチャンスが増加、異種間の病原体感染が可能に。今後の研究スピードが加速。
狼1:狼が伝染病に感染しやすくなる。特に農村地帯での感染力と変異が増加
狼2:感染した狼に狂気をもたらし長距離を移動できるようにする。特に農村地帯での感染力と変異が増加
コウモリ1:病原体がコウモリの尿による、特に果物を介しての感染を拡大できるようになる。感染力と地上での伝染、変異を増加させる
コウモリ2:病原体がコウモリを現在の居住地で落ち着きをなくさせ、新たな場所を探させる。感染力と地上での伝染、変異を増加させる
コウモリ3:病原体がコウモリが群がって人間を襲うようにコントロールする。感染力と地上での伝染、変異を増加させる
犬1:犬が病原体に感染しやすくなる。特に都会的な地域での感染力が大幅に上昇し、変異の可能性も増加。
犬2:感染した犬に狂気をもたらし飼い主に反抗させる。特に都市部での感染力が非常に上昇し、変異の可能性も増加

影の伝染病:症状

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影の祝福:ヴァンパイアが人類を征服するために影の伝染病を解き放つ。被害者に深刻な打撲傷をもたらす

闇の嚢胞:嚢胞が発達し、黒い膿で満たされる。感染力が上昇し、治癒がやや難しくなる
過敏症:アレルギー反応の可能性が増加し免疫システムを妨害する。治療が難しくなる
悪性色素沈着:皮膚の色素が変異 – 日光にさらされると変異が増加しより治療が難しくなる
適合潜在:病原体がくりかえし細胞壁のタンパク質を変化させ免疫反応を妨害する。非常に治療が難しくなる

同化作用ブースト:テストステロンの増加が筋肉量を劇的に増大 – 感染力が上昇するが致死率も上がる
凝固性低下:血液凝固能力の急激な低下による大量の外出血を引き起こす。瀉血によりしばしば死に至る。
内出血:動脈の腹膜を破壊、急激な内出血を引き起こし死に至る。
出血性ショック:深刻な量の血液の損失により酸素が欠乏、意識を失い死亡する。
頭蓋肥大:腺腫が頭蓋骨の増大を誘発する成長ホルモンを分泌。高い致死性を持つ
自食症:感染者に自らの肉体を屠らずにはいられない制御不能の衝動をもたらす。 – 非常に高い致死率を持つ

夜行性:感染者が不眠に陥る。感染力が上昇
ステロイドブースト:感染者の筋肉が肥大し、より健康的かつ魅力的な見た目になる。感染力が上昇
フェロモン分泌:腋窩ステロイドがフェロモンの生成をコントロール、感染者のカリスマ性を上げ他の人間を簡単に操ったり誘惑できるようになる。感染力が上昇
光恐怖症:伝染病が脳に達し視神経へ過度の刺激を与え、深刻な日光への過敏症をもたらす。感染力が上昇
貧血:赤血球の量が減少し感染者の顔が青白くなる。感染力が上昇
蒼白:血流が抑制され感染者に死者のように白い顔相をもたらす。感染力が上昇
降りかかる痛み:不恰好な傷が顔面に現れ黒い膿が溢れ出す – 感染力が上昇
過剰歯:感染者の歯が成長し口から飛び出し始める。感染力が上昇
頸静脈をひと噛み:感染者が他者の首、特に頸静脈に噛みつかずにはいられなくなる。感染力が上昇

影の下僕:神経の操作で中度の異常行動を起こし、最後には永続的な精神病をもたらす – 感染者はヴァンパイアの下僕達となる

皮膚石灰化:内分泌系の変異により皮膚の硬化と石灰化をもたらす。時間の経過に伴い致死率が上昇
筋肉発育不全:連続的な筋肉の損傷及び回復と収縮性たんぱく質の急増が組み合わさり筋肉量を増加させる。感染者は他者を凌駕する力を獲得。感染率が上昇
血の生贄1:ヴァンパイアを強化するため感染者が自らを犠牲にする。感染者の増加に伴い隠れ家がより多くのDNAを生成
血の生贄2:ヴァンパイアを強化するため感染者が自らを犠牲にする。感染者の増加に伴い隠れ家がより多くのDNAを生成

ヴァンパイアの目覚め:一時的に有毒な突然変異原を生成する事で新たなヴァンパイアが誕生。ほぼすべての感染者が死亡するかわり有望な宿主を探し出せる。(再使用可能)

影の伝染病:ヴァンパイア

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血の憤怒:ヴァンパイアが血の憤怒状態になる能力を獲得 – 研究、または軍事施設が存在すれば攻撃し、さもなくばDNAを得るために人間を捕食する
闇の儀式1:血の憤怒儀式中に攻撃を受けなかった場合、ヴァンパイアがトランス状態になり捕食中の回復速度が上昇
闇の儀式2:血の憤怒儀式中に攻撃を受けなかった場合、ヴァンパイアがトランス状態になり捕食中の回復速度が上昇
アドレナリン増加:副腎皮質の変異でアドレナリンが増加し、痛烈な噛みつき攻撃への衝動を引き起こす – 血の憤怒がより強力になる
闇との融合:ヴァンパイアが闇に紛れ夜間に見つかることなく移動できるようになる。血の憤怒がより強力になる
影の刃:ヴァンパイアがあらゆるものを切り裂く破壊的な影の刃を作り出す。血の憤怒がより強力になる
悪魔の怒り:ヴァンパイアが影の伝染病を操り言葉にならないような荒廃をその敵にもたらす。血の憤怒がより強力になる

隠れ家:ヴァンパイアが隠れ家を作る事で休息や傷の回復ができるようになり、加えてDNAも生成し始める(感染者数に伴いDNAも増加)
隠れ家での回復1:ヴァンパイアが隠れ家を作ることで休息や傷の回復ができるようになり、加えてDNAも生成し始める(感染者数に伴いDNAも増加)
隠れ家での回復2:ヴァンパイアが隠れ家を作ることで休息や傷の回復ができるようになり、加えてDNAも生成し始める(感染者数に伴いDNAも増加)
熱耐性:作成された各隠れ家が温暖な国での影の伝染病の効果を促進
抗生物質耐性:作成された各隠れ家が裕福な国での影の伝染病の効果を促進
寒冷耐性:作成された各隠れ家が寒冷な国での影の伝染病の効果を促進

血への乾き:ヴァンパイアは被害者が生きている間に血を吸い飢えを満たす。一滴も残すことなく。
夜の生霊:ヴァンパイアが現代の世界に適応し、自分の存在を隠しながらよりひっそりと血が吸えるようになる。人間によるヴァンパイアの発見がより困難になる
血の贈り物:ヴァンパイアが数百もの人間を毎夜訪れ血の印を残し、彼らを影の伝染病に感染させる
黒雲:ヴァンパイアが瞑想する事で影の伝染病を巨大な雲に放出。毎日数万もの人間を感染させる
影の痕跡:ヴァンパイアが継続的に行く先々で影の伝染病を分泌。毎日数百万もの人間を感染させる
汚染された空気:ヴァンパイアの肉体の全毛穴から影の伝染病を噴出 – 毎日数百万もの人間を感染させる

獣人:ヴァンパイアが巨大で翼を持ったコウモリのような生き物に一時的に変身する能力を得る。近くにある国への移動が可能になる
トラベルスピード1:ヴァンパイアがコウモリに変身した際の翼長が倍になる – 飛行距離とスピードが増加
トラベルスピード2:ヴァンパイアがコウモリに変身した際の筋肉量が増大する – 飛行距離とスピードが増加
影のポータル:ヴァンパイアが隠れ家を作ることで休息や傷の回復ができる様になり、加えてDNAも生成し始める(感染者数に伴いDNAも増加)(※)

(※)……誤訳。本来の効果は隠れ家へのテレポーテーション効果を獲得するというもの。

Plague Inc 伝染病株式会社

対応機種iOS/Android
価格iOS:120円[税込](アプリ内課金あり)
Android:無料(アプリ内課金あり)
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ジャンルシミュレーション
メーカーNdemic Creations
配信日配信中
コピーライト

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