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【逆転オセロニア攻略】新追加の闘化が優秀!成歩堂龍一の評価と使いかた

2018-04-16 20:10 投稿

いずれも神属性のアタッカー

2018年4月13日から開始の『逆転裁判』コラボにて登場したガチャ限定駒・成歩堂龍一を紹介。進化と闘化の具体的な性能や使い道を見ていこう。

【ガチャ開催期間】
4月13日12時〜4月25日11時59分

なお本記事では、2017年コラボ時点で実装されていた闘化([ムジュンを暴く者]成歩堂龍一)を“旧闘化”、2018年コラボで新登場した闘化([信じ抜く心]成歩堂龍一)を“新闘化”と記載する。

成歩堂龍一(進化)の性能

ナルホド君(進化)
CV:成歩堂龍一

スキル解説

特殊ダメージ:自分のスキル発動時のHPが減少する程ダメージが上昇し、最大3600のダメージを与える。
(Lv.Max/3)
【ライフバースト系スキル比較】
闘化ヴィクトリア:最大4800
進化ルクスリア:最大4800
進化ゼルエル:最大4400(最大HP10%代償)
進化ヴァイセ:最大4200(A駒/コンボなし)
進化 成歩堂龍一:最大3600
進化アールマティ:最大3600
進化・闘化ウル:最大3500

HPが低いほど威力がアップする、ライフバースト系のスキルを所持。性能は進化アールマティと同じだ。

代償やHP制限ナシに放てることは魅力だが、S駒としては低めの性能。コンボがないとはいえ、A駒の進化ヴァイセよりも素出しでの特殊ダメージは劣っている形となる。

コンボ解説

特殊ダメージ:自分のスキル発動時のHPが減少する程ダメージが上昇し、最大3400のダメージを与える。
(Lv.Max/3)
【ライフバースト系コンボ比較】
進化ファヌエル:最大5000
闘化ヴィクトリア:最大5000(神駒2枚以上)
進化ラァナ:最大4500
闘化オーディン:最大4000(キャラ駒3枚以上)
闘化コギト:最大4000(HP50%以下)
旧闘化 成歩堂龍一:最大3600
進化ジェド・マロース:最大3500
エンデガ:最大3500(A駒)
進化 成歩堂龍一:最大3400

スキルと同じく、コンボもライフバースト系。HPが減るつれて威力がアップするため、スキルとコンボの相性は良好。ただし、発動無条がないとはいえ、コンボ性能は同系統のS駒の中では最低ラインとなっている。

成歩堂龍一(進化)の具体的な使いかた

ライフバーストを活かせる高いHP神デッキへの編成がオススメ。ただし2017年の初登場時に比べると同系統の強力な駒が増えたこともあり、現環境での編成優先度は高くない。スキルレベルも上がりにくいため、手に入れたならば新闘化での運用がオススメだ。

成歩堂龍一(旧闘化)の性能

ナルホド君(旧闘化)
CV:成歩堂龍一

闘化素材

0ナルホド闘化

スキル解説

特殊ダメージ:ターン開始時のHPが50%の時に発動できる。通常攻撃ダメージの1.6倍の特殊ダメージを与える。
(Lv.Max/3)
【同系統のスキル比較】
進化ヴィクトリア:1.6倍(ATK1365/HP50%以下)=1枚返し合計3549
2周年ジークフリート:1.4倍(ATK1340/HP60%以下)=1枚返し合計3216
エンデガ:1.5倍(ATK1285/HP50%以下)=1枚返し合計3213
旧闘化 成歩堂龍一:1.6倍(ATK1202/HP50%以下)=1枚返し合計3125
進化ジェド・マロース:1.3倍(ATK1355/直前に2枚以上)=1枚返し合計3117
進化マニアレ:1.2倍(ATK1213/盤面総数14枚以上)=1枚返し合計2669

スキルは進化ヴィクトリアやエンデガと同系統のもの。フィニッシャーとして活躍できるものの、発動条件と威力があまり見合っておらず、相対的な性能は高いほうではない。

コンボ解説

特殊ダメージ:自分のスキル発動時のHPが減少する程ダメージが上昇し、最大3600のダメージを与える。
(Lv.Max/2)
【ライフバースト系コンボ比較】
進化ファヌエル:最大5000
闘化ヴィクトリア:最大5000(神駒2枚以上)
進化ラァナ:最大4500
闘化オーディン:最大4000(キャラ駒3枚以上)
闘化コギト:最大4000(HP50%以下)
旧闘化 成歩堂龍一:最大3600
進化ジェド・マロース:最大3500
エンデガ:最大3500(A駒)
進化 成歩堂龍一:最大3400

コンボは進化よりも性能が高いライフバースト系。無条件で発動できるライフバーストコンボの中では、平均やや下といったスペックに落ち着いている。

成歩堂龍一(旧闘化)の具体的な使いかた

系統としては進化ヴィクトリアの下位互換。また、HPはS駒相当ながら、アタッカーとしてはA駒エンデガよりも一歩劣る形。

また、初実装時とは異なりジェド・マロースなどのイベントで入手できる強力なアタッカーも登場している。進化と同様にスキルレベルも上がりにくいため、ゲットできたならば新闘化での運用がオススメだ。

成歩堂龍一(新闘化)の性能

ナルホド君(新闘化)
CV:成歩堂龍一

闘化素材

0ナルホド闘化2
狩魔豪×3
狩魔冥×4
トノサマン×3

スキル解説

特殊ダメージ:2枚ちょうどひっくり返せるマスで発動できる。通常攻撃ダメージの130%の特殊ダメージを与える。
(Lv.Max/2)
【特殊ダメージスキル比較】
闘化ミアクレル:115%(ATK1410/直前に1枚以上)=2枚返し合計3638
新闘化 成歩堂龍一:130%(ATK1345/2枚返し)=2枚返し合計3712
進化聞仲:115%(ATK1301/2枚返し)=2枚返し合計3357

2枚ちょうど返しで発動する特殊ダメージスキルを所持。“ちょうど”発動のため伸び代はないものの、序盤から気軽に使っていくことができる。

また、コンボとの相性があるため一概には言えないが、同じスキルを持つ進化聞仲よりも性能は高く、アタッカーとして十分に頼れる。

コンボ解説

攻撃力アップ:このキャラも含む盤面の自分の神駒1枚につき、通常攻撃が1.2倍になり、最大で2倍になる。
(Lv.Max/2)
【囁き系バフコンボ比較】
進化ローラン:最大2倍(神駒1枚1.3倍)
新闘化 成歩堂龍一:最大2倍(神駒1枚1.2倍)
闘化アラーチェ:最大2倍(神駒1枚1.2倍/盤面に神駒2枚以上)
ウンディーネ:最大2倍(神駒1枚1.2倍)

コンボスキルは盤面に出ている自分の神駒の数に依存する、いわゆる“囁き”系。

性能的にはA駒のウンディーネとまったく同じだが、神のS駒の中で、無条件での囁きを持つものは、進化ローランを除けば極めて稀。

自身が攻撃した後に、続く味方のサポートもできる、優秀な性能となっている。

成歩堂龍一(新闘化)の具体的な使いかた

神単でなくてもスキルは発動できるため、さまざまなデッキでの活躍が可能。強力なバフコンボを活かすことも考えると、神多めの混合デッキで輝く性能と言える。

成歩堂龍一のオススメ進化先は?

基本的には新闘化がもっともオススメ。同系統の駒の中では上位の性能となっている。対して進化と旧闘化は、既存駒の下位互換と言える性能のため、現環境では強く推奨できない。

いずれにせよ、どの形態もスキルレベルが上がりにくいため、フェアリーの消費を避けるためにも、進化先は慎重に選ぼう。

『逆転裁判』権利表記:(c) CAPCOM CO., LTD. ALL RIGHTS RESERVED.

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