クラッシュ・ロワイヤル攻略まとめ

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クラッシュ・ロワイヤル【クラロワ攻略】攻めも守りもぶっ壊れ“ペッカラムデッキ”

クラッシュ・ロワイヤルの攻略記事

【クラロワ攻略】攻めも守りもぶっ壊れ“ペッカラムデッキ”

2019-07-04 11:38 更新

ペッカラムデッキ

『クラッシュ・ロワイヤル』のおすすめ最強デッキを紹介。今回紹介するのは、現在の環境でグラチャレ12勝を量産しているデッキのひとつである“ペッカラムデッキ”

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【デッキコピーはこちらから】

ペッカラムデッキの各カードの役割

ロイヤルホグペッカ高い耐久力と攻撃力でこのデッキの主役アタッカーとなる。基本は防衛で使用した後にカウンターで攻撃を組み立てる。
マジックアーチャーラムライダー相手の動きを止める攻撃が強く、防衛で活躍する。ペッカを盾にして後ろから突撃させる。
マジックアーチャーダークプリンス盾として攻撃に防衛に活躍する。攻撃の際のタンク役としてユニットの前に出して使う。
アサシンユーノエレクトロウィザード基本は防衛で利用する。気絶効果を与えてる隙にほかのユニットからの攻撃で相手ユニットを倒す。ペッカの苦手なインフェルノ系のカードに非常に強いので、攻撃でも使える。
ロイヤルゴーストローリングバーバリアンメインは防衛の際の相手の細かいユニット処理に使うが、攻撃の際はターゲット誘導にも使える。
ファイアボールベビードラゴン防衛では、相手飛行ユニットの処理。攻撃では、ペッカやラムライダーの支援ユニットとして利用する。
ファイアボールライトニング攻撃の際は、相手タワー削りや防衛施設の処理に使う。防衛では、相手がユニットを固めて出してきた際の処理に使う。
ローリングウッド巨大雪玉防衛の際にノックバックを利用して相手の動きを遅延するために使用する。

ペッカラムデッキ使用時の攻撃方法

<攻撃時に主力となるカード>

防衛から攻撃のリズムを作り、カウンターを決める

このデッキは防衛施設がないので、相手ユニットの攻撃をしっかりと防衛してユニットを延命できたらカウンターにつなげるというもの。なので、自分からラムライダーやペッカを出して攻撃を仕掛ける戦略ではなく、相手が仕掛けるのを待つことになる。

▲基本はカウンターの形を作るのだが、こちらがペッカやラムライダーを出していないときに、相手が防衛施設を設置したら後ろからペッカをゆっくりと展開し、攻撃の形を作ろう。

こちらがペッカの展開をしたら、相手は基本はインフェルノタワーなどの施設で防衛をしてくる。その際の対応方法を見ていこう。

▲ペッカの防衛に施設を設置してきたら、後ろからベビードラゴンを付けてライトニングを打てるとペッカの攻撃が通りやすくなり、ベビードラゴンがその隙にタワーにダメージを入れてくれる。仮にペッカが細かいユニットで完封されても、後方ユニットでしっかりとタワーに削りを入れることが大切だ。

▲ペッカラム対決になった場合は、エレウィズを延命されると防衛が非常に苦しくなるので、相手タワーやユニットにもあたる範囲でエレウィズに徹底してライトニングをうつことで対策ができる。

ペッカラムデッキ使用時の防御方法

<防御時に主力となるカード>

ラムライダーorペッカで防衛、カウンターにつなげる

このデッキの防衛の基本は、ペッカかラムライダーで相手攻撃ユニットを対応してカウンターまでつなぐというもの。両サイドに攻めてくる敵の場合は、片方のタワーダメージを許容してカウンターの形を作ることを優先しよう。

▲ホグやジャイアントなどの施設優先型のユニットはペッカで対応。そのほかの相手後方ユニットはローリングバーバリアンでターゲット誘導をしてペッカにダメージが入らないようにサポートする。

▲相手がユニットを多く出して来たら、ペッカで対応しつつライトニングでまとめて処理する。

▲ホグライダー単体で攻めてくる敵には、ラムライダーで守る。ラムライダーはすぐにターゲットが変わってしまうので、ホグの後ろにスケルトンなどを追加された場合はすぐにロリババなどで対応する。

▲こちらがカウンターの形を作った際に、相手が逆サイドにもユニットを出してきた場合は、巨大雪玉を投げて多少のダメージを許容してカウンターを優先する。

クラッシュ・ロワイヤル

対応機種iOS/Android
価格無料(アプリ内課金あり)
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ジャンルリアルタイムストラテジー
メーカーSupercell
公式サイトhttps://clashroyale.com/ja
配信日配信中
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