クラッシュ・ロワイヤル攻略まとめ

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クラッシュ・ロワイヤル【クラロワ攻略】1000人大会で負けなし!?“ライキジョーンズ選手”愛用のアウトローロイホグデッキ

クラッシュ・ロワイヤルの攻略記事

【クラロワ攻略】1000人大会で負けなし!?“ライキジョーンズ選手”愛用のアウトローロイホグデッキ

2018-10-01 15:19 投稿

アウトローロイホグデッキ

『クラッシュ・ロワイヤル』のおすすめ最強デッキを紹介。今回は、1000人大会でPONOS Sports所属の“ライキジョーンズ選手”が15勝0敗で優勝したデッキをご紹介。

▼使いかたの解説は以下の動画にて

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【デッキコピーはこちらから】

アウトローロイホグデッキの各カードの役割

ロイヤルホグロイヤルホグ高速で建物のみを狙い進むユニット。このデッキの主軸アタッカー。
アウトローアウトロー5コストでさまざまな状況に対応可能。攻撃や防衛にユニットの柔軟性を活かして立ち回ろう。 
マジックアーチャーマジックアーチャー射程の長さを活かした後方支援で細かいユニットを一掃し、ロイヤルホグの進む道を切り拓け。
アサシンユーノアサシンユーノ 地上接近ユニット。ダッシュ時の2倍ダメージや、速効性の高い攻めを活かして攻めよう。
インフェルノドラゴンインフェルノドラゴン攻撃時間でダメージが上昇。相手大型ユニットの処理などに大活躍。
ロイヤルゴーストロイヤルゴースト地上範囲攻撃ユニット。姿を消す特徴を活かして強烈なカウンターを狙え!
ファイアボールファイアボール広範囲攻撃スペル。複数ユニットの処理やタワーへの最後の削りなどに使用する。
ローリングウッドローリングウッド対陸ユニット用低コストスペル。ノックバック機能付きで細かいユニットを一掃してくれる。

アウトローロイホグデッキ使用時の攻撃方法

<攻撃時に主力となるカード>

攻めて攻めて攻めまくる

このデッキは、攻めて自分のリズムを作り試合を組み立てたほうが勝ちやすい。というのもデッキに採用しているユニットを見てもらえばわかるように、攻めに特化したユニットの割合が高いのだ。ロイヤルホグを軸に相手のタワーに怒涛の流れで攻め込もう。

また、最大のポイントは相手の“対応カードを枯渇させる”ということ。たとえば、マジックアーチャーにファイアーボールを撃たれた場合はロイヤルホグの固め出しが活きてくるし、ゴーストで地上ユニットを割かせたあとにユーノで追撃するなど、採用しているカードはそれぞれ相手の対応カードを枯渇させるシナジーがある。

▲ 基本的にロイヤルホグは防衛に使ったユニットといっしょにセパレートして攻め込むのが有効。相手はセパレートされたロイヤルホグの対処に追われて思うように自分の攻めの形を作れない。

▲相手がファイアーボールといった範囲スペルや、ロイヤルホグに対応するユニット・施設がないときはセパレートしないで固め出しが有効なシーンも出てくる。臨機応変に立ち回ろう。

▲マジックアーチャーの射程の長さを活かして、橋前にいるユニットと敵タワーを巻き込む削りかたもある。

▲アサシンユーノ最大の魅力はダッシュによる即効性の高い攻めと、チャージ時の2倍ダメージだ。ゴーストなどで相手の地上ユニットを割かせた後の単体出しも効果的。

プリンスアウトローデッキ使用時の防御方法

<防御時に主力となるカード>

攻撃は最大の防御

このデッキでは、前述の通り攻め続け相手の“攻めの形”を作らせないことが最大のポイントとなってくる。ゴーレムといった大型を相手にするときは、ゴーレムが攻めてくる逆サイドを突いて後衛ユニットを付けさせないようにしたい。そうすることでこちらのインフェルノドラゴンのみで防衛することができる。結果的に少ないエリクサーで防衛することが可能になるのだ。

▲大型ユニットには確実にインフェルノドラゴンを当てていこう。あまり橋前に近い位置で展開するとエレクトロウィザードやザッピー、小型ユニットで潰される可能性があるので注意したい。

▲細かいユニットはマジックアーチャーで対処。

▲アウトローは防御において汎用性の高いユニット。セパレートすることで序盤の様子見に用いたり、相手の両サイド攻めに対応することが可能だ。

クラッシュ・ロワイヤル

対応機種iOS/Android
価格無料(アプリ内課金あり)
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ジャンルリアルタイムストラテジー
メーカーSupercell
公式サイトhttps://clashroyale.com/ja
配信日配信中
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