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『FGO』のディライトワークスが手掛けるスマホ向け新ゲームプロジェクト発表【AnimeJapan 2019】

2019-03-23 11:24 投稿

女子高生やスマホなど、舞台の時代背景は“現代”なのか?

“AnimeJapan 2019”のディライトワークスブースにて、新ゲームプロジェクトのキービジュアルならびにコンセプトPVが公開された。

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▲AnimeJapan 2019のディライトワークスブース。上段に“新ゲームプロジェクト”と記載されたビジュアル!!
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▲「オトナになるって“痛い”よね」という文言が本作のキーワード?

ブース内にはスクリーンも備えられており、このスクリーン上では約1分30秒のコンセプトPVも公開されていた。PVには横断歩道、学校、女子高生、スマホなどが登場しており、舞台の時代背景は“現代”である可能性が高そうだ。

また、ビジュアルの文言以外にも、キャラクター名をはじめとしたコンセプト情報が盛り込まれているので要チェックだ。

■新ゲームプロジェクトコンセプトPV

■コンセプトPVの場面カット

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以下、本プロジェクトのリリースより第4制作部ジェネラルマネージャー浅沼拓志氏のコメントを抜粋にてお届けしていく。

【ユーザーの皆様へ】

本プロジェクトはディライトワークスが開発中の新規ゲームプロジェクトです。

開発環境として、Unreal Engine 4を採用し、最高の物語体験を提供することを目標としています。

「オトナになるって痛いよね」

キービジュアルに書かれているこのキーワードは一体何なのか?ティザームービーで描かれている不穏な雰囲気は?

本作に関する詳細はもうしばらくお待ちください。

新ゲームプロジェクト公式サイトはこちら

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