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【逆転オセロニア攻略】進化と闘化どっちが強い?竜属性S&A駒の評価まとめ

2017-03-08 20:31 投稿

竜属性まとめ

DeNAが配信するスマホアプリ『逆転オセロニア』。

⇒『逆転オセロニア』とは?

 

本記事では、進化と闘化に分岐できる竜属性の駒を、性能を比較しつつ紹介していく。分岐先に悩んだ場合はぜひ参考にしてほしい。

※本記事のデータは2017年3月までのものです。

竜属性S駒

ベルーガ(進化)

ベルーガ(進化)

ベルーガ(闘化)

ベルーガ(闘化)

進化、神化ともに貫通スキル持ち。コンボスキルの発動条件は、進化は“2枚のみ”であることに対し、闘化は“2枚以上”となっている。

進化も貫通スキル持ちとして不足のない性能だが、2000の自傷ダメージと引き換えに1.9倍のバフがかかる闘化は、アタッカーとして非常に強力。

フィニッシャーとして一気に勝負を付けやすい闘化のほうが僅差でオススメとなる。

ベルーガの闘化素材

ベルーガ_闘化素材
・赤竜騎士・アルン×3
・メルキュール×3
・フムーガ×3
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リヴァイア(進化)

リヴァイア(進化)

リヴァイア(闘化)

リヴァイア(闘化)

進化は魔駒リーダーに対して大ダメージを与えるスキルと、HPが高いほど倍率が上がるバフコンボを所持。

闘化は、竜駒を3体まで召喚するスキルと、1枚返しで発動するバフコンボを持つ。召喚される竜駒は、本体と同質のコンボスキルを持っている。

いずれも使い道は異なるが、進化は魔属性クエスト用ならば安定した活躍が見込める。対人戦に使う場合は闘化のほうが汎用性は高い。

リヴァイアの闘化素材

リヴァイア_闘化素材
・ガーグとギーグ×4
・ガルア×2
・プルプレウス×3
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ノイレ(進化)

ノイレ(進化)

ノイレ(闘化)

ノイレ(闘化)

進化は、表になっている2ターンのあいだ、竜駒にバフ&貫通を付与するスキル。闘化は自傷バフスキルを持つ。

コンボスキルは、進化・闘化ともに、HPが減るほど倍率が上がるものとなっている。

闘化のバフは最強クラスではあるものの、総HPの30%を失うたため使いどころが難しい。

基本的には、バフ&貫通付与を持つ進化のほうが安定して活躍できる場が多くオススメだ。

ノイレの闘化素材

ノイレ_闘化素材
・太母竜・テレジア×2
・マルガレータ×3
・スカイドラゴン×4
・竜軍師・アメリア×2
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ユルルングル(進化)

ユルルングル(進化)

ユルルングル(闘化)

ユルルングル(闘化)

進化、闘化ともに囁き系バフスキル持ち。コンボスキルは、進化が無条件1.4倍、闘化が自分の駒が角マスに置かれている際に発動する1.9倍のバフ。

闘化のバフは魅力的だが、竜デッキの場合、最大火力である2.3倍に到達する前には、勝ち負け問わず勝負がついていることがほとんど。

竜の召喚スキルを組み合わせるなど特殊な運用をする場合を除き、安定した高ダメージを叩き出せる進化を選択しよう。

ユルルングルの闘化素材

ユルルングル_闘化素材

・トニトルス×3
・ステラドラゴン×3
・ジャッジドレイク×3

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グウェイン(進化)

グウェイン(進化)

グウェイン(闘化)

グウェイン(闘化)

進化は2枚以上で発動するバフと、リンク発動のバフコンボ持ち。

闘化は竜染めで発動するバフスキルと、2枚以上で発動するバフコンボを所持。

混合デッキで使う可能性がある場合は進化を、竜染めデッキでしか使わない場合は闘化を選ぼう。

グウェインの闘化素材

グウェイン_闘化素材
・マルガレータ×2
・竜軍師・アメリア×4
・ティラーシャ×4
・プルプレウス×2
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デネヴ(進化)

デネヴ(進化)

デネヴ(闘化)

デネヴ(闘化)

進化はスキル、コンボスキルともに、手駒に竜駒が4枚ある際に発動するバフ持ち。

闘化は手駒にある際に発動するオーラバフと、リンク発動のバフコンボを所持。

竜の強力なアタッカーがいない場合は進化を、手持ちが十分な場合は闘化を選択しよう。

デネヴの闘化素材

デネブ_闘化素材
・アルフェッカ×3
・ロックドラゴン×1
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テンジョウ(進化)

テンジョウ(進化)

テンジョウ(闘化)

テンジョウ(闘化)

進化、闘化ともに、表になっている際に発動するタイプのバフ持ち。進化はHPが高いほど倍率が高く、闘化は2ターンのあいだ持続するタイプとなっている。

いずれのコンボスキルもバフだが、進化は1枚ちょうど、闘化は3枚以上ひっくり返せる場合と条件は異なる。

長期間バフをかけたい場合は進化を、強襲目的で使いたいならば闘化を選ぶといいだろう。

テンジョウの闘化素材

・古代樹竜・アルベ×3
・メルキュール×2
・ホワイトフェイバー×1
・フムーガ×4
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伊達政宗(進化)

伊達政宗(進化)

伊達政宗(闘化)

伊達政宗(闘化)

※期間限定入手

進化は自分ダメージBマスを敵用ダメージマスBマスに変換するスキルと、対魔属性リーダー時に発動するバフ持ち。

闘化は最大HP20%の自傷バフと2枚返しで発動するバフを所持。

進化は“絶望!織田信長”のクエストで大活躍できたが、対人戦では活躍の場が限られる。基本的には、闘化を選ぶといいだろう。

伊達政宗の闘化素材

伊達政宗_闘化素材
・大友宗麟×2
・北条氏政×2
・最上義光×2
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竜属性A駒

ファイアドレイク(進化)

ファイアドレイク(進化)

ファイアドレイク(闘化)

ファイアドレイク(闘化)

進化、闘化ともに、バフスキルと囁き系バフコンボを所持。

大きな違いは、進化のスキル発動条件が“2枚のみ”であることに対し、闘化は“2枚以上”である点。

さまざまな盤面で活躍できる、闘化のほうが圧倒的にオススメだ。

ファイアドレイクの闘化素材

ファイアドレイク
・ジャッジドレイク×2
・オピオ×2
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ランドタイラント(進化)

ランドタイラント(進化)

ランドタイラント(闘化)

ランドタイラント(闘化)

進化、闘化ともに、手駒にあるあいだに発動するオーラバフ持ち。

進化はすべての属性を強化するが倍率は1.2倍、闘化は竜染めにする必要があるが、倍率は1.3倍となっている。

編成するデッキが混同か竜染めかで、どちらにするか選ぼう。

ランドタイラントの闘化素材

ランドタイラント
・ステラドラゴン×2
・オピオ×2
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牙刀(進化)

牙刀(進化)

牙刀(闘化)

牙刀(闘化)

進化、闘化ともに、バフスキルと囁き系バフコンボを所持。

大きな違いは、進化のスキル発動条件が“3枚以上”で1.7倍、闘化は“3枚ちょうど”で2.3倍。闘化のほうが条件がきびしい分、リターンが大きい性能となっている。

安定したダメージソースとして活用したい場合は進化を、大ダメージを狙いたい場合は闘化を選ぶといいだろう。

牙刀の闘化素材

牙刀_闘化素材
・トニトルス
・オピオ×2
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ガーグとギーグ(進化)

ガーグとギーグ(進化)

ガーグとギーグ(闘化)

ガーグとギーグ(闘化) copy

進化はデッキが竜染め&2枚返しで発動するバフスキルと、相手リーダーが神の際に発動するバフコンボ持ち。

闘化は、デッキに竜属性が10枚以上&2枚返しで発動するバフスキルと、相手リーダーが魔の際に発動するバフコンボを持つ。

性能そのものに大きな優劣はないため、プレイスタイルに合ったほうを選ぼう

ガーグとギーグの闘化素材

ガーグとギーグ_闘化素材
・ガーグとギーグ×2
・フムーガ
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リールラ(進化)

リールラ(進化)

リールラ(闘化)

リールラ(闘化)

進化は竜駒が10枚以上入っている際、2枚返し以上で発動するバフスキルと、盤面に自身の竜駒が2枚以上ある場合に発動するバフコンボを持つ。

闘化は、2枚ちょうどひっくり返せる場合に発動できるバフと、2枚以上ひっくり返せる場合に発動するバフコンボを所持。

竜メインのデッキで使う場合は進化を、混合デッキでも使う場合は闘化を選んでおこう。

リールラの闘化素材

リールラ_闘化素材
・ガーグとギーグ×2
・ロックドラゴン×2
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逆転オセロニア

対応機種iOS/Android
価格無料(アプリ内課金あり)
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ジャンルRPG/テーブルゲーム
メーカーDeNA
公式サイトhttps://www.othellonia.com/
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